昨日は、悠仁さまの卒業式の日であり、将来の天皇陛下の晴れの日にわざわざぶつけるというのも非常識だ。宮内庁の配慮のなさ、不手際を厳しく批判したい。
内容については、延期しても、じっくりと内容を精査したいというご希望だっただけに、よく練られたもので優等生的であるが、「穏やか」「無邪気」と自らいわれるお人柄がよく現れていた。その一方で、眞子様や佳子様のときに比べて、個性的な楽しさには欠けた。
「八幡氏は、紀子さまお気に入りのいわゆる子飼いの言論人の一人です。おそらく、悠仁さまの卒業式ご出席のニュースが注目されなかった一方で、愛子さまの会見が絶賛されたことが気に入らなかった紀子さまが、八幡氏に連絡して、こうした酷評記事を書かせた、もしくは八幡氏がそうした紀子さまのお気持ちを忖度してこうした記事を書いたのでしょう。
“将来の天皇陛下の晴れの日にわざわざぶつけるというのも非常識”というのは、完全に紀子さま目線で書いていますよね。
実際、紀子さまは、会見の日程が決定した後には、“悠仁の卒業式に、会見をぶつけるなど信じられない!”“天皇家は、悠仁が注目され、愛子ちゃん以上に国民から評価されるのを恐れているのでしょう”などと仰られていました。
とはいえ、現在、悠仁さまよりも、愛子さまの方が圧倒的に国民から支持されているのは明らかですからね。日程も、悠仁さまの卒業式に注目が集まり、ズル入学の件が蒸し返されるのを防ぐために、宮内庁が卒業式と同日に調整したのです。
こうした事情を知っていることもあり、紀子さまのお言葉を周囲で聞いていた職員らは、心底、呆れ返っていましたよ」
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確かに昭和天皇は最大の戦犯で自分でも戦争のことを言われると辛いと書き残したという。今上一家をはじめとする皇族の方々は聡明なので、平和の意義を発信されている。重荷を背負うという意識のかけらもないのが、あの一家と先代夫人。上皇陛下の慰霊行脚は評価できる。慰霊を引き継ぐのは敬宮殿下。
天皇という存在は人気とか優劣とかどちらが望ましいか?というようなことで決めるべきではないということはよくわかっています。ただし、象徴天皇たるにふさわしくない行いをすべきではなく、ふさわしい行いができない方は天皇であるべきではないと思います。20歳の愛子さまが理解して実践しようと心がけていらっしやることを、気づかない、学べない、する気がないという皇族は、将来の云々という以前に、現在の天皇陛下をお支えできていない時点で皇族にふさわしくないのではありませんか?
皇統を継続して行くには、敬宮愛子内親王殿下以外には思いつかず、2600余年と言う歴史は、世界のどこの国にも有りません。
マスメディアに天皇家の最優先の報道をお願い致します。
愛子様の会見と悠仁様の卒業式がだぶり報道で残念でした。
愛子様が旧宮家の男子と結婚され天皇となり、旧宮家の男子が婿養子となり二人の子が次の次の天皇になる、皇統は永遠です。
無論、愛子さま一択です。現天皇家に相応しい方がおられるのです。明治の時代に側室制度が消えてなくなり、皇室典範に直系男子のみと記載されれば、皇統は遠からず途絶えることを運命づけられたと言える。頑なに男子継承にこだわり続けるのは、あまりにも非現実的と言える。天皇家にお子様がなければそれも致し方ないのかもしれない。しかし、現天皇家には正当な後継者がおられるのである。皇位は直系の皇太子、皇太孫が継承するとある。歴史上にもこれまで8代のの女性天皇の御世があった。
愛子さまが皇位継承するのに、なんの理不尽も矛盾もないのである。
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本日も最後までお読みいただきありがとうございました。
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