皇位継承順位は第1位でも「秋篠宮さまは即位するつもりはない」と言えるこれだけの理由
いないものとして考えた方が皇位継承についての議論が活発化すると思うのですが
ゆるがせにしては・・・等と先延ばしにしていて、不測の事態が起きた場合にどうするのだろう?と思います
自身がこう言ってるのにわざわざこの大変な時期に多額な国費を使って儀式を強行したことに意味を為さないことかと。ホントムダ金。こういう配慮も出来ずにやりたいという欲と自分勝手な行為こそ継承順位者として疑問。国の事考えるなら変な忖度せずきちんと継承権について決めるべきだと思う。
位する気がないのに、大そうな立皇嗣の礼なんて、どうして大金かけてやったのかな?皇太子にならないのは、アルバイトができなくなって、アルバイト料が入らないため、辞退しただけ。
公務をどんどん増やしたために、皇室と皇室に群がるとんでもない輩との関係を増やした。公務を担う皇族が減って困る?変な関係を断ち切るためにも、必要最低限の公務だけでいいと思う。
秋篠宮殿下は、一部の国からほぼ出禁くらってるし、国益という観点からいくと天皇になられたら日本にとって損失だと思います。
悠仁様も、作文の事が海外で報道されてるから、海外の王族達から信頼は薄いと思われます。
それで海外の王族達から表面上相手にされても、今上天皇みたいにはいかない気がします。
天皇は天皇のお血筋です!秋篠宮実父安西孝之氏の可能性はほぼ確実⁉️事実無根なら秋篠宮自身、前皇后、実父とされる安西孝之氏、宮内庁が猛抗議しているはず!ヤフーコメントにDNAと書き込むだけで即消除!
弾圧する労力よりDNA検査で一発で疑念が晴らせる!
これだけ騒がれながらいまだに血筋の証明ができない!
ならば秋篠宮一家は安西家の子孫であり一般人です!
国を揺るがす大問題です!
皇族資格さえ無い‼️
皇位継承する気がない⁉️皇位継承できるはずかない‼️‼️‼️
いつまでもうやむやで済まされる問題で無い‼️
証明できなければ皇室から去るしかない‼️‼️‼️
皇族を決して悪く言わないのが高森さんですが,まず秋篠の人柄『陰から石を投げて兄宮を貶める事が特技』『仕事はしたくないけど形は欲しい』『兄宮に対する強烈コンプレックス』から考えると,兄宮に対して『早く地位を譲れ,そうしたら自分もさっさと辞退してヒサヒトに譲る』という垢だらけの気持ちが透けて見えますね。
この現実的ご意見,もっともです。
前記事にもコメントしましたが,ついに雑誌テーミスが横田由美子氏の【ヒサヒト天皇を認める為の四つの条件】の中に『ミヤヒの廃妃』と記した記事を載せましたね。
ヒサヒトを天皇として認めるかは別にして,ヒサヒトが天皇になりたいなら,国民としては川島家つまりミヤヒの廃妃により完全に切り離す事が無ければ,認める事は出来ない,もうそこまで来ていると思いますよ。
この高森氏の記事を 改めてよんでみました。とても長いので、重要だと思われる部分だけを抜粋転載します。
皇太子と傍系の皇嗣の違いについては、皇室典範の規定を見るとよくわかる。
第11条第2項にこんな条文がある。 「親王(皇太子及び皇太孫を除く。)、内親王、王、女王は……やむを得ない特別の事由があるときは、皇室会議の議により、皇族の身分を離れる」(カッコ内も原文のママ)
この条文で注目すべきなのは、皇室会議の議決による皇籍離脱について、適用外とされているのが直系の皇嗣である皇太子と皇太孫“だけ”である点だ。
言い換えると、傍系の皇嗣は例外扱いされないことを意味する。
つまり皇嗣であっても、傍系の場合は皇室典範のルール上、皇籍離脱の可能性が否定されていない。
秋篠家の皇室離脱(剥奪も?)は可能。
「皇太子」というのは、今の皇室典範では天皇の“お子様(皇子)”に限定して使われている。“お孫様(皇孫)”なら「皇太孫」だ。
悠仁サンは「皇太孫」に当たり、もしどうしても悠仁サンを天皇にしたいなら、雑誌テーミスが横田由美子氏の言葉通り ミヤ婢は廃妃しなければ国民の総意は得られないと思います。
それより、寧ろDNA鑑定を必須とし、秋篠家を廃嫡しなければ 危険です。
政府が新たに立案した「立皇嗣の礼」という前代未聞の儀式は、おそらく秋篠宮殿下にとって心外な行事だったはずだ。
皇族数の確保策を検討した有識者の報告書に、現在の「皇位継承の流れをゆるがせにしてはならない」(6ページ)と書かれていたのも、残念ながら殿下のお気持ちとはかけ離れていたと言わざるをえない。
何故 憲法上 あり得ない現在の有識者会議の決議が絶対視されるのかも、追及してほしいです。
秋篠家に皇統移譲させたいがための有識者会議。上皇后・川島一族の皇室簒奪だと 佐川良子様は去年8月に動画配信しました。その後、暴漢に襲われ退かれ、上皇后・川島一族の悪事を暴露した小内誠一様も何度もブログ廃止に追い込まれ 終に退かれました。