突然発表 雅子さまの 正式発表 異常事態が発生し

週刊誌報道等で、しばしば話題となっていた紀子さまの衣装かぶせの問題ですが、またしても紀子さまがやらかしたとして、「女性セブン」(2022年3月17日号)は、次のように報じています。
 2月23日午前11時、天皇陛下の誕生日の祝賀行事を終えた秋篠宮ご夫妻を乗せた車が、皇居・半蔵門を通過した。紀子さまの表情が冴えなかったのも無理はない。
 ちょうどその日は、眞子さんの夫・小室圭さんがニューヨーク州司法試験への再チャレンジを迎えたところだった。また、筑波大学附属高校への進学を決められた悠仁さまに、前後して、過去にコンクールで佳作を受賞した作文の「盗用疑惑」が持ち上がった。だが、その日、表情が沈んでいるように見えたのは、追い打ちをかけるような事態が起こっていたからだろう。
「祝賀行事の際、雅子さまと紀子さまのドレスの色が“丸かぶり”だったのです。どちらも濃紺のドレスで、アクセサリーのパールのあしらいまでそっくり。前代未聞のことです。慣例に則れば、皇后とほかの女性皇族のお召し物の色みが重なることはあってはならないのですが……」(宮内庁関係者)
 コロナ禍の現在は限られているが、皇室行事において、女性皇族が一堂に会される機会は少なくない。その際、不文律のドレスコードがある。たとえば、赤坂御用地で開催される園遊会では、和装か洋装か、どちらかに統一される。

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服とか、しょーもない事で争うのは、王侯貴族ってのはどこも同じなんだなと。まぁ、一種のプロトコールってのがあるのでしょう。それを敢えて破るのがケンカ売っているってことでしょうかね。庶民にはそれくらい超訳してもらわんと分からん。服といえば、昔から皇族の着るものってのは、なんか世間ズレしたようなものばかりだなと笑いながら見ていた。特に上皇后、アンタのお帽子は笑えて仕方がないし、ホント、皇太子妃時代から着飾るの大好きだったもんな。それの真似しているのが紀子だから、うーん、自分というのが無いんだろうな。その際たるものが、2019年7月のポーランド訪問時の服。ありゃ、昭和の魔法瓶じゃねーかと笑い転げた。そんなもんですよ。ノーパンなので下着を選ぶ必要がなく、そのためにセンスが身に付かなかったのでしょうかねぇ。
私は、女性皇族の衣装の色が被るくらい、どうでもいいと思うけどね。その程度のことで揉めるのなら、制服を作って毎回毎回、全員同じ制服を着て行事に出れば解決だし、悩むことも揉めることもないし、税金も節約できる。行事の度に新調するのだろうから、年間何億円も節約できるぞ。
衣装の色で揉めるとか、担当者の連絡が上手く行っていないから被ってしまったとか、さすが皇族という醜さではないか。私が問題にしたいのは、本件は度重なる秋篠宮家、キーコの暴走のひとつということ。一応慣例で色が被らないようになっているのなら、それを守るべきだ。だが守ってない現実がある。悠仁の裏口入学や盗作事件、一般人である小室圭と眞子の皇室特権問題など、かなり世間から叩かれているが、暴走は一向に止まないどころか、悪化の一途である。これは、皇族の世界は基本的にやりたい放題であり、自浄努力などあるわけないことを如実に表している。自民党=日本会議が皇族を神格化している以上、政府が咎めることもない。皇室は、抜本的大改革で、形だけ残す(寄付金のみでごく少数小規模で運営など)か、完全に廃止か、選択する時が来ている。
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本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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