今回取り上げるニュースはこちら…「大きく胸元が開いたトップスにジーンズ、濃緑のロングコートを羽織ったラフな服装の眞子さんが、店内でショッピングカートを押してはタオルやハンガーなどの生活雑貨を次々と買い込む姿がキャッチされました。
なんと、眞子さんが夜にNYの街を歩いていた際に、麻薬の売人らしき女性から、大麻を受け取ったという疑惑が浮上しているのですね。映像の中で、眞子さんが、麻薬の売人らしき女性から、何かをバッグの中に入れられていることが確認できます。
ちなみに、「NYでは大麻は合法なので、問題はないのでは?」という意見もあるのですが、日本人が海外で大麻を所持などした場合には、処罰が下されます。メディカル・リーフという医療情報サイトでは、次のような説明がなされています。
刑法には「国外犯規定」があり、一定の犯罪については日本国外で行われた場合にも適用されます。国外犯規定の目的は「日本国外で行われる犯罪であっても日本の国の存続を脅かす可能性のあるもの」を抑制して、日本という国を守ることです。これを「保護主義」といいます。たとえば内乱罪や通貨偽造罪などが国外犯の対象になっています。
実は大麻取締法にも国外犯規定があります。大麻取締法24条の8では、日本国外で大麻を所持・栽培、譲受、譲渡などの行為を行った場合には国外であっても処罰の対象となると定められています。このことからすると、日本人が海外で大麻を所持した場合にも処罰されることになります。
仮に、眞子さんがNYで大麻を受け取り所持していた場合、処罰されることとなります。どうやら、このことは、すでに宮内庁でも話題となっているようです。
「宮内庁にとっても、この眞子さんの大麻使用疑惑は、まさに寝耳に水の報せであったようです。これまで、宮内庁は小室圭さんのNY州司法試験の再受験の問題や、悠仁さまの高校進学の問題ばかりに注目しており、眞子さんがこうした問題を起こすとは予想していなかったようですね。
現在では、眞子さんと小室圭さんや現地の関係者などとも連絡を取り合い、事実確認を行っているようですが、すでに、地上波TV局などのマスコミに対しては、“眞子さんの現地での様子については報道しない”という協定の確認を行い、この大麻疑惑に関して、報道しないよう手配しているようです」(宮内庁関係者)
小室圭さんが、来月2月に行われるNY州司法試験の再受験に失敗すれば、現在勤務している法律事務所から解雇される可能性もあるとのことですが、眞子さんが大麻所持で逮捕されれば、それどころの問題では済みません。
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
幼稚園児や小学生でも友達関係に親が口出しをするのはいかがなものかと思いますけど、高校生ともなれば自分の意思で友達を選ぶようになるわけで益々孤立するのは目に見えてるのでは?
境遇の同じ方々が多く通う学習院ならまだ下世話な事を考える人たちも少いでしょうけど その他の学校には様々な環境で育ってきた子供たちがいて考え方もまさしく千差万別。ご自分から馴染むための努力をしなければ友達は出来ないかも知れませんね。
異性のみならず同性とも友人どころかコミュニケーションを取るという方法自体が理解できないんじゃないかと思うので肩書きとバック目当て以外で寄ってくる相手なんていないだろう、そうしたらA嫁の思い通りになる相手くらいしかあてがわれないんじゃないか、それでも大喜びしそうだが
これだけ個人情報流出に神経質になっているご時世に、生徒たちのプロフィールを差し出せとは、何を考えているのかと言いたくなります。そんな考えの親のいる家に嫁ぐなど、恐怖でしかないという事が分からないのでしょうか?確実に嫁姑の戦争が起きる事、確実なのに。それもあの人では、それこそKの母親のような強欲で図太い人でもない限り、打算でも嫌ではないでしょうか?
私なら絶対にやめろと言いますね。
これと同じことをお茶の水でもやって、結局(当たり前だけど)そんな変わった子はいなかったんじゃなかったっけ?筑附に来ても、くれぐれも普通の女の子には手を出さないようにな。坊ったまに相応しい女の子じゃなく、ここの女の子に坊ったまが相応しいかどうかだ。そんな変わった子なかなかいないと思うけど?それこそ小室の女版みたいなのしか寄ってこないだろうね。