悠仁さまといえば、今月2月16日に、宮内庁から筑波大学附属高校への進学が決定したことが発表されたことで様々な物議を醸しています。
この悠仁さまの筑附合格について批判の声が上がっている理由として、一つには、やはり「提携校進学制度」という、悠仁さまを筑波大学附属高校に進学させるために創設させたとしか思えない特殊な推薦制度を利用して合格したということ。
それから、他にも、1月時点で、「提携校進学制度」を利用して筑附合格が決定していたにも関わらず、一般入試の試験会場で他の受験生らと一緒に試験を受ける様子をテレビメディアに映させるなどして、合格発表の直前まで、一般入試で受験したかのように見せかけていたことなどが挙げられます。
3年間通われたお茶の水女子中学校から、まさに疑惑の高校受験となった悠仁さまですが、ネット上では、悠仁さまに関して、今回の件以外でも様々な噂が浮上してきました。
中でも、特に有名なのが、聴覚障害疑惑や、発達障害疑惑ですね。この二つの疑惑に関しては、過去に動画で解説させていただいているので、過去動画もご視聴いただければ幸いです。
聴覚障害に関しては、耳に補聴器のような道具を装着しているように見える写真が何枚か存在すること、発達障害に関しては、運動会などでボーっと惚けて、他の子どもたちに全くついていけない様子などから、「何か障害があるのでは?」と噂になったようです。
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次のような批判的な意見がずらりと並んでいる。
ちなみに私は、現在の形の宮中祭祀には興味がありません
なんか巧く表現できませんガ、イイ感じの思考をなさる方のようにお見受け致しました。
この皇族問題を深堀りしてゆくと日本の宗教を蔑ろにできなくなり、今の憲法そのものを改めない限りダメと言うことになると思ってます。
天皇制を続けるなら、信仰の自由を認めながらも、日本国としての宗教を決め持たねば辻褄が合わなくなります。
このグダグダの大問題、更に長引いて次から次に醜聞が噴出して拗れに拗れ、国民的な大論争に発展して、改憲は9条以外にも第1条から大幅に
改められる事を密かに期待してます。
当面の「お楽しみ」は23日の陛下のお誕生日会見。弟宮家のこの問題に陛下としてどれ程の気概を持った発言をなさるのか、男気と真を貫く誠意があって、天皇と呼ぶに相応しい人間であるか、良い物差し会見になりそうです。
それは「理屈」云々では無く、そういう社会のありようであり、それが【伝統】なのです。もう理屈抜きでそうなっているのですから、仕方ないのです・・・時代の流れで徐々に変化しつつありますが、認めざるを得ない現実です。「保守」の意味を的確に捉えたご指摘、まさにその通りだと私も思います。「全てがオカシク」なっているゆえに何を論じても虚しさを感じています。排除できない以上は、相次ぐ秋篠宮家がらみの問題をエンタメとして嘲笑しながら傍観しているしかないのでしょうか。日本のそこかしこにため息が漏れる音が聞こえるような状態ですね。
全て明治以降の創作祭祀ではありませんよ。大嘗祭と四方拝は古代からの日本のまつりです。特に大嘗祭はそれを執り行えぬ天皇は「半帝」と呼ばれたほどの重儀です。…最近、今上に弟を始末しろとの声が聞かれます。父親の言うことも聞かなかった、あの次男。
そしてうかがいたいのは、そう叫ぶ方々、平成の間、なにしてました?酷いバッシングを受ける雅子さま愛子さまに対して、なにか行動に出ましたか?イジメを傍観する人間も、イジメに加担したのと同じですよ。今、みんなが言い出したからaさんの悪口を安心して言えるの?
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