警備費用は1億円以上の増額
こちらの報道を見ると、やはり、予想通り、警備は厳重化され、校内には重苦しい雰囲気が漂っているようですね。ちなみに、今回、悠仁さまが入学されたことで、筑附の警備費用は年間で1億円以上増額されることとなりそうです。
「24時間体制で2名の警備員が常駐されるとのことですが、警備員は、1名につき1日およそ10万円の費用がかかります。ですので、2名ですと、この警備員だけで1日20万円、年間で7300万円以上の費用がかかります。
さらに、深夜には、校内を巡回する警備員も雇うでしょうし、監視カメラも何台も設置されるようです。そこから更にフェンスの修理なども含めると、悠仁さまの入学1年目の警備費用は優に1億円以上の増額となるでしょう。おそらく、こうした費用の一部は、秋篠宮家からの寄付金によって賄われることとなるでしょうが、結局のところ、秋篠宮家からの寄付金も元を辿れば国民の税金が出所となっていますからね。
もちろん、こうした警備体制の強化によって、筑附生らの安全性も高まることは確かですが、とはいえ、主たる目的が悠仁さまの安全確保であることは言うまでもありません。ですので、結局、国民としては、悠仁さまお一人の安全を確保するために年間1億円以上の税金が使われるということに他なりません」(皇室ジャーナリスト)
筑附の生徒や保護者からすると、悠仁さまが入学されたために、自由な校風が失われ、国民からすると、悠仁さまの安全確保のために、多額の税金が使われてしまうということで、一体、悠仁さまが筑附に入学したことで誰が得したのだろうか?と首を捻らざるを得ません。
ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
皇族の警備は、皇宮警察と警察が基本でしょう。なぜ民間?この警備会社がよほど好都合なのですね。NY夫妻の警備も民間委託で8億円/年と言っていましたが、この予算規模は、人口1億人として、毎年国民一人一人に8万円の善政を施策できるわけです。60億円ならば、国民一人一人に60万円の善政を、今年、施策できるわけです。
悪の宮一族にとって、100万円は1円位にしか思っていないようで。国民は蟻くらにしか思っていなくて、馬鹿にして踏み潰して楽しんでいるんだ。ずるボンやブタ化してるだろう小室山馬子夫婦に、ジャブジャブ垂れ流す死金だって、当然のことだと痛くも痒くも無くて、知ったこっちゃない。仮面夫婦のフルムーン旅行、米大統領が来日した時のような車列宜しく、高速道路を疾走して、国民やこの国の神々に、次の天皇は自分達で「我こそがアル中で銭ゲバの、てんてる死神だ!」とでも思っているんだろう。娘の旦那家族、嫁のパンツ夫婦共々、本当にろくでも一族を、これからも宜しくね!って事ですかね。コイツらの為に命を奪われた全ての人々と、にゃんこのご冥福を祈ります。悪の宮は、この国の祟り神だね。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。