筑附入学は ! 悠仁不正入学の ! 裏事情を衝撃暴露!

注目されない悠仁さま、ご入学
今月4月9日に、秋篠宮家の長男・悠仁さまが、筑波大学附属高校の入学式に出席されました。悠仁さまは、記者からの質問に答えて、「学業に励みながら、興味を持っていることや関心を持っていることをさらに深めていきたいと思います」と述べられました。
また、今回の悠仁さまの入学で話題となったのは、国民からの注目の低さです。現在、皇位継承順位2位の悠仁さまは、将来天皇となるお立場ではあるのですが、それでも、あまり多くの国民から支持をされているとは言い難く、入学式もあまり多くの人が集まるようなことはなかったようです。
一見、“ お上手にこなせた ” ヒサの入学式の報道が流れたが、この会見もなぜか朝8時台の「前撮り」、やり取りも「記者と打ち合わせ通り」の茶番劇だろう。
先月、お茶中卒業式は両親と3人で近い距離にいたくせにマスクの着用は無しだった。
今回、周囲に両親もいない一人ぼっちなのに、何故かマスクで口もとを隠しているのは妙に不自然。
初の一人ぼっち会見、緊張や焦りでマスクで顔を隠さないと大勢の人前に出られないのだろう。
国民に仕向け、先月の敬宮愛子様の会見に負けないよう、いかにも優秀で長い会話が出来るよう見せる、最初から台本のあるマスコミと結託したヒサのインタビューには疑問を感じた。
そもそも制服がない筑附なのに、それを知らないはずがない記者が制服の質問をしたのも怪しい。
(そんな無礼な質問したらキコに睨まれ処分されるから絶対にあり得ない)

少しでも長く会話を膨らませるための練られた脚本が伺える。
200万円の高額スーツをアピールし、それを着た息子を国民に自慢したい母親キコのしたり顔が目に浮かぶようで気味が悪い。
恐らく、キコが率先してメディア側との綿密な打ち合わせ、何度もリハーサルがあり、ヒサに向けて 「カンペ」を持った側近がいて、その台本カンペを読んでいたのが真相だろう。
優秀さどころか、逆に怪しさが増した会見だった。
片山氏が暴露していた通り、裏口入学は公然と行われてきた。
こんなズル皇族が次期天皇家なんて絶対にお断りです。
もういいかげんに文仁や悠仁を「将来の天皇」と枕詞をつけるのはこのサイトでも皮肉の意味以外ではやめませんか?
正直穢らわしい、天皇制を貶めるとしか思えないのが秋篠宮家であり、それに「将来の」は不要です。
将来をどうすべきかは、世論調査の結果でもう既に出ており、敬宮さまを天皇に、の声が圧倒的多数です。皇室典範はただの一般の法律なので、いくらでも国会で改正できるのですから、党議拘束なしで、敬宮立太子を可能とすべき改正案を採決すればいいだけです。
いまの政府は立法不作為の状態にあり、その民意とのズレが、紀子らの違法行為につながり、紀子の駅南バラック出自相当ではない、大それた皇位簒奪工作に走らせているのです。
美智子の甥を陛下の弟にするという典範違反の違法行為がすべてのボタンの掛け違いとなってゆく原点ですが、それならそれで、一時金や特別年金を払ってでも、秋家は皇室から完全に追放すべきです。さもないと、まさに将来に禍根を残すことになりかねません。
 
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。

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