まずはちょっとこの報道についての国民の声を紹介します。
この人たちには不可能はなく、全て特権で可能にできる、と、わかりました。完全独裁専制政治がこの日本で行われてる場所があることに驚きを禁じ得ない!
M子さんは昨年11月14日に羽田を出発した時は赤い通常の旅券だったから、その時点では観光ビザだったと推定します。しかし3ヶ月経った2月14日以降もまだnyに滞在している。従ってそれまでに外務省の臨時職員として採用し外交旅券を与えられて外交ビザを取得している可能性は大いにありますね。なぜなら2月14日を過ぎても入出国しないで滞在していると言う事は、それしか考えようがない。外務省の職員として官職を与えるのはたやすい事でしょう。
篠原さんの本日3月13日ライブで新事実です。前ニューヨーク総領事の山内氏が今度は新しくカナダ大使に赴任することが決定したと。カナダと言うことで匂いませんか。kkのビザ問題で
カナダとの入出国がどうのこうのと言われていましたね。
英米法曹界から、夫のポンコツKの身辺調査がフォーダム大学とLS法律事務所に入ったので、LS社から雇い止めになったのは明らかで、妻のM子が働くということだと思うのですが、ソースが不明で怪しげです。
…
.
.
…
ちなみに文春オンラインでは眞子さんが結婚するまでのことが改めて書かれていました。眞子さんは金銭トラブルが起きてからも気持ちが変わらず2020年初めごろから結婚の気持ちが変わらない意思を伝え結婚を前に進めるように働きかけていたようです。
それでその秋に秋篠宮さまが結婚することを認める発言をして具体的に結婚に向けて動き出したようです。ただ秋篠宮さまが発言した金銭的に安定した経済状況が作れていなかったから宮内庁としてもまずは夫になる職が最低条件と考えていたようですね。
その頃はまだ学生で5月には卒業して司法試験を7月に控えた状態でしたが大学院の成績が最優秀の次の優秀ランクであったから合格は間違いないと予想していたようです。
まぁ実際に卒業した生徒の9割以上が合格だから最下位グループでも合格率が50%以上あったでしょうからね。そう考えるとまず司法試験は合格すると思うでしょうね。
小室圭の方は就職して経済的に安定という項目をクリアーしないといけないと思って就職活動を始めていたようですが同級生に比べて遅れていてインターンも断られまくったようです。それでゲーリー森脇さんに拾われたわけですね。
そこからサンドラーを紹介してもらったようですが弁護士としてではなく法務助手としての採用です。合格が決まったら小室圭は眞子さんへ報告して新居探しをしていたようですが眞子さんのことを考えて狭いマンハッタンよりボストン郊外の物件の一軒家を探していたようです。
実際に現地に物件を見に行ったりしていたようですね。そういや小室圭を支援している人の一人で立川珠里亜さんもボストンに住んでいましたよね。
もともと小室圭が国際弁護士になりたいと言い出したのもこの立川珠里亜さんの影響だと言われていますからね。奥野総合法律事務所も立川さんの紹介ともいわれていますよね。
ちなみに最初に結婚を報道したのは読売新聞だったようです。2021年9月1日に眞子さま年内結婚と補導しました。そして9月16日にNHKが小室圭が近く帰国して結婚準備という報道をしたようです。
…
本日も最後までお読みいただきありがとうございました。
Share this post:
Share on Twitter
Share on Facebook
Share on Pinterest
Share on LinkedIn
Share on Email