今月からいよいよ、名門の筑波大学附属高校に通われることとなる秋篠宮家の長男・悠仁さま。これまで、ネット上では、提携校進学制度を利用したズル入学に批判の声が上がっていたのですが、現在、週刊誌では、「悠仁さまは、超優秀」などと絶賛する報道がなされているようです。
はねだは、小学校から「筑附」の内部進学組。だが、悠仁さまのように外部入学組もいるため、全員が自動的に進学できるわけではない。
「高校に進学するときや高校入学後の勉強は大変でした。悠仁さまのような外部入学生たちは頭がよく、やはり、成績も素晴らしかったです」
先の村上氏は、「悠仁さまは優秀」とは言っていないのですが、はねだえり氏は、はっきりと、「悠仁さまのような外部入学生たちは頭がよく、やはり、成績も素晴らしかった」と言っているんですね。
言わされてる感が凄いですが、さすが元タレントと言いますか、何を言って欲しいのかということを察して、空気を読む能力は流石であると言わざるを得ません。
ちなみに、はねだえり氏は、筑附の良い点として、特定の生徒を特別扱いしないことであるとも語っています。
「アルバイトのように『芸能活動も自由ですが、勉強面などで特別扱いはしないです』というスタンスで認められていて、自分でしっかり考えてやらなければいけない感じでした。当時の芸能界で、国立高校に通いながら活動しているのはかなり異例だったと思いますが、友達はすごく応援してくれました。
一度、『これに出なければ、体育が補講になる』という授業と仕事のスケジュールが重なったときがあって、そのときは事務所の車で学校まで送ってもらいました。ギリギリで間に合って、ド派手なメイクのまま必死に校庭を走りましたね(笑)」
ネット上では疑問の声も
ちなみに、現在の筑波大学に関しては、悠仁さまの入学が発表された後に、記者会見にて、永田学長が「大変光栄です」などと述べたために、「一人の生徒である悠仁さまを、特別扱いするのは如何なものか?」といった批判の声も上がりました。
今後も、特定の生徒を特別扱いせずに、皆を公平に扱うことができれば良いのですが、果たしてどうなるのでしょうか?
優秀かどうかをいうまえに、人並みのレベルがない。だから学習院に入れなかった。学習院は悠仁のために特支クラスを用意しようとしてくれたが、紀子が激怒して消滅。以後、二度と悠仁の学習院編入案は出てこなくなった。
学習院が特支を用意しようとしたのは、難聴問題だけでなく、精神遅滞があまりに露骨だったためで、適当にごまかせる範囲を超えていたから。
そこで障害を隠すには、混合教育しか手がなくなり、守秘義務のある国家公務員が教員であるお茶幼が選ばれた。しかしお茶は中学までしかなく、紀子は高校の共学化を目論むも、あまりの暴挙なので成就しなかった。
そもそも一般的に障害児ができやすい環境、代々の近親交雑が賤民周辺にはあり、宮内庁が結婚前になぜ賤民女の侵入をあっさり許してしまったのかに議論は戻ってくるが、タブーなので誰も公には論じない。筑波大附属の生徒さんたちは、こうした大人の情けない生き方の犠牲者にされてしまうのだ。
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