悠仁さまの高校進学のことについて記事が書かれていました。そこで以前は6月の学習院とのスポーツの大戦のことについて書かれていましたが7月のイベントについても書かれていました。
7月には蓼科生活(たてしな)というイベントで1年生が長野県の蓼科高原で3泊4日の合宿が行われるようです。この合宿はその後の学校生活を左右するイベントのようです。
合宿はクラスごとに行われるようです。登山や飯盒炊爨(すいさん)や餅つきやキャンプファイヤーなどのイベントがあるようです。林間学校ですね。
これは高校から入学してきたものが内部進学組に溶け込むための意味合いが強いようです。だからこのイベントで距離を縮めることが出来なければその後の生活も浮いてしまうようです。
筑波大附属高校はなんと3年間クラス替えがないようです。普通の高校って学年が変わるとクラス替えがありますよね。ちなみにこの長野の地区は皇族の別荘とか施設が多いようで悠仁さまのホームと書かれていました。
まぁ今年のイベントがコロナの影響でどうなるのかもありますが実は夜には肝だめしもあって真っ暗な夜道を提灯だけで歩いていくのですがここにOBや宿の管理人がお化けに扮して脅かしてくるようです。
…
.
.
…
何時もズバッと矛盾を暴いていただき気持ちが良いですわ。筑波大学付属もグッと偏差値と信用が下がってしまうでしょう。もう逮捕しかないでしょう
ほとんどがお母様の策略なんでしょうが、やり方が韓国のナッツ姫みたいですね。まぁ彼女よりはだいぶマイルドですけど。
東大工事の資金ですが
どうやら皿さんが出したみたいで 諸経費込みで100億計上したようです 安倍さんと財務省で何かコソコソと動いているのでしょうね
だって空き巣の宮だもんな…当然不正はしますよ。
いや、孤立すんじゃない?w親にも関わるなって言われると思うわ。
こいつら一族何やってもいいと思ってるから女の子に被害ないといいな
一家全員と姻戚2人と不正に関与した者達をすべて逮捕し、鉄格子に入れてのうのうと生活させるのではなく強制労働をさせてもらいたい。
作文の剽窃を認めた以上、「指摘に感謝」などとボケたこと言っていないで、即、受賞を辞退して謝罪するべきでしたよね。
そうしたら、まだ15歳の少年の過ちとして許容出来たと思うのですが…。図書券を返したくなかったんでしょうかねー。
KKと〇仁さまの共通点。KKはF大のJDコース卒業すればNYの弁護士資格合格すると思った、〇仁さまは筑附行けば東大行けると思った。本来の学力や教育内容を無視して卒業すれば次のステップに行ける可能性が高まるって安易すぎます。一般入試や入学の前提条件クリアするように考えることできないんですかね。ここまで狂ってるって明らかにしてくれたのはKK親子の貢献かも知れませんね。KKとM子の結婚なければわからなかったことかもな。
裏口ズル仁のアリバイ作りの為に来年からの提携校進学制度に筆記試験が追加されましたね!今年までは面接と書類審査だけだったのに、一般試験と変わらないと印象操作させる魂胆見え見え学長もPTSD医師と同じく出世か天下りするのかな?
…
この記事みなさんはどう思われましたか。ぜひコメント欄にあ感想を記載してください。
Share this post:
Share on Twitter
Share on Facebook
Share on Pinterest
Share on LinkedIn
Share on Email