悠仁さま筑附が、 ! 虛偽情報 ! 入学式日程の怪!

卒業式日程虚偽情報流布事件
また、こうした疑惑が浮上してくる大きな理由の一つとして、お茶の水女子大学附属中学校の卒業式が実際には、17日ではなく、18日に行われたのではないか?という疑惑が未だにくすぶっていることもあるでしょう。
お茶中の卒業式が行われたのちに、ネット上では、卒業式は、マスコミが報じたように17日には行われておらず、実際には18日に行われたのではないか?という疑惑が浮上しました。
さらに、その後、次のような暴露情報が拡散され、「お茶中の卒業式は18日に行われた」との見方が強まることとなりました。
敬宮愛子様の会見は、H親王殿下の卒業式に重ならぬ様に、ワザと1日ずらして仏滅の17日にしたのですよね。
それをK妃殿下は「Hの卒業式だというのに愛子ちゃんの会見をぶつけて来て”」と激怒したのだそうですってね。
1週間経った後、西村長官が「私の調整ミスでした」と平身低頭謝罪したそうですね。
よくもそんな茶番劇を!西村長官はK妃殿下の小芝居がバレぬ様に、ワザと謝罪してみせたのでしょう。
私はお茶大に自転車で行ける距離に住んでいて、昨日門の中の守衛さんに確認したら、「中学卒業式は1週間前の金曜日つまり18日だった。17日ではない」との事でした。
その後にも、さらに、Twitter上で、お茶中に電話で問い合わせても、「卒業式の日程は非公表です」と回答を拒否されるということも暴露されたのです。
筑附の入学式でも、どのような不正が行われるのか、しっかりと注視していきたいところですね。皆さんは、筑附の入学式は、本当に9日に行われると思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。

逆にお茶の附属校はみな入学式、卒業式の日程を公開するようになるのではないか。
入学式、卒業式は本来秘匿するものではない。学生は家族や教員ら学校関係者だけでなく、地域社会からも祝福されるのがこの國の慣例。
國の象徴になろうという者が、正確にはその父母だ。自らも次の天皇、皇后の地位を予定されているにも関わらず、この國の美風とも言える慣例を壊すような所業、何ゆえ斯様な者どもを将来には両陛下として崇敬せねばならぬのか。
この学校からの連絡書にある「誓約書(別紙)の提出」と「肖像権の取扱に関する同意書の提出」の中身が知りたいです。
これがズルヒト隠蔽対策の骨子なのだろうと思うからです。誓約書は「印刷」とあるので、いずれもPDFになっているものを生徒個人でプリントアウトして、署名することを想定されていますが、拒否したら入学させないとも書かれてはおらず、拒否してもいいはずです。
なかでも「肖像権の取扱について(七頁)」が怪しいですね。
ズルヒトにも肖像権があるから、勝手に撮影するな、SNS拡散するな、の警告になっていそうだからです。
しかし、ズルヒトは皇族であるかぎり、れっきとした公人なので、肖像権保護の場面は極めて限定的です。
お手振りしたりもして、自ら報道カメラの前に立つわけで、芸能人よりもプライバシー保護はさらに弱い。
もしお漏らしでもして教室内が大騒ぎとなったり、奇声を張り上げ、或いは奇行があったとき、それでもなおも動画を隠せ、とは命令しがたい状況にあります。
誰もが撮影されないことになっている更衣室の中での裸とかでないかぎり、学校生活での写真が公表されることは防ぎがたいし、何より国民の関心が「ズルヒトは本当に健常児なのか? 紀子はズルヒトの知的障害を隠し、国民を欺こうとしているのではないか?」にある以上、これが国政上重大関心事といえる、皇位継承に直結するテーマであるだけに、ズルヒトの事実や実態を示す証拠を公に出すことは、立派な憲法上の知る権利となります。
なにしろ、皇室典範第三条は、障害があった場合の廃嫡方法を明記しており、精神遅滞や自閉症などがあれば、一般人とちがい、皇族男子は継承順位者から外される定めとなっている以上、これを隠蔽することこそが、廃嫡逃れ目的の違法行為と評価されるでしょう。
 
 

ニュースの評価