突然発表 宮内庁 への猛抗議は 紀子さま面白

現在、眞子さんの結婚生活の問題や、悠仁さまの裏口入学の問題で多くの国民から怒りを買っている秋篠宮家ですが、現在皇嗣家となっているこの宮家に対して、怒りや不満を抱いているのは、一般国民のみではないようです。
秋篠宮家以外の宮家皇族の方々が秋篠宮家に対して、不満や不信感を抱かれているということについても繰り返しお伝えしてきましたが、どうやら、現在では、そうした宮家皇族の方々のみならず、宮内庁までもが、秋篠宮家に対して不信感を抱いているそうです。
今月発売された、「月刊玉響」という雑誌では、皇室や宮内庁の内部事情についても詳しい長典男氏と、神道の研究家である中矢伸一氏の対談が掲載され、現在の宮内庁と秋篠宮家の関係について語られていました。
皇室のタブーを犯す紀子さまの衣装かぶせ
一体、紀子さまのどのような点が、宮内庁にとって手が負えないのでしょうか?紀子さまの問題の一例として、長氏は、紀子さまの衣装かぶせの問題について言及します。
中矢:世間の見方からすると、紀子さまっていつもニコニコされていて、品のいい方だなって思っている方が大半だと思いますけど。
長:ところが、裏になるとかなりひどいと言い長:ところが、裏になるとかなりひどいと言いますか、あまり言うと侮辱的な話だと思われてしまうかもしれませんが、紀子さまは皇室の一員として犯してはいけないタブーを結構犯しているんですよね。たとえば、洋服に関しては、女性皇族の間で優劣をつけないという意味で、皇室行事の時には基本的に同じデザインの服を全員が着るという決まりがあるらしいんです。ますか、あまり言うと侮辱的な話だと思われてしまうかもしれませんが、紀子さまは皇室の一員として犯してはいけないタブーを結構犯しているんですよね。

.
.

もし相手の気持ちになれる暖かい人間なら、職員各人の長所を探しては、「○○さんはさすが○○の匠ですね」
「これはすごい、職人技だわ」
「いやお心遣いいただき、○○の神様ですね」
「ご苦労さまです。みなさんはプロ集団ですね」
「あなたを宮家に採用してよかったと心から思っていますよ」「どうすればあなたのように手早く仕事ができるのか、学ぶところが一杯です」「根回しの巧みさは、長年のご経験のたまものですね」などと評価してあげていれば、進んで気がついたところをどんどん改善もしてくれるでしょうが、物の綽名で、しかも相手の自尊心を傷つけるような発言ばかりする紀子とその家族では、いつかはこうなると思っていました。こんな偽宮家、ちっとも惜しくはないので、完膚なきまでに潰してしまって結構です。紀子ら一家全員が皇族にあるまじきとの人格評価も、この腹の立つ綽名呼びをさせている悪習から完全に固まってしまいましたね。
人生において善いことも悪いことも返ってくると言われており、ミチコの今現在、秋家にも返ってきています。宮内庁に質問しても「宮内庁で公式に発表している事以外お答え出来ない」の繰り返しで、ではなんの為に宮内庁は存在しているのか?と。間違いは指摘して宮家をお諌めするのが仕事で、大夫や長官が国民の方に向かって規制するのはおかしい。報道にある通りキコのパワハラで被害を受けているならそれをちゃんと公表したらどうか。ブラック企業のようだ、と伝えました。秋家やミチコのいじめやマスコミによるバッシングに耐え抜いた雅子様には、よく皇室に留まり天皇陛下のそばにいてくださったと感謝したいのはもちろんの事、雅子様のご両親、ご姉妹様、どんなにお辛かったか、どんなに声をあげたかったか、それを考えると胸が痛みます。宮内庁の職員の方は、ご自身が受けている仕打ちと、前の文章の中身をよくお考えになって行動していただきたいです。秋家の公務はもう何も望みませんが、特に子供達に関わる事に物を言ってもらいたくありません。
いっそうの事、秋篠宮家の侍従になり手が無ければ良いのに…
一流の教育を受けた人達がする仕事ではないと思います。勿論、改善する為に殿下にご注意できる人がいれば…無理ですね?ある日、秋篠宮家の職員が一斉にストライキをして、誰一人いなかったら、あの四人では何も出来ないでしょう!
ついに欧州戦線から第三次世界大戦開戦かと騒がれる今、東洋の氏素性怪しき賎民妃が長年私物化し、職員にパワハラ三昧仕掛けて宮内庁を牛耳ってきた”皇嗣家”でも風雲告げる緊急事態になってきたとは、ゾクゾクさせられる快感発信ですね。
盛者必衰、天網逃がれがたし、の諺通り、論語素読すらできぬ薄鈍印籠男児を楯に、違法行為をどんなに重ねても、外戚が御用地に住み着く前代未聞の公私混同を諫められても、一切聞き入れずに、超法規的待遇に胡座をかいてきた日々もおしまいにされるとは、いと良き報せでございます。
思えば、眞子の断末魔とは、国民に寄り添う皇室像ではなく、逆に、国民に喧嘩を売っただけの、身勝手極まれる秋篠宮家らしい内親王像でした。

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

Share this post:
Share on Twitter
Share on Facebook
Share on Pinterest
Share on LinkedIn
Share on Email

ニュースの評価