竹田恒泰氏が指摘する ! “皇室が最も嫌うこと” …小室圭ウオン大暴落!

それでは早速参りましょう。記事の一部を引用してお伝えします。旧皇族の竹田家出身で明治天皇の玄孫にあたる、作家で政治評論家の竹田恒泰氏が3月27日(火)、ニッポン放送「辛坊治郎 ズーム そこまで言うか!」に出演。秋篠宮家の長女・眞子さまとの結婚問題が世間を騒がせている小室圭さんに必要な“誠実性”について言及した。
「遺族年金搾取疑惑」報道に対する説明責任連日報道されている、秋篠宮ご夫妻の長女眞子様の婚約内定相手小室圭さんの母親と元婚約者との金銭トラブル。そしてこのなかで浮上してきた「遺族年金」についての疑惑報道について、竹田氏はその説明責任を指摘した。
河野氏はまず、「天皇家は(父方に天皇の血を引く)男系で千年以上きている。続くなら男系がいい」と強調。その上で「(皇后の)雅子さまや(秋篠宮妃の)紀子さまを見て、皇室にお嫁入りしてくれる人が本当にいるだろうか。男の子を産めというプレッシャーがものすごくかかってくる」と述べた。男系男子に限った皇位継承のあり方に疑問をにじませた形だ。
さらに、女性皇族が結婚後も皇室にとどまる「女性宮家」の創設を念頭に、「今は結婚すると女性は皇室から外れるが、女性も皇室の中に残す」と言及。それを前提に「(皇位継承資格のある男系)男子がいなくなった時は、(天皇家の長女)愛子さまから順番に、女性の皇室のお子さまを天皇にしていくというのが一つある」と語った。
河野氏は2016年10月のブログでも「男系、女系に関わらず皇室の維持を図るべき」と指摘。女性宮家の創設を可能とし、皇位継承のルールを天皇の子なら男女を区別しない「長子(第1子)優先」に改めるなど、女性・女系天皇を可能とする皇室典範見直しを提言している。
父方に天皇を持つ女性天皇は歴史上も存在したが、母方だけに天皇の血を引く女系天皇は例がない、とされる。皇室典範の1条は「皇位は、皇統に属する男系の男子が、これを継承する」と定めている。(寺本大蔵)
年金の問題と絡めて大きな問題になるのではないかと思うのは、国を騙してお金を取るというようなことがもし本当であれば、これは許さないというくらい日本社会というのは厳しいのです。たとえば芸能人のスキャンダルで仕事を外されて復帰できるかというときに、復帰できる人と復帰できない人がいるではないですか。勿論すべてのパターンが決まっているわけではないのですが、少しずるかったり裏で口裏を合わせて騙そうとしていたり、もしくは助成金を多く取るなどして国のお金を騙し取る、このようなことをした人は基本戻ってこないのです」
騙したりずるく立ち回ったり……皇室が最も嫌うこと「これが普通の結婚ならいいのですが、将来の天皇の義理のお兄さんになる方ですから。天皇というのは法律を公布する国家機関なのですが、つまり国会を通過した法案が、陛下が裁可なさって公布されて初めて法律が効力を持ちます。その法律を公布するお立場の天皇陛下が、もし遵法精神が低くてちょっとした違法なことをなさるような方だったら、国民としては法律を守ることが馬鹿らしくなってしまいます。
これはよく昔から言われているのですが、上皇陛下は、御用邸にいらしたときによくお車で外にドライブにおいでになる。あるとき、侍従がお見送りをして門を出てすぐのところで急ブレーキをかけたというのです。すると、ぱかっと扉が開いて当時の天皇陛下が走って戻ってきました。『天皇陛下、どうなさいましたか』と言うと、『免許証を忘れた』と言うのです。
免許不携帯は違法ですから、1秒でもこの違法状態を解消しなければいけない。そして車を置き、助手席には必ず誰かが乗っているので、それで猛ダッシュで走って戻ってきたと言うエピソードを聞いて、やはり法律を公布なさるお立場なので、ちょっとした法令違反もやってはいけないという強い思いがおありなのだろうと私は解釈したのです。
それが皇室なので、騙したりずるく立ち回ったりとか、どこかのお金を払わなくていいことにしたり、国のお金をせしめたりということには、近付いてはいけないというか、皇室は最も嫌うことなのです。なので、宮様とご結婚なさる家の方がそのような貰ったお金や借りたお金、もしくは年金のことも疑惑として言われていますが、これはもう“一皇族”の個人的な話などではなく、一歩間違えれば皇室そのものに大変大きなダメージになってしまうのです。
いま日本は“コロナ禍”と言われていますが、皇室は“小室禍”となっており、これをなんとかして乗り越えなければいけないという厳しい状況になっています」
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。小室さんの父は公務員らしい遺族(共済)年金になり、通常の遺族(厚生)年金よりも額が良い共済がそういう調査はしないのは公務員=真面目なので不正があると思わない感?なのかここまで大きくなったら調査するしかないだろうけど
ちゃんと自覚あるんですか?小室母が宮内庁病院に入院しているのではという疑惑があります。元婚約者側からこの情報が出されたということは調べろということだったのではないか?本来なら言わなくてもいいようなことですよね。一泊約20万するそうです。
はっきり言って小室家はグレーでなく真っ黒で説明不可能。仮に脱法行為や時効等で、法律上、責任が問えなかったとしても、生活費をまとめて一括して受け取り、騒がれてから時効寸前で贈与税を支払った事実には変わりなく、これが「不正」に扱われないのであれば、まじめに払っている人も不正による返還請求を受けた人も皆、納得できる訳がありません。皇族を迎える家として明らかに問題で、破談に相当するような問題だと強く思います。
年金詐取疑惑なんて親族の婚約者どころか知り合いがそうだった時点で付き合い方考えるというか一瞬で距離を置きたくなる。何のために内定者って言葉がある?そしてここ数年間宮内庁は何をしていた?皇室に関して税金がどうとか言われる声があるけど少なからず宮内庁はこの件に関してちゃんと仕事をしているのか疑問。
第8条皇室に財産をゆずり渡し、又は皇室が、財産を譲り受け、若しくは賜与することは、国会の議決に基づかなければならない。どなたかのコメントから、コピーさせていただきましたが、私はこういう法律があるのを知りませんでした。皆さんはご存じでしたか?
こういうことは知らなかったですが、小室さんの使っているお金の出どころに、なんだか割り切れないものを感じていました。そういう法律だあるならなおさら、国民として、今回の件、見つめ続けたいと思いました。
本人がメールで「関係を隠してくれ」って言ってる時点で年金不正受給は確定だと思う。完全に確信犯だしね。
こればかりはグダグダ引き延ばしせずにキチンとした説明責任があります今までの経緯からすると欲に目がくらんで、いいとこ取りをしようとしたという意図があったのは明らかであると感じられます
これだけ大きく報じられたからには知らんぷりはできませんよ
憲法違反だよね。このお金の使い方は客観的にみたら。(ご参照)第8条皇室に財産をゆずり渡し、又は皇室が、財産を譲り受け、若しくは賜与することは、国会の議決に基づかなければならない。
竹田さんの仰る通りだと思います。法案に裁可するお立場の、天皇陛下の姪の婿になるかもしれない人物が…28枚の文書で公表した内容は、あまりに酷い。借りたものは、貰ったものにすればオッケーって詐欺な内容。しかも、親子して逃げる戦法。結婚なんて、あり得ない。
よく、元婚約者への借金は小室さんの母のことと言われ、小室さん自身の責任を問えないかのような意見もみられますが間違ってる。確かに母親が起こしたことではあるが、その後の話し合いは28ページに渡る文書にも記されてるとおり自身も加担している。同文書には「贈与税も一応払った」とご丁寧に釈明もされてるから借りたお金(本人達は貰ったお金)との認識はしている。
法律事務所でパート勤務し、アメリカの大学で弁護士になるため勉強しているんだから、今更「遺族年金のことは知らなかった」とは言い訳できない!不作為だね。まさに不正受給だよ。
遺族年金は元より、反社利用、保険金詐欺等々全て説明してください。要するに破談の一択ということです。今頃一所懸命法律との整合性と照らし合わせて言い訳を考えているでしょう。そういう人だと思います。元婚約者を相手に録音までしてたんだから、疑惑には当事者として説明する必要があるような気がします。

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