悠仁さまの 文学賞入賞作 コピー??? 屈辱!

秋篠宮家の長男・悠仁さま(15才)が文学賞に入賞された作文の一部が、それより以前に発表されたほかの人の文章に酷似していることがわかった。高校入学という新生活の門出を前に、過去の作文が今再び注目を集めている。
「素晴らしい賞をいただき大変うれしく思います」
2021年3月20日、悠仁さまは福岡県北九州市が主催した「第12回子どもノンフィクション文学賞」の佳作に選ばれた表彰式で、率直なお気持ちを語られた。
作文のタイトルは『小笠原諸島を訪ねて』。悠仁さまが小学5年生のときに、紀子さまとプライベートで小笠原諸島を訪れた思い出を400字詰め原稿用紙19枚に綴られた。
「お茶の水女子大附属中の夏休みの国語の課題で作文コンクールに応募するものがあり、2年生のときに学校を通して応募された作文が佳作に選出されたのです。コロナ禍によってオンラインで行われた表彰式では、喜びのお言葉のほかに『父島や母島に暮らす人々との交流を通して得た経験は、4年たったいまでも心の中に鮮明に残っています』と語られていました」(皇室記者)
受賞作品は、竹芝桟橋(東京・港区)から丸1日がかりの船旅に出る高揚感や、小笠原諸島特有の生態系に触れる興奮が生き生きとした筆致で描かれている。風土・風俗への鋭敏な観察眼は目を見張るものがあり、選考委員のリリー・フランキー(58才)は「10代でこのバランス感覚、文章の美しさは素晴らしい」と講評している。
しかし、である。悠仁さまの高校進学が話題に上るこの時期に、一部の宮内庁関係者と教育関係者の間でこの作文が話題になっているのだ。
「悠仁さまの書かれた作文の一部が、それより以前に発表されたいくつかのほかの人の文章と酷似していたのです」(宮内庁関係者)
この記事皆さんはどう思われましたか。
ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
大学生のボクが教授に詰められることを中学生からやられてるのか…おいたわしや。
作文など普段の成績が優秀なので、推薦で高校入られたんですよね?
そう言えば、義兄のKKさんも、論文コンペ優勝でしたね。
まだ15歳の子供だと言うのなら、やらせた親の責任を追及すべきでしょう。
これはただの作文じゃありませんよ。この受賞は問題になってる筑附特例入学に関わってることです。
安全な作文を提出するように皇族の方に心がけていただき、審査員が安心して選考できるような、外出できるような世の中になってほしいと願っています。
この間のドーピングスケートもそうだけど、「ルールを破っても許される」という前例を作ってるんだよね。そんなのしたらいけないと思う。
確かにまだ若いけれど、引用元の記載のルールに関しては本人も知っていただろうし、受賞取り消しは必要だと思う。
盗作は事実の様ですし、提携校進学制度の推薦内容も調査する必要が出てきましたね。
作文とレポートや論文は全く異なるものだと思うけどなぁ。
そもそもこれは自分の体験を文字化してるんだからどう考えても文献を参考にするとかあり得ないことだと思う。
他人の文章を無断で使ってはいけないというコンクールのルールは悠仁さまだって知らないわけがない
バレなければいいという確信犯と見られても仕方のないことですよ
不正が発覚したんだから受賞の取り消しか返上がなされるのが当たり前です
読みました。ほぼ丸写しですよね。こういうのは、引用ではなくパクリと言います。
問題となっている箇所は、事実の記載でない部分まで酷似しているのだから明らかな著作権侵害。
参考文献の記載不足などではない。
皇室は好きだし尊敬していたけど、今回の件でだいぶ印象が悪くなった。国民からの信頼は学歴とか賞よりも大事だと思うんだけど、、、
やんごとなきお方には代筆者(ご祐筆)が付き物なんだからどうせ自作ではない。
このような方はコンクールに参加すべきではない。
子供の作文を親が書いて賞をもらっていた子がいた。ただの宿題だったのに出来が良すぎて県のコンクールに回ってしまった。
その後その水準を下げることができず卒業まで親が代筆。
作文に参考文献が必要である時点で既に作文と言えないんじゃないか?
作文て小学生が書く文て、自分の書いた訳じゃないから上から目線。宿題は自分でやるべきです。

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