今月3月17日、お茶の水女子大学附属中学校の卒業式に出席され、筑波大学附属高校の入学説明会に参加された悠仁さま。
沿道には、悠仁さまのお姿を一目見ようと多くの人々が集まったそうですが、当人は、終始うつむき、暗い表情をされていたとか。
・小学五年でまだ自分の名前が漢字で書けない知能指数。
・六歳で開始出来ていなければ伝統違反になる論語素読が全く手につかず、いまだに素読すらできない低知能。
・入試では数学の試験で氏名と受験番号だけ書いたあとは、一切解答もしないで机に俯していながらも0点合格、これぞ裏口の証拠。
・いまや「ズルヒト」と呼ばれるようになった悠仁。これが一生涯続く烙印となる。
ざっとふりかえっても、ツクフへの裏口入試をたくらみ、北九州の文学賞に盗作作品で応募する違法行為を働いた時点で、本人にも刑事責任が発生していて、海外報道をみても、事実上の皇族失格、国際的評価失墜となったのです。
もっとも、陛下がおっしゃられた苦言の意味もズルヒトにはおよそチンプンカンプンだったでしょう。
もし理解できるような知能があったのなら、こんな愚行は犯さないし、罰則付き報道規制で隠し込まねば第三条廃嫡になるから、と紀子が怯えるのも、あまりにも深刻なる低知能指数がまずいからです。
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
筑波の生徒からみれば、紀子はまるで占領軍ですよ。
それまで自由だった校風を勝手に壊しにやってきた独裁者で、解放思想に加えて、皇族になりあがったことで覚えた選民思想が融合し、国民に向かって「みなさん平民は」とスピーチしてしまう新平民では、賢い生徒達からは格好の克服すべき難題発生と写ります。
社会人とちがって、「長いものには巻かれよ」と教え諭せば「ハイハイ」というようなヤワな生徒たちではありません。
自分で日本国憲法の専門書を読みこなし、堂々と紀子の偽善にあの手この手で戦いを挑んできますから、「コウシ家はあと百日で潰れる」という見方も、筑波に無理に裏口から入れたことが後々どんなに高くつくか、紀子はじわじわ思い知らされることでしょう。
以前から、悠仁さまのズル入学に関して、陛下は快く思っておられなかったようなのですが、とはいえ、さすがに“ズル入学はいけないですよ”と面と向かって仰られるのは気が引けたのでしょうか、“高校受験はこのようなかたちになってしまいましたが、大学受験では、しっかりと努力して、自分の実力で入学してほしい”“今は、色々と批判を受けることもあるでしょうが、しっかりと、地道に努力をしていれば、いつか皆から認められる日がきますよ”といったことを仰られておりました。
最後に(天皇家関係者)と書いてあるが、はてさて、今上陛下の側近にはとても口の軽い御仁がおられるようだ。一体、どのような肩書きの誰なのかは知らないが、これでは両陛下も気が休まることもあるまい。
まぁ、上記の(天皇家関係者)の談話なるものが本当の話であればだが。
こういう事は、確かに侍従などの側近奉仕者が日記やメモの形で、皇室の秘すべきことを残す事は普通に行われており、それは枚挙に遑がない。ただ、皇族方の学業のご成績に関することを記述したものを寡聞にして見たことも聞いたこともない。大正天皇実録などご成績の箇所はいまだ黒塗りという。そもそも、側近奉仕者たちの記録は、彼らの死後、しかも、お仕えした天皇、皇后が崩御されてから数十年が経ってから公開されるのが通例だ。
宮内庁職員の採用も、これからはもっと厳密に素行調査を行った方が良いのではないか。あくまでも、上記の(天皇家関係者)の談話なるものが本当の話であればだが。
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