悠仁さまへの ! 悪口を取り締まり ! 異常な警備体制で ! 秋篠宮家のよる独裁 !

先月4月9日に、筑波大学附属高校の入学式に出席された悠仁さま。これまで、週刊誌等で、悠仁さまの入学決定後の、あまりにも厳重過ぎる警備体制などが話題となり批判の声が上がっていました。
大塚署全体の警察力が削がれる事態になります。
つまり悠仁一人のために、署内治安や交通管理能力に支障が発生するということです。
この秘密警察状態では、当然生徒全員の顔写真を警察官は頭にたたき込まされ、何かあったときには、すぐに生徒個人を制圧する許可が出ていることから、生徒全員が最初から容疑者状態にされています。
暴力行為以外に、帰れコールなどの言論の自由まで制圧対象とするなら、これまで大学内などで政府に反対する集会が平穏に開かれている状態でも、ずべて警察力で制圧を可能とする法解釈につながり、そもそもツクフ校内で生徒個人を合法的に逮捕するための罰条は何なのかとなります。
威力業務妨害罪にはさすがに「帰れコール」は入りません。そこを無理に拡大解釈するなら、相手方はまず悠仁側が偽計業務妨害罪を犯したことで、不正に入学してきたことを問題とし、悠仁と紀子を刑事告発してくるでしょう。
紀子側の違法だけは不問責、とはゆかないのです。
裏口入学を止めろと叫ぶことは、当然の権利であり、学校側に先に違法行為があるので、違法行為を摘示し、違法行為のなかった、元の悠仁の居ない状態に戻せ、と訴えることは正当なる権利行使です。
皇族相手にはどんな無法でも通るという先例をつくると、憲法学者からの格好の餌食にされます。
警察官僚としては、もっとも触ってはいけないタブー領域だからです。
マスコミももっとしっかり紀子批判をしなければいけません。ツクフの生徒たちにとっては一度しかない青春であり、大学受験準備のために余計なストレスを悠仁のせいで被る筋合いはどこにもないからです。
不正手段を繰り出してばかりのお邪魔皇族は去れ、と言われるのは当然であり、天皇制全般への支持が揺らがないなかで、秋篠宮家だけがここまで迷惑がられ、嫌われる原因を紀子は思い知るべきです。

この8分程度の徒歩通学は、「特別扱いをしない」という秋篠宮家の教育方針によって決定したとのことですが、この僅かな徒歩での通学の間に私服警察に警護させるという事であれば、「特別扱いしない」どころか、「超特別扱い」と言うべきでしょう。
悠仁さま警備問題で、大塚署内に亀裂
さらに、この私服警察の警備に関しては、他にも問題があるようです。ある秋篠宮家関係者は次のように事情を説明してくれました。
「悠仁さまの徒歩通学と、私服警察の警備に関してですが、大変問題となっているのが、普段は、護国寺駅の近くで悠仁さまを降ろし、そこから徒歩で筑附の校舎に向かうのですが、悠仁さまが学校に遅刻しそうになった時や、悠仁さまが疲れている時、体調や気分が優れず歩きたくない時などは、途中で降ろさずにそのまま、送迎車で校内に乗り入れてしまうのです。
そうなれば、当然、悠仁さまの警備のために待機していた私服警察は、無駄足となります。また、悠仁さまは、お茶中時代には、よく学校を休まれていましたが、今後、もし悠仁さまが学校を休まれた場合には、その時も、私服警官の待機は無駄になります。
もちろん、現場で働く警備員は、こうしたことに強い不満を表明しているようですが、一方で、大塚署のトップは、ほとんど紀子さまの言いなりになって動いているようですから、そうした点でも、現場と上層部で対立が発生し、緊張感が高まっているようですね。今後、こうした不協和が深刻な問題に発展しなければ良いのですが」(秋篠宮家関係者)
先の「日刊ゲンダイ」の記事では、悠仁さまが授業を受けられている間の警備体制に関しても、次のように報じています。
悠仁さまが授業を受けている間は警備車両数台が校内に入って警護にあたっているが、通学時ほどの張りつめた空気はない。
「あくまでも不審者の侵入を防ぐのが目的であり、校内に警戒の目が向けられているわけではありません。学校の運営は筑付側に委ねられている。まずそうしたことは起こらないでしょうが、たとえば休み時間中に悠仁さまがケンカをしていたとしても、警視庁や宮内庁の関係者が介入するところではないのです」(宮内庁担当記者)
 
この皇室警察でない秋篠付きの警備会社のことは、以前から問題視されていました。
秋篠家は皇室警察のS Pを大変に嫌っている。
皇室警察のSPは皇族の行状を報告、記録し宮内庁のすべてが共有するためです。
アーヤの時代のハレンチぶりはすごかったですからね。
近いところでは、悠坊のチ●コ見せて事件などがありました。
つまり素行の悪い秋篠家に皇室SPは不都合なのです。
悠坊が生まれて秋篠家の経費が爆上がりしました。
ところが、キコが金が足りないと言い続けている。
その理由に、この警備費用がかなりの割合を占めているのです。
つまり悠仁の養育費などの経費を警備費(予算に計上されない部分)に回しているが、それでも不足する。
宮内庁の入らない好き勝手な行動(大体は下半身関係ですが)ができるために、自腹(と言ってもお手振り公務)で警備させる味を知ったのです。
こんな警備を請け負う会社がどういう人を雇っているのか、察して知るべし、です。
キコが在日同和のスターであり続ける理由の一つでもありましょう。
 
 

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