突然発表 紀子さまの 致命博士論文

お茶の水女子大学附属中学校では、同級生と一緒に様々なことを学び、楽しく充実した時間を過ごすことができました。COVID-19の流行があり、休校になった時期もありましたが、その後の学校では、感染症対策のため制約がある中で、学習や課題に取り組み、自分たちで考え工夫して、できることをしていく貴重な経験もしました。
 この3年間、先生方がいろいろなことを教えてくださり、そして同級生とともに学び、心に残る思い出を作ることができたことに、感謝しています。
秋篠宮ご一家にとって、大変おめでたい長男の卒業ではあるのですが、一方で、国民からは不満の声が上がっているようですね。特に、悠仁さまが制度の中身が不透明な“提携校進学制度”にて筑附に進学されたことや、最後まで成績が一切発表されなかった事に関して、批判的な意見が上がっているようです。
また、今回、悠仁さまの中学校ご卒業にあたって注目されたのが、卒業文集の内容です。悠仁さまは、先月2月に、作文コンクールで提出した文章に関して盗作疑惑が浮上しましたが、今回の卒業文集の文章も、他者のものと非常に類似した表現が発見され話題となっているようなのです。
悠仁さまが書かれた文章のタイトルは、『開・啓・拓の思い出』。一年時の「英語を学ぶグローバルキャンプ」によって、新たな扉を開ける体験ができたこと。二年時のディベート大会が、同級生らとの相互啓発の場となったこと。

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もし御父上に、闇夜でバッタリ出会う、ということになったら、私は卒倒してしまうでしょう。暗闇の中で、ぼーっと突っ立っている。あの方、生気がまるでない、幽霊のように見えます。
もうこの世での残り時間が少ないのでは? と心配になってしまいます。
紀子は悠仁を発達障害ではなく、ギフテッドだと思い込みたくて、中学で成績が依然最低なのも、知的才能があるゆえだと本気で信じ込んでいるはずだ。そのためのバイブル本のいくつかに、こうした教育・社会心理学者系の著作があるとみる。新聞広告でもこの手の本がよく出ているからね。これを悠仁飼育係にも読ませて、しっかり刷り込み、「精神発達遅滞児の世話をするのではなく、ギフテッドさまをお世話させていただくのだぞ」と言い聞かせようと、大量に買い込んで積んでおいたりした結果が、作文盗作の参考にされたんだろう。でなきゃ、こんなマイナー本が、学習院関係でもある宮内庁に渡るはずもない。
ゴーストライターも、いずれバレるように書いていたとすれば、立派な復讐劇だな。あの紀子に依頼されて、断ろうものなら酷い目に遭う。だから、いずれバレるような文章にしておく。それも巧妙に自分の意図がバレないように。だから、文章の出来が悪くても良いのです。「中学生とは思えない凄い文章」だとヨイショさせておいて、盗作がバレることで一気に奈落に堕とす。
関西大学の人脈図はわかりませんが、盗作した本の著者である元学長さんは故人なので、著作権法違反で訴えたりはされないとでも思ったのでしょう。大阪市立大学文学部心理学専攻卒業で、関西大学社会学部で教授になり、『ストレス社会と心の健康第1巻』(共著)など社会心理学者だった方のようです。秋家の周辺でこの先生の本を手にしたであろう人物といえば、あの巨漢がいます。動物介在セラピー研究には、心理学も必要ですからね。「自分達は特権階級だから、盗作されても有り難いと思え」くらいに大胆かつ横柄な人物でもないかぎり、悠仁に著作権法違反の再犯を犯させようとは思わないでしょうから、宮家の中心にいる人の親族がゴーストライターだったのかと見られてもしょうがないよね。

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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