秋篠宮ご夫妻 夫婦関係 悪化で 離婚危機態!?

皆さんは、秋篠宮ご夫妻が離婚される可能性はあると思いますか?
絶対にない。
と言っておく。
この世に絶対も永遠もないのだが、今の地位にいる限りはデメリットしかないから、それくらい断言できる。
まず、悠仁を即位させること、これが紀子の人生を賭けた夢だ。
ある時期までは次男の嫁であり娘しかいなかったので、筆頭宮家の妃として上皇后の後ろ盾のもと他の宮妃に対して威張っているだけで満足だっただろう。だが、当時の皇太子夫妻に男子が誕生しなかったために、いつしか野望を抱くようになった。それは、何が何でも男子を産み、自分が皇太后となることである。夫が即位しないと皇后にはなれないが、即位前に死去しても悠仁が皇嗣となって即位すれば野望はほぼ達成するので問題ない。死後の尊号についても、追尊皇后として扱われる算段だろう。
だが、離婚してしまえば、皇室に残れず、皇后、皇太后の尊称も得られない。しかも、外部からでは悠仁を自由に操れない可能性もある。もちろん、現在は象徴天皇制であり、政治的実権を握れる訳ではないが、皇室内部では絶対的な権力者となるだろうし、外の与党政治家たちもほとんど頑迷固陋な男系男子派である。将来の天皇ヒサヒトの母であり皇族の身分にあることが権威と権力の源泉だから、それを簡単に手放すことはしないし、身分に固執するはずである。
アーヤと紀子が離婚するとすれば、秋篠宮家が一家揃って皇籍離脱した場合のみだろう。しかし、皇嗣の地位にある皇族はここの住民の願望とは違い、皇籍離脱が法的に不可能である。だから、離婚は全くメリットがないのである。

職員からは離婚を懸念する声も
このように、夫婦の不仲や、職員との関係性の悪化が取り沙汰されている秋篠宮家ですが、職員の中には、すでに、離婚を懸念する声も出ているようです。
「眞子さんが結婚する前には、“結婚しても上手くいかない”“離婚して眞子さんが皇室に戻ってくる可能性もある”などといった噂もなされたのですが、現在、秋篠宮家の職員らの間では、もっぱら、“秋篠宮ご夫妻のほうが離婚される可能性が高いのではないか?”と噂になっているようですね。
実際、ご夫妻の間で口論となり、紀子さまが、“私は実家に帰ります!”などと仰られることも度々あるようですからね。実際に離婚となる可能性も十分にあり得るでしょう。
とはいえ、皇嗣家のご夫妻が離婚などというのは前代未聞の事態ですからね。平成の時代から天皇皇后両陛下は、ご夫婦の仲睦まじい姿をアピールされることが通例となっていますから、果たして、ご夫妻が離婚などされた際に、離婚経験をされた秋篠宮殿下が国民の象徴たる天皇の地位に就くことに、国民が納得するかは、微妙なところでしょう。
仮に、秋篠宮ご夫妻が離婚されるようなこととなった場合、おそらく、国民からの、“愛子さまを次の天皇に”という声が強まることは間違いありません。
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
ズルヒトの裏口入学ですが、昨日今年のセンター試験で世界史を盗撮した女子大生が家裁送致となり、共犯者のシステムエンジニアは略式起訴されて、いずれも偽計業務妨害罪で処断されました。
悠仁の入学式を前に、入試での不正行為一般の刑事事件化は、イコール、「ズルヒトと紀子も刑法犯であること」を指し示しています。
紀子が訴える「将来の天皇だから特別」論も、同じことをやった一般国民が刑事裁判を受け、前科がつくのに、皇族は逆に裏口であろうと御優秀と褒めそやされるのでは、示しも何もつきません。全くもって紀子は皇室の恥部になったわけです。
ズルヒトのあからさまな裏口入学画策行為が、この偽皇族夫婦にとっては、離婚への新たな第三フェーズへと駒を進めたといえます。
最初から夫婦の不義に始まり、婚外子も多数、健康不安、所作の記憶すら危うい知能問題山積の文仁。
とうに冷め切った夫婦別寝室体制に留まらず、違法行為では刑事責任のなすりあいが、離婚へアクセルを踏ませ、男根主義者たちへの引け際としても最後は紀子出自問題でズルヒト廃嫡方針を了解させる形で、敬宮立太子への最終滑走を始めることになります。
 
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