悠仁さま入学に在校生ら反発今月から、ついに筑波大学附属高校に通われることとなる秋篠宮家の長男・悠仁さま。日本有数の難関校である筑附合格は、紀子さまの悲願であったともいわれていますが、残念なことに在校生やその保護者らからは、あまり歓迎されていないようです。
週刊誌は怪メールの存在を暴露
厳重な警備体制を希望される紀子さまと、自由な校風を望む、筑附の在校生や保護者らの対立が発生する中で、「女性自身」(2022年4月12日号)は、次のような驚くべき出来事に関して報じました。
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
お茶の水は、小学校入学時に出てゆくはずだったんですよ。でも、学習院から断られて、結局12年間も居座られた。ツクフだって、学園祭のたびスマホ持ち込み禁止&他校の生徒は入場禁止となりそうね。その代わり寄附でいろいろ改修工事できそうだし、なんなら上層部のお小遣いになる。
ご希望の東大直行できなければ筑波大学進学かもよ。いったん入れたら、しつこく居座って全て乗っ取られますよ。「お子さまを見せてください。拝見できないお子さまを今から入園許可は与えられません」そう頑張った学習院は利口だったね。早い話、普段の姿を公開できない15才なわけだから。15年7ヵ月の人生のうち、14年間、罰則付き厳重な報道規制で過ごしている人を「国の象徴」って、酷い冗談。…まぁ、ならないで終わる。
それほど見せられない脆弱X症候群患者ならば、ツクフ分校を御用地内に設置させて、そこへ筑波大が誇る名門特別支援高ネットワークから専門養護教員を派遣して、ズルヒトに個別療育徹底させれば済む話ですよ。
いまやズルヒトは、裏口入試と盗作事件で、一層登校恐怖症になっているようです。紀子命令で一般入試を受けて、全く歯が立たず、自分でも「ボクは裏口なんだなあ」と惨めな暗い気分になったのでしょう。
とりわけツクフでは、「悠仁来るな運動」が生徒たちの自発的呼びかけから始まっていて、現在の自由な校風を一歩も譲る気はないので、もし学校側が紀子の要求に屈することになったら、授業ボイコットくらいは平気で起こすと思います。
そうなったら大事件で、世界中のマスコミが、「障害児の証拠を同級生からパパラッチされるのが怖くて、紀子要求に従い、スマホ持ち込み禁止の新校則を定めようとしたところ、生徒達や保護者達が授業ボイコットし、男子限定の日本の皇位継承システムに赤信号点灯」と大々的に報じてくれるでしょう。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。