筑附は警備を厳重化 ! 警備費用は! 1億円以上の増額 !

悠仁には常に入学式も卒業式も一発撮って出しができない、知障事情から、あとから吹き替えがいくらでもできるように、前撮りをやってきた“前科”があります。
今回も打ちっ放しコンクリート壁を背景にしたもので、本当に学校なのかもわからない状況でしたね。
今回のキーワードは「口パク」「吹き替え」「制服なしの高校に入るセーラー服姿の女子高生」で、あとは校門の扉が真ん中は閉じられたままで、向かって右脇の狭い入り口に件の女子高生親子が入っていくシーンに、強い違和感を覚えました。
入学式で正門を全開しないままなのはおかしいし、やはり撮影用の前撮りだったのではないか。
花も桜がソメイヨシノではない、別品種だったので、もっちゃんにはいますぐ現場に急行されて、玄関向かって左奥にピンク色の強い、同じ桜がまだ咲いているかを校門外から確認して欲しいです。昨日9日に入学式だったというので、本当に9日に撮影したものだったら、その桜はまだ満開のはずだからです。
皆さんは、悠仁さまの筑附入学、そして、筑附の警備体制の強化について、どう思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。
警備費用は1億円以上の増額
こちらの報道を見ると、やはり、予想通り、警備は厳重化され、校内には重苦しい雰囲気が漂っているようですね。ちなみに、今回、悠仁さまが入学されたことで、筑附の警備費用は年間で1億円以上増額されることとなりそうです。
「24時間体制で2名の警備員が常駐されるとのことですが、警備員は、1名につき1日およそ10万円の費用がかかります。ですので、2名ですと、この警備員だけで1日20万円、年間で7300万円以上の費用がかかります。

 
さらに、深夜には、校内を巡回する警備員も雇うでしょうし、監視カメラも何台も設置されるようです。そこから更にフェンスの修理なども含めると、悠仁さまの入学1年目の警備費用は優に1億円以上の増額となるでしょう。
おそらく、こうした費用の一部は、秋篠宮家からの寄付金によって賄われることとなるでしょうが、結局のところ、秋篠宮家からの寄付金も元を辿れば国民の税金が出所となっていますからね。
もちろん、こうした警備体制の強化によって、筑附生らの安全性も高まることは確かですが、とはいえ、主たる目的が悠仁さまの安全確保であることは言うまでもありません。
ですので、結局、国民としては、悠仁さまお一人の安全を確保するために年間1億円以上の税金が使われるということに他なりません」(皇室ジャーナリスト)
 
皇族の警備は、皇宮警察と警察が基本でしょう。なぜ民間?この警備会社がよほど好都合なのですね。NY夫妻の警備も民間委託で8億円/年と言っていましたが、この予算規模は、人口1億人として、毎年国民一人一人に8万円の善政を施策できるわけです。60億円ならば、国民一人一人に60万円の善政を、今年、施策できるわけです。
民間委託で8億円/年と言っていましたが、この予算規模は、人口1億人として、毎年国民一人一人に8万円の善政を施策できるわけです。
1億人に、1人8万円だと、総計8兆円になりますが…「24時間体制で2名の警備員が常駐されるとのことですが、警備員は、1名につき1日およそ10万円の費用がかかります。ですので、2名ですと、この警備員だけで1日20万円
 
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。
 
 
 
 

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