紀子さまさん “身柄拘束”で 逮捕起訴へ! 懲役5年の実刑か !

今回取り上げるニュースはこちらです。記事の一部を引用してお伝えします。
紀子さま、悠仁さまの裏口入学斡旋で“逮捕の可能性”?!5年以下の懲役刑で秋篠宮家崩壊の危機
注目を集める悠仁さま高校進学問題
現在、中学3年生で、来年度には高校に進学される予定の悠仁さまですが、この進学問題を巡って、大変な騒動が発生しています。
この悠仁さまの進学問題が特に注目を集めるきっかけとなったのは、昨年発売された「週刊文春」 (2021年12月30日・2022年1月6日号)の記事です。
この号で「週刊文春」は、悠仁さまが進学先を超難関校である筑波大学附属高校に定められたこと、さらに、その進学の手段として、「提携校進学制度」という学力テストが免除される特殊な進学方法を用いる予定であることを報道。
さらに、その後、「週刊文春」は(2022年1月27日号)にて、悠仁さまの筑附合格を報道、記事では、「悠仁さまもすでに合格通知を手にされたはずです」という宮内庁関係者の言葉を紹介しています。
こうした悠仁さまの筑附合格の報道に関して、ネット上では批判が殺到。この筑附合格について報じた記事が掲載されたニュースサイトのコメント欄には、次のような意見が書き込まれています。
そもそもその“優秀な成績”も忖度なんじゃないの?
筑附は言わずと知れた難関校。
受験生はここに入るために必死で内申を取るために学校の勉強にも、そして受験勉強にも励んできている。
私立は経済的に負担がかかるので国立狙いの子もたくさんいるはず。
なのにしれっと新しい制度作って入学ですか。。
どうせ大学にもあっさり新しい推薦枠作らせるんでしょうね。。

紀子さま、裏口入学斡旋で逮捕の可能性?
このように、宮内庁が苦言を呈さざるを得ないほどの騒動となっている悠仁さまの進学問題ですが、実は、現在、ネット上では一部で、この問題には、法律違反の側面もあるのではないか、と話題になってもいるようです。たとえば、当チャンネルのある動画には、次のようなコメントが書き込まれています。
裏口入学の仲介は、刑法第197条の4により禁止されています。 裏口入学の仲介をして、公務員に不正な行為をするようにあっせんすること、またはしたことの報酬として賄賂の一部を受け取り、相手の要望を約束した場合は5年以下の懲役に科せられます。
刑法第197条の4とは、公務員やみなし公務員に対して、公権力の行使に関して何らかの便宜を図って貰うために、金品などを提供する賄賂による職権濫用・法律違反に関する犯罪規定です。
紀子さまは、過去には、皇族という立場、そして、お茶の水女子大学の研究員という立場を利用して、お茶の水女子大学附属幼稚園に「特別入学制度」を創設させ、悠仁さまを入学させました。
さらに、現在では、それと同様に、お茶の水女子大学と筑波大学に「提携校進学制度」という制度を創設させて、悠仁さまを筑波大学附属高校へ入学させようとしているのではないか?という疑いがかけられているのですね。
さらに、噂では、現在、筑波大学附属高校が進めている校舎などの改修工事の費用も、秋篠宮家が寄付金という名目で負担したとされているため、買収の容疑もかかっています。
基本的に、皇族は、余程のことがない限り逮捕されるということはないのですが、それでも、こうしたこうした行為が犯罪に値する問題であるということは周知されて然るべきでしょう。
ちなみに、アメリカでは、2019年に、米人気ドラマ「デスパレートな妻たち」への出演で知られる女優、フェリシティ・ハフマン氏を含む40人以上のセレブや大手企業関係者が、大学入試での不正に関わったとして訴追されるという事件も発生しています。
 
この事件は、女優や俳優や、大企業CEOといったセレブが、自身の子供の大学入試試験にて不正行為を行ったり、スポーツをしていない子供が推薦枠で入学できるよう画策したというもの。
この事件は、当時、アメリカで大変な話題となりましたが、悠仁さまのズル入学も、実現すれば、これと同程度か、もしくはそれ以上にショッキングな事件となるでしょう。
「現在、宮内庁は、テレビや新聞、週刊誌等のメディアに対して報道の自粛を要請し、さらに、今回の“提携校進学制度”の創設に宮内庁は関わっていない、とアピールしています。
これには、報道を抑え込むと同時に、この問題は、紀子さまの個人的な問題であり、宮内庁の組織的な関与はないのだとアピールするためでしょう。
どうやら、宮内庁も、今回の紀子さまの行為の“犯罪性”に関しては、十分に認識しているようで、なんとか火消しを行うと同時に、筑附合格が決定した現在でも、“悠仁さまの筑附進学を断念し、他の高校に進学させるように”との説得を続けているようです」(宮内庁関係者)
現在、評論家の中には、「皇族は特別なのだから、どこの学校に行くのも自由だ」などといった極論を述べる者もいるようですが、こうした言動は、ほとんど「皇族なら、犯罪行為も許される」と発言しているに等しいと言って良いでしょう。
 
 

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