「寄附した」って発言が本当なら、法に触れると思うのですが..そんなことも分からなくなってしまって、無知蒙昧も甚だしい。敬宮愛子内親王の会見での凛とした品格(オーラ)とは、まったく異次元の世界のようですね。
社会経験の乏しさもあるが元々の自己中空気読めない気質のせいでこの先トラブルお越しそうですね。あまりにも酷すぎると退学勧告運動が保護者会から起こりそうになるんじゃないでしょうか?いや、いっそのこと起こして頂きたい!
保護者や新入生にとっては、この先が思いやられることとなりました。これだけ悪評が立っているのを聞いていても、予想以上だったとは、もう想像を絶します。つくふは、責任を取って、ほかの生徒さんが自由に快適に過ごせるようにしてあげてください。
ところで、皇族の費用で、そんなに多額の寄付をするのは、法律には触れないのですか?それを追及する識者がいないのは何故ですか?
ご自分で、多額の寄付をした、と多くの人の前で白状したわけですね。では、「寄付の金額なんて威張るものでもないですのに、どうしてここでそんなことを仰られるのでしょうか❓皇族の方はプレゼントや寄付金の限度額がありますが、超えてませんか❓」と質問されたらよかったと思いました。
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悠仁さまの奇行
このように、ズル入学問題や盗作問題で、多くの国民から批判を受けている悠仁さまですが、現在、TwitterなどのSNSでは、ある一枚の写真が話題となっているようです。
ズボンを咥えているこの小学生が悠仁さまなのではないかと、Twitterなどで話題となっているようなのですね。果たして、この小学生が、本当に悠仁さまであるのか、あるいは別人なのか、様々な意見が書き込まれているようです。
悠仁さまのご入学以降、お茶の水女子大学附属小学校では、運動会などの学校行事では、保護者は「自分の子供以外の写真を撮ってはいけない」といった規制もなされたそうなのですが、仮に、これが本当に悠仁さまの写真であるとするなら、こうした規制がなされることにも納得です。
東京・文京区のお茶の水女子大学附属小学校で5月25日に行われた運動会。この春入学された悠仁さまにとっては今回が初めての運動会で、秋篠宮さま、紀子さまも大きな声援を送られていたという。
しかし、そんな運動会の盛り上がりとは裏腹に、保護者の一部からは落胆の声があがっていたという。それは学校側が敷いた“厳戒態勢”が原因だった。
「昨年までは、1人の児童につき関係者が4人まで入場できたんですが、今年は2人までしか入れてもらえませんでした。ですから、きょうだいや孫の活躍を楽しみにしている祖父母を連れて行きたくても、それができない状況になってしまったんです。
学校側はその理由を“運動場が狭いから”としていましたが、苦しい言い訳ですよね。明らかに、悠仁さまが入学されたためと思われるのですが…」(ある保護者)
厳戒ぶりは人数制限だけでなく、写真撮影にも及んだという。「“プライバシーの問題があるので、写真撮影はご自分の子供のみでお願いします”という内容の文書が、運動会前に学校側から配られました」(別の保護者)
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本日も最後までお読みいただきありがとうございました。
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