現役筑附生がSNSアカウントを続々開設
今月から、ついに筑波大学附属高校に通われることとなる秋篠宮家の長男・悠仁さま。これまでも、提携校進学制度によるズル入学等、様々な問題で批判がされていましたが、今後は、さらに批判の声が強まっていくかもしれません。
というのも、なんと現在、悠仁さまと共に筑附に通うこととなる現役の筑附生らが、次々にTwitterなどのSNSのアカウントを解説し、悠仁さまの筑附進学に関する裏事情を暴露していっているのですね。
Twitter上で、最初に話題となったのは、「まだ焼けてない筑附生」というアカウントです。悠仁さまの進学先の高校に関しては、受験の数カ月前まで、学習院高等科が有力な候補であると報じられていたのですが、その後、週刊誌等ではっきりと「第一志望は筑附」と報じられるようになりました。
そうした時期に、「まだ焼けてない筑附生」というアカウントが開設され、次のような意見を書き込んでいました。
ネット上で、悠仁さまを擁護する意見の中には、「筑附は、生徒同士を競わせたりするタイプの学校ではないので、悠仁さまの入学に関しても、それほど気にしていない」などというものもありましたが、おそらくこちらの意見の方が現役生の率直な感想でしょう。
仮に、入学後に、生徒同士で競わせないとしても、筑附は偏差値72の超難関校であり、少なくとも入学するためには、厳しい受験競争に勝ち抜く必要があります。「生徒同士を競わせない」云々というのは、こうした問題を一緒くたにして、無理やり擁護しているだけなのですね。
終戦直後、旧軍が解体され、皇族が軍人となる既定路線が無くなったので、華族たちと同様、皇族も旧制高等学校である学習院高等科まで進み、そこからほぼ無試験状態で東大を含む帝国大学への進学が想定された。しかし、学制改革で国立大学は新制高等学校を卒業して受験して入学するものとされた。
だから、私立学校となった学習院に大学が設置されたこともあり、皇族は幼稚園から大学までを学習院でエスカレーター式に進むことが慣例となった。ちょうど、上皇さまの進学問題が議論されたのがこの時期である。
悠仁もこの慣例に従っていれば、今頃は何も問題なく騒がれることもなかった。
(知的障害児とか、そういう話は考慮しない仮定で)
ところが、慣例を破って一般人の最高峰である高校に進学して、大学も一般国民の最高峰を目指そうというのだ。それなら、一般国民と同様に難関試験を突破すべきであり、そのための努力を惜しんではならないのである。また、元々が特権身分である皇族はツクフのような一般国民の同級生が最高峰の大学を目指して勉学に励む環境と相容れないのである。
両親が学習院OB・OGなのに学習院嫌いであるようだが、皇族という身分で学習院以外へ進むというのはとても覚悟がいることなのである。しかし、姉二人が大学で他学を選んだ(次姉の方は学習院大学を中退してまで)ため、安易に大丈夫だと思ったのだろう。それなら、程々のレベルの大学附属校に入れておけば上々だったのに、よりによって最高峰の進学校とは、あまりに己を知らない所業である。
自分達が学習院でエスカレーター式に進むことしかできなかったコンプレックスがあるのだろうが、子供もその恩恵の中でしか生きられないと考えなかったのだろうか。あまりに身勝手な毒親である。
ただルールを守らない、ズルヒトのように公金を横領してきて、裏金化したうえで、賄賂として、裏口をやらかす輩は徹底的に干す。それは正義があるからで、皇室のいうことは納得できないことでも黙って聞きなさい式の下層民の説教は通用しません。
なぜならば、入試や資格試験という実力勝負の世界で勝ち抜き、生きようとしている彼ら彼女らにとって、その公正さを攪乱するだけでなく、デメリットを与えてくる紀子&ズルヒトCoは、悪の帝国のようなものだから、許さないのです。
アメリカの自由競争、実力主義を受け入れる子らは、北朝鮮や中国のような歪んだ権威主義は否定する。
紀子が求めているのは、同和特権が皇室特権に変化したもので、何かあれば同和式の脅しで皇室内の権力闘争に勝ち抜こうという歪んだ生き方なので、それでも紀子の生き方を認めるのは、汚れた政治家くらいであって、ツクフの生徒たちが最も嫌がるパターンです。
一連のA宮家騒動から感じられたこと。
1)A宮家は、971庁、皇室、政府の出先機関、日本国政府そのもの、有識者と呼ばれる人たち、などを恫喝する術を心得ていること。
2)日本国中の「まさかこの方が」と思われる人たちが、A宮家にひれ伏すほどの「何か」を持っているらしいこと。
3)国や組織の約束事、規則、規律、道徳観をほしいままに簡単に変えてしまうほどの権力を持っているらしいこと。
4)税金などの公金、会社などの収益金をいとも簡単に手に入れ、または、好きなように使えること。または、お金とは何かを知らないこと。
5)家族をいつの間にか権力者にしてしまうことが可能らしいこと。
6)公私混同が例外的に許される存在であること。
総じて、日本のダントツの権力者として国民を愚弄している存在であることが分かりました。腰巾着の政府、役人、マズゴミらの忖度によって今後増長すると、権力を使って国民の平和や安全を脅かす存在になるかもしれないと心配です。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。