まずはちょっとこの報道についての国民の声を紹介します。
心が貧しく・卑しい人はどんな煌びやか衣装を身に纏い、宝飾品で飾り立て、高貴な素振りをしても見破られてしまうのです。
あのいまにもすってんころりんしそうだったカーテシー、日本の恥・・・というかそもそも日本人でないきこさんが皇族の一人というのからしておかしい
ヨーロッパ王室はきこさんの出自も知っているうえでのあの塩対応だったのでしょうが、日本国民からも尊敬どころかめちゃ嫌われていてもうこの宮家、みたくない人が多いでしょ
この宮家を推す人は同胞と甘い蜜を吸いたい連中だけなのでは
鬼婆と鬼嫁の化けの皮が剥がれて、少なくともネットに出ている範囲の話は、地球上の他国のロイヤルは、みーんな知っているっちゅーことですな。恥ずかしいやら、情けないやら、鬼婆と秋家への塩対応の期待感とか、キシダ&宮内庁、そろそろ何とかしろや。
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特にお出迎えの際に、皇后さまがかねてより親交を築いてこられたオランダのマキシマ王妃、スペインのレティシア王妃、デンマークのメアリー皇太子妃と挨拶を交わされた場面は感動的だった。それぞれのロイヤルとの深い友情が伝わり、我が国の皇后の堂々たるお姿に誇らしさを覚えた人も多いのではないだろうか。
言うまでもなく、皇后さまはかつて超一流の外交官としてご活躍されていた。卓越した国際感覚をお持ちで、プロトコールへの理解も深く、博識で海外王族とのコミュニケーションも当意即妙だ。
さらに、特筆すべきは陛下と皇后さまのお人柄の素晴らしさだろう。常に人々の心に寄り添われる姿勢、にこやかで飾らない自然なお振る舞いは、誰しもに安心感を与える。両陛下が、海外王族から深く慕われていることは疑いようもない。
「特にスペインのレティシア王妃の熱い抱擁は、涙を誘うものでした。レティシア王妃が心から雅子さまを慕われているのが伝わって来ましたね。王妃は元国営放送のキャスターでジャーナリストですし、王室入りしてからも大変なバッシングを経験しています。雅子さまとは共通点が多く、国際親善の枠を超えた深い友情を築いているのでしょう」
「紀子さまと国王夫妻がチークキスで挨拶されましたが、すぐに立ち去ろうとするご夫妻を紀子さまが引き止めるような場面がありました。王妃の表情は終始固く、仕舞いには国王と紀子さまの間を横切ってしまいました。その後、国王が紀子さまを諌めるような仕草を見せたのです」
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本日も最後までお読みいただきありがとうございました。
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