まずはちょっとこの報道についての国民の声を紹介します。
愛子さまは本当に凛として年相応に品格を身につけておられるのが伝わってきます。
愛子さまの会見は天皇家でご相談され進めているはずのものであるのに 他宮家でえるキー子が口を出す筋合いのものでは無いですよね。たとえA宮家に仕える職員に筋違いな要望を伝えたとしてもそれを窘めることが何故出来ない?天皇家に仕える職員から毅然と「黙らっしゃい」と言えないものですか?言えないとしたら何のために天皇家に仕えてるのでしょうか?天皇家を守り皇室の繁栄に尽力するのがお役目では無いのですか?A宮家がらみの話ではいつもそこにも引っかかる
権力闘争に発展させないために皇位継承は機械的にすべきだと思っていましたが、歴史的に見ても皇位継承はもう少し柔軟でもいいと思うようになりました。保守的な立場の私でも愛子天皇を望みます。愛子内親王殿下の成年会見で救われた国民はたくさんいると思います。対象にM子の結婚会見は背筋の凍る完全にホラーでした。多くの国民は恐怖したと思います。いずれにしても皇位継承問題は現状のままでは皇統は100年200年で途絶えるので11宮家復活含め抜本的な変化が必要だと思います。
素晴らしいか意見でした、真子さんの件「未来永劫お幸せに」とおっしゃったが意地の悪い見方をすれば未来永劫皇室に帰ってくるな!とも取れます。穏やかで理性があふれていても所々に敬宮様の切れ者ぶりが感じられました。「生んでくれてありがとう」には思わず涙が出ました。
…
.
.
…
悠仁さまを、幼稚園、小学校、中学校と12年にわたり見守ってきたこともあり、お茶の水女子大学附属で教育に携わった大学長始めとする教職員も「ご卒業はまことに感慨深い」「これからも健やかな成長を遂げられ、実りある学校生活を送られることをお祈り申し上げます」と4月から通う、筑波大学附属高等学校での新たな一歩へ期待を込めていました。
週刊誌やネットメディア等で、「ご学友がおられないのではないか?」などと噂されていた悠仁さまですが、結局、最後の挨拶でも、ご学友との思い出などについては語られませんでした。4月から、筑波大学附属高校に通われますが、高校では、ご学友が作れると良いですね。
秋篠宮ご一家にとって、大変おめでたい長男の卒業ではあるのですが、一方で、国民からは不満の声が上がっているようですね。特に、悠仁さまが制度の中身が不透明な“提携校進学制度”にて筑附に進学されたことや、最後まで成績が一切発表されなかった事に関して、批判的な意見が上がっているようです。
また、今回、悠仁さまの中学校ご卒業にあたって注目されたのが、卒業文集の内容です。悠仁さまは、先月2月に、作文コンクールで提出した文章に関して盗作疑惑が浮上しましたが、今回の卒業文集の文章も、他者のものと非常に類似した表現が発見され話題となっているようなのです。
悠仁さまが書かれた文章のタイトルは、『開・啓・拓の思い出』。一年時の「英語を学ぶグローバルキャンプ」によって、新たな扉を開ける体験ができたこと。二年時のディベート大会が、同級生らとの相互啓発の場となったこと。
そして、最後に、3年時の郊外活動や、自主研究により、これから歩む自らの道を拓くことに繋がったとして、3つの「ひらく」をタイトルとしたようです。
ですが、この表現。どこか、盗作問題で話題となった「三つのW、Wave(波)、Wind(風)、Wing(翼)」と似ていますよね。
…
本日も最後までお読みいただきありがとうございました。
Share this post:
Share on Twitter
Share on Facebook
Share on Pinterest
Share on LinkedIn
Share on Email