突然発表.. 米国 短否の通知 「… 小室圭号泣!

月を迎えて芸能界も世間も動き始めました。元雨上がり決死隊の宮迫博之(51)の焼き肉店「牛宮城」は紆余(うよ)曲折を経てやっとオープン。元タレント木下優樹菜さん(34)はヌード写真集で新たな一歩を踏み出しました。一方、皇室も秋篠宮ご夫妻の長女眞子さん(30)と結婚した小室圭さん(30)の司法試験再挑戦が話題に。その裏側に「覆面座談会」メンバーが迫ります。

ワイドショーデスク 秋篠宮家の長男悠仁さまが、偏差値70以上の超進学校、筑波大付属高に「提携校進学制度」で合格された。
 本紙デスク お茶の水女子大と、筑波大の付属校同士で“交換入学”できる制度だね。戦後の男性皇族が学習院以外の高校に進学するのは初めて。でも「自主・自律・自由」の校風は、秋篠宮家の教育方針とマッチする。
 リポーター 筑波大付は大学受験を控えた3年も部活や文化祭に全力を注ぎ、浪人覚悟で高校生活を楽しむ生徒が多い。放課後にダベるのが好きという子も多く、青春を謳歌(おうか)してる感じ。
 週刊誌記者 筑波大付にとっても警備は初めてになるから大変だろうね。それによって自由な校風が変わらないかと心配する生徒や保護者もいるようだ。
 ワイドデスク 合格といえば小室圭さんが司法試験に再挑戦した姿が報じられたけど、凄い変わりよう。おなかは出て髪の毛は伸び放題。眞子さんと並んで婚約会見した頃の好青年ぶりが激変した。
 本紙デスク 勉強に打ち込んだんでしょ。弁護士事務所で法務助手として働きながらでキツかったと思うよ。
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なんで弁護士だったんだろうって思う。例え一般の企業でもそれなりの場所で収入にあった生活をすればよかったのに。だって一般人なんだから。普通の生活では幸せになれるとは思わなかったんでしょうね。
嫁の立場に引っ張られるみたいに肩書にこだわらなくても
夫婦手に手を取って定食屋でもなんでもやればいいじゃないですか。二人で1個のカップ麺を分け合う生活でもいいじゃないですか。もう見栄を張るのはやめましょう。
ニューヨーク州も司法試験は他の州の司法試験より合格基準が低く合格しやすいと昨年のニュースで見たが気のせいか?それとも今回から合格基準が厳しくなったのか?何れにしろ其処で生きていくと決めた以上合格して欲しいと思う。
司法浪人なんて珍しくはないけど受かる努力してなさそうな印象あるんだよな。海外育ちの帰国子女でもないのに海外の司法試験頑張ってる辺りが的外れというか頑張ってるアピールのように感じてしまう。普通に日本で受けて資格取って下積み積んで国際弁護士なるのが最短ルートだと思うわ。
記事の、NY州の司法試験は全米一難しいというのは違うでしょう。小室夫妻は試験直前にも二人で散歩しているところが現地在住の日本人に目撃されています。仕事は試験直前はお休みしているとの情報もあるので、仕事と勉強でつかれきっているのが本当かどうかわかりません。また、筑波大附属の字を付属と書くなど、記事を書くにはもう少しきちんと情報を整理してほしい。
と簡単に言うけれど、それは幼い頃から培われ積み上げていくもの。特に「自律」は自分の気ままを押さえ、または自分で立てた規範に従って、自分の事は自分でやって行くこと。ずっと他力本願の生活をしてきた彼らにとって「真の生きる実力」が備わっていなければ、どこで生活しようが世の中そんなに甘いものじゃないってことが時の経過とともにわかっていくでしょう。金銭は必要なものであって最重要ではないし、それだけで愛は構築できない。
就職してから、トラブル解決してからって言う皆の心配をはねのけて押し切ったのだから自己責任で生活を安定させるべき。能力は有るのだから、業務内容や給料にこだわらなければ就職なんてすぐ出来るでしょう。
普通の夫婦でもそろそろ結婚の時の高揚感が薄れてきて
お互い気に入らない部分が見えてくる時期ですものね
ましてや何年間も実際に会うことなく
お互い自分の良い所だけを見せて関係を保っていたんで

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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