筑波大学は断固…激しく抗議した!小室圭の皇室特権利用と、眞子さまの国民に向かっての敵対心むき出しの会見、秋篠宮殿下の誹謗中傷

悠仁さまが提携校進学制度を利用して、筑波大付属高に合格されました。宮内庁は「受験期を迎えている未成年者の進学のことを、臆測に基づいて毎週のように報道するのは、メディアの姿勢としていかがなものか」とマスコミに苦言を呈していました。宮内庁が苦言を呈したときには、筑波を受験しないのかな?と思わなくもなかったですが、週刊誌が書いてきたとおりになりました。
作文の剽窃問題を新潮が報道した日に、悠仁さまのために紀子さまが作らせたと思われている筑波、お茶間の提携校進学制度を利用して筑波大付属高に合格となると、週刊誌にネタをプレゼントしているようなものですね。
週刊誌は作文の剽窃問題は随分前からネタを掴んでいて、今日の日に合わせて来たみたいですね。
今月下旬には小室圭の司法試験があり、5月か6月に発表があり、ビザが取れないはずなのに、政府か宮内庁がアメリカにお願いしてビザが取れるとか連続忖度で、秋篠宮家は週刊誌にネタをされ続けることになりましたねwww
悠仁さま、提携校進学制度で筑波大付属高合格
宮内庁は16日、秋篠宮家の長男悠仁さま(15)=お茶の水女子大付属中3年=が4月に筑波大付属高(東京都文京区)へ、提携校進学制度で入学されると発表した。皇族が学習院以外の高校に進学するのは戦後初めて。同高は男女共学で、例年、東京大をはじめ難関大学に多数の合格者を出すことでも知られる。
お茶の水女子、筑波両大学の付属校間では提携校進学制度が設けられている。宮内庁によると、悠仁さまはお茶の水女子大付属中と筑波大付属高での内部選考に加え、同高で実施された5教科の学力検査を経て合格したという。
悠仁さまは2010年4月にお茶の水女子大付属幼稚園(文京区)に入園。付属小、中と進学したが、付属高は女子校となるため、進学先が注目されていた。
進学先を巡ってはこれまで、筑波大付属高を含む学校の実名を挙げた週刊誌報道が続いている。秋篠宮家を補佐する側近トップである宮内庁の加地(かち)隆治・皇嗣職大夫(こうししょくだいぶ)は先月、「臆測に基づいて毎週のように報道するのはメディアの姿勢としていかがなものか」と文書で苦言を呈し、西村泰彦・同庁長官も同様の認識を示していた。

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次のような批判的な意見がずらりと並んでいる。
両校の間に提携校進学制度があるなんて初めて知りました。
日本の皇室はイギリスを模しているらしいので、いいんじゃないですか。イギリスでは階級によって進学先が決まりますからね。
幼稚園入学は「新設の特別制度」(次年度以降ゼロ)、高校入学は期間限定の「特別推薦制度」、大学入試も、期間限定(定員1人)の特別制度が新設されて合格間違いないですね。おめでとうございます。
高校の同級生でお茶女出身の男子がいたんだが彼らは結構難しい選択を迫られるんだよね、このタイミングで。15歳の少年が新しい環境で生きていくという話なのにそれに対して厳しい声ばかりっていうのも、大人としてどうなのかな。
パフォーマンス受検とはいえ大勢の受験生に混じって単身で受検会場へ向かい、同等の試験を受けられたのは出来レースとはいえ、相当な努力はされたと思います。賛否両論あるところで、やっぱり一般とは違う扱いになるのは仕方ないんじゃないでしょうか。ここで不合格にしたらそれはそれで学校側に苦言が殺到するでしょうし、何をやっても言われてしまうのはある意味気の毒です。
国立大学付属なので、決して華美な環境ではなく、普通の学校施設。教員も、同級生のほとんども、一般家庭。時代の変化と共に、今後の皇室の新しいあり方について模索しようとする、強い意志が感じられる。ご家族でいろいろ悩まれ、ご検討された結果でしょう。
提携の制度を使うと発表した、ということは、一般入試では点数が足りなかった、と認めたということなのかな。ちゃんと一般入試で合格点に達していたら受験して合格したっていうよね?

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