突然発表 !西村長官から謎の謝罪 ! 紀子さまからの圧力か?

「あと百日で皇嗣家は潰れる」
この予言が実現する日を今か今かと待ち望んでいます。
まるでウクライナの人々が防空壕や地下室で戦火が通り過ぎるのをひたすら待つしかないようにです。
西村長官の謝罪は、国民には理解不能であり、メッセージとしては、まるで連合赤軍に囚われた人質のようになった長官から「とにかくこうするしかないだよ」と紀子に脅されてやむなくやらさせられている感ありありの、「妄想性障害」患者紀子に手こずる警察官僚の苦渋だけが伝わってくる異様なものでした。
なぜ謝罪するのか、真意がわからない状態こそ、皇嗣家破綻を意味している最大の事件でした。
ズルヒトは裏口合格だったうえに、一般入試までアリバイ受験させられて、逆に数学で全く解答できないことがバレて、自ら墓穴を掘っています。
「妄想性障害」患者紀子からすると、その少し前には自分から一般入試も受けさせろとツクフに交渉し、TBSにリークまでしていたのに、結果が致命的失敗に終わったとわかると逆ギレし、今度は、西村氏に八つ当たりする姿がみえるようではありませんか。
多くの国民が宮内庁に苦情電話を入れてくれるのを頼もしく思います。
次期皇太子は誰にすべきかは、まず世論調査の結果を踏まえて、党議拘束なしの無記名投票でもって国会で典範改正の形でやって欲しいし、それがだめでも法律改正し国民投票で決していただきたいです。
さもなくば、皇族会議を招集し、ズルヒトを第三条適用で、廃嫡処分にしていただきたい。これをやってからの典範改正こそがもっともわかりやすいはずです。

西村長官から謎の謝罪
それほど話題にもならず、さして注目を集めなかった悠仁さまの卒業式ご出席と、人々の注目を集め、多くの国民を感動させた愛子さまの成年会見、この二つの行事が行われた1週間後の、3月24日に、宮内庁長官の西村泰彦氏は、ある問題について謝罪を行います。
何に対して謝罪を行ったのかというと、17日に、愛子さまと悠仁さまの重要な行事がブッキングしてしまったことに対してだそうです。
西村泰彦宮内庁長官は今月17日に愛子さまの成年後の記者会見と悠仁さまの卒業式の日程が重なったことについて「私のミス」と述べました。
西村長官のミス発言を受け、宮内庁に問い合わせました。
・ミスなのか?→記者からの質問でそう答えた
・どこの記者からの質問か?→お答えはしておりません
・おめでたいことが1日に2つあって誰が怒っているのか?→西村長官がそう感じたのでしょう
・秋篠宮家がそう言わせたのでは無いかと個人的に疑っているのですが?→無言
・宮内庁として言えないのですね分かります。
・では意見として、ミスなどと言われると愛子様の成年会見にケチをつけられたようで納得ができません。ご意見としてお伝えください→ありがとうございます。分かりました。
無言は時に多くを語るより雄弁です。
すでに、宮内庁も紀子さまの横暴を庇いきれなくなってしまっているようですね。一部の雑誌メディアでは、宮内庁内部から秋篠宮家潰しの動きも見られる、などと報じられていますが、皇位継承問題に関する議論が進められる中、もしかすると、今年中に大きな動きが見られるかもしれません。
皆さんは、今回の西村長官の謝罪の裏に、紀子さまからの謝罪要求があったと思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。
「皇室諸悪の根源・秋篠宮家廃止への具体的法的アプローチ」
数十億円単位で巨額の公金が、たかが一棟の宮邸新築でどこかに蒸発し、裏金としてプールされているとされる巨悪宮家。夫は非嫡出、妻はバラックでの出生、子ら含め全員をますDNA鑑定をしない限り、本当の皇族なのかは不明のお粗末ぶりである。
弱点:男子の後継者が軒並みイカレてしまっている。
回答:以下条文での廃嫡処分、皇室追放を検討せよ。敬宮さま「立太子」は、秋家追放後でないと不可能。
第三条 皇嗣に、精神若しくは身体の不治の重患があり、又は重大な事故があるときは、皇室会議の議により、前条に定める順序に従つて、皇位継承の順序を変えることができる。
第六条 嫡出の皇子及び嫡男系嫡出の皇孫は、男を親王、女を内親王とし、三世以下の嫡男系嫡出の子孫は、男を王、女を女王とする。
第九条 天皇及び皇族は、養子をすることができない。
学習院での教育にすら耐えられなかった悠仁は第三条で廃嫡へとまっしぐら。
非嫡出の文仁は第六条で非皇族が確定してしまう。
あとから美智子甥を養子にしたんだといわれても、第九条で養子禁止なので、あくまでDNA鑑定が必須条件。
抵抗:紀子が悠仁廃嫡をどうしても受け入れないときは、どうするべきか?
回答:引導を渡すには皇室会議の活用へ
第三十三条 皇室会議は、議長が、これを招集する。
② 皇室会議は、第三条、第十六条第二項、第十八条及び第二十条の場合には、四人以上の議員の要求があるときは、これを招集することを要する。
悠仁への第三条廃嫡処分は法的に可能。裏口入学、作文の盗作など、国民の支持はもはや皆無の悠仁。
しかも文仁と紀子は、廃嫡問題では利害関係者であることから、反対票を投じるための出席すら許されない、よく練られた制度となっています。
第三十六条 議員は、自分の利害に特別の関係のある議事には、参与することができない。
皇族枠の議員定数は二人だけ。
文仁、紀子が除外されると、宮家の宮妃さま方になるので、こちらはすでに宮家会議で秋篠宮家追放を決議されているので、盤石の構えで迎え撃てます。
 
 

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