秋篠宮殿下即位拒否 インタビュー本で 悠仁さまに 丸投げ宣言

男系継承にこだわる有識者会議
今月5月11日、秋篠宮殿下の肉声が収められたインタビュー本「秋篠宮」が発売されました。この本に関しては、主に、長女・眞子さんのご結婚に関するご発言などが話題となりましたが、実は、将来の天皇即位のご予定などに関しても重要な発言を行っています。
今回は、この「秋篠宮」本の内容について触れる前に、現在の皇位継承に関する議論を巡る状況についてまとめてみたいと思います。
政府は、昨年12月まで、「安定的な皇位継承のあり方を議論する有識者会議」を開催し、皇位継承問題について議論を重ねてきました。
会議の中では、悠仁さまが皇位を継承するまでの流れを「ゆるがせにしてはならない」と報告書に明記したことなどもあり、一部で大変な批判を浴びることとなったこの議論ですが、最終報告書においても、次のような記述がみられます。
皇位継承については、先に述べたとおり、現在、皇位継承資格者として、秋篠宮皇嗣殿下、悠仁親王殿下及び常陸宮正仁親王殿下の三方がおられます。
会議では、ヒアリングを通じて、これまでの皇位継承の歴史や伝統の重みについて改めて認識を深めることができました。このような皇位継承の流れの中で、将来において、皇位が悠仁親王殿下に受け継がれていくことになります。
ヒアリングの中では、皇位継承のルールについて悠仁親王殿下までは変えるべきでないとの意見がほとんどを占め、現時点において直ちに変更すべきとの意見は一つのみでありました。
 
この記事を読まれて、 どのように感じましたか?
ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
その為に、皇室典範を変更するということでしょう。本来、皇族個人の自己判断と我儘勝手で、即位するか否か決めるものではありません。これを認めるのであれば、今後誰がなるにしても、「嫌になったからやめる。」という可能性を容認することになります。
それは象徴天皇制の皇室典範において、想定されていません。
秋篠宮が現時点で即位するつもりが無いならば、そもそも傍系宮家へ皇統を移すべきではないでしょう。
はやく法改正を!この一家の血に皇位継承は絶対に有り得ません。全国民の願いです!
秋篠宮が天皇に即位せず、1人の人間として生きたい。マコさんも。それなら息子もそうしてあげなさいよ。それが一番です。日本も安泰ですよ。
そもそもエーミヤ家に皇統が移ることに大多数の国民が反対しているのですが。タイの空より
即位するつもりがないのに、皇嗣だから海外賓客を~とか御託を並べて何十億の宮邸の工事を続けているのはなぜ?
ヒサボンも親を見習って「やるつもりはない」って言い出しそうだからさっさと一家で皇室離脱するが良い。
今上天皇陛下は本来の皇室典範の通り、象徴天皇としてのお立場を全うなさると拝察しますし、そうであって頂きたいと、心底希望します。
こちらの父子は即位する以前の問題山積、ただ男子!だからの決まりだからでしょう、たったそれだけ、父親が仮にスキップしても次は問題のあの子でしょ、二人共スキップもしくは離脱を望みます、父親はあの立場に居ながらただ贅沢したいだけにしか見えないけど。
国の象徴としての天皇の器じゃないです。ご本人も解っておられるのではないですか?
でも皇嗣としての特権だけは手放さないところがズルいですよね。
即位できる人間性を持っているとは思えないので、成らないのではなく成れないのでしょう。
違うでしょ。一刻も早く兄を退位させて、自分が全権を握る気満々なのではないですか?これまでの発言はすべて、そのようにとらえても矛盾のないものです。その上で早めに退位して、息子に仕事をやらせて自分は権力だけ握ろうとしているのではありませんか?
A宮家が皇籍離脱をして欲しい。この記事によればH様が次期天皇にとありますが、
もし精神、身体の重患により国事行為が出来ない時は摂政を置き、天皇に変わって国事行為を行うと
あります。摂政には順番がありますが、キー子も含まれます。しかも在任中は訴追
されません。ここが問題だと思います。
(全員)もう無理なんだから、理解しろや。。。
どちらを選択しますか? <引きずり降ろされるか?/『辞表』提出か?>
付けるクスリは、見つかりません。。。
国民から問責決議でも出そうですね。マア70代半ばで出来ないじゃなくて今でも出来ないでしょう。器量不足が酷すぎます。
皇室に残れば信頼関係が失われる。早く離脱して、自由にそして一人間になってください。家族総出で!さよならして!
A宮家に皇統を移せば皇室への国民の支持もなくなり、日本の危機に繋がると思います。旧宮家の復帰を願います、出来れば旧宮家の男子と愛子さまがご結婚されると、男系も守られ、さらに嬉しいです。個人的願望ですけど
世論を弱めるため、しないと見せかけて…
ですね。あの発言は安倍さんが生前退位を1代限りの特例にした事への反論で、その前には、キコ妃が令和は大正より短いと告げた時期です。
今もする気満々ですよ。
本の中表紙の色、皇太子しか赦されていないのに即位の礼に身に着けられた色を使っています。そこまで主張するご夫妻ですもの兄がやったことはやりたい。
、それに母上様が特例に皇嗣は本人が望んでもやめれない、他の人が辞めさす事はできない。皇嗣がいる間は立皇子は出来ない。など
母上の後ろ盾がありますからね。
A宮のその感覚が本家の天皇家を背負う責任感から逃げる二男感覚、自分の子供が天皇になれば楽して自分が天皇の親として偉ぶれる
そんな楽な道を取ろうとするその感覚がKKを招き入れたのですよ
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