今回取り上げるニュースはこちらです。記事の一部を引用してお伝えします。
中学時代、軟式テニス部に入りました。当初、文化部を希望していましたが、顧問の先生がほかの中学へ転任となると、その時点で廃部、残っているのは吹奏楽部と詩吟部だけで、泣く泣く入った部活でした。
高校は、文化部があったので、迷わず選びました。
1年生の最初の間は、コートの設営(雨上がりの日は特に悲惨でした。(笑))、ボールが入ったかご、ラケットなどの運び出しが中心でした。部活の終わりにも後片付けがあります。
同時にどこの中高の運動部でもそうですが、1年生の間は、こまごまとした雑用はもちろん、先輩に対して敬語で話す、試合中、日陰に入ることは禁止と言ったルールがありました。(今は、気候変動で年々熱くなり、熱中症対策があるので、状況は変わっているかと思います。)
長々と前置きが長くなってしまいました。すみません。
それにしても、キーコ、バド部にまで怒鳴り込みをするなんて・・・モンペ、末期ですよね?いくらズルヒトが「将来の天皇」になるので、雑用はほかの1年生の半分以下にしてほしいなどとごねること自体、言語道断です。もし、本当に雑用をほかの1年生の半分以下にしたら、同じ1年生からいつ不満が爆発してもおかしくありません。
何もスポーツに限らず、学校を卒業し、社会に出て、仕事を始めた職場でも、新人さんは必ず雑務から入るようになっています。雑務も仕事のうちですし、新人さんはそうやって仕事を覚えていくことを、キーコは認識できないのでしょうね。
ズルフの先生方も呆れて、「この人は一体何を言っているんだ」と思ったことでしょうね。今後、キーコの要望には塩対応したほうがいいかと・・・毎回、付き合っていたら、神経をすり減らすだけですし、疲弊してしまうのは、ズルフの先生方ですので。
悠仁さまの部活体験
先月4月9日に、筑波大学附属高校に入学された悠仁さま。現在、雅子さまの約3年ぶりの皇居外の単独公務や、天皇陛下のバイデン大統領との面会などが注目を集めており、すっかり影の薄くなってしまっている秋篠宮家ですが、悠仁さまの学校生活についてもひっそりと報じられているようです。
たとえば、「FRIDAYデジタル」は、悠仁さまが運動部への入部を希望されており、いくつかの部活を体験入部されたことを報じています。
連休前には、部活動の勧誘期間があり、いくつかの部活に「体験入部」したという悠仁さま。
「剣道部の先輩が悠仁くんの肩に腕をかけて『肩組み勧誘』をしたときは『さすが剣道部。勇気ある!』と、校内でも話題になりました。そのあと、フットサル部に体験入部。この部は、サッカー部とフットサル部と女子部合同の合宿もあって、けっこう本気の運動部なんです。期待の新人(笑)でしたが、けっきょく入部はしなくて」(運動部在校生)
悠仁さまは、今、バドミントン部に最も関心を寄せているのだという。
「バド部は、運動部のなかでは少しおとなしめというか、まあ、部活もしたいけど勉強もやりたいっていう子が多いんです。部活命で浪人覚悟ってタイプじゃなく、わりと真面目に受験を目指すタイプ」(同前)
この記事では、悠仁さまがフットサル部を体験入部されたと報じていますが、どうやら、フットサル部は、サッカー経験者なども多く、また、部員も真剣に競技に取り組む生徒が多いため、そのレベルの高さについていけず入部を断念されたようです。
バドミントン部へ入部された真の理由
また、バドミントン部に関心を寄せているとも報じていますが、どうやら、「女性セブン」(2022年6月2日号)の記事によると、バトミントン部に正式に入部されるようです。
「悠仁さまはバドミントン部に入部されるそうです。皇室に縁のあるスポーツといえばテニスのイメージが強いですが、悠仁さまは“皇室の伝統”とは趣を異にした競技を選ばれました。ここにも、自由な選択を尊重する秋篠宮家の教育方針が感じられます」(宮内庁関係者)
この記事では、悠仁さまがバドミントン部を選ばれたのは、自由な選択を尊重する秋篠宮家の教育方針ゆえであると説明されていますが、どうやら、実際には、別のある理由からバドミントン部を選択されたようです。
「悠仁さまがバドミントン部を選ばれた理由は二つあり、一つは、部員数が少ないため、男子部員と女子部員の練習が合同で行われること。
それから、どうやら、悠仁さまと同学年で男子から最も人気のある女子生徒Aさんという方が、バドミントン部に入部するようなので、悠仁さまも、そのAさん目当てで入部されたとも噂されているようです。
秋篠宮殿下は、学生時代にはモテモテで、大学時代には、7人のガールフレンドがいたことを事あるごとに自慢されていたのですが、悠仁さまは、中学校時代には、ほとんど女子生徒と縁がなく、全くおモテにならなかったようなのですね。
週刊誌等でも報じられていますが、秋篠宮殿下と紀子さまは、学生結婚されておりますから、悠仁さまも、将来の結婚相手は学生時代に見つけるのが望ましいとお考えのようなのです。
ですが、中学校時代に悠仁さまが女子生徒から、全く相手にされていなかったことに関して、紀子さまは大変な焦りを感じておられるようなのですね。
どうやら、そこで、何故、悠仁さまはおモテにならないのか、ということについて真剣に思い悩まれたようで、“男子部員しかいない卓球部に入っていたのが問題だったのではないか?”とお考えになられたようです。