Post Views:
1.380
悠仁さまご卒業
本日3月17日、天皇皇后両陛下の長女・愛子さまの成年会見が行われたのと同日に、秋篠宮家の長男・悠仁さまの卒業式が行われました。
悠仁さまは、特別入学制度を利用して、お茶の水幼稚園に入園され、その後、小学校、中学校とエスカレータ―式に進学され、計12年間をお茶の水女子大学の附属校にて過ごされました。
秋篠宮家の長男、悠仁さまは、きょう午前、お茶の水女子大学附属中学校の卒業式にご両親とともに出席されました。お茶の水女子大学では、悠仁さまが附属中学校を卒業されるに当たり、在学中のご様子などについて会見しました。(中略)
悠仁さまを、幼稚園、小学校、中学校と12年にわたり見守ってきたこともあり、お茶の水女子大学附属で教育に携わった大学長始めとする教職員も「ご卒業はまことに感慨深い」「これからも健やかな成長を遂げられ、実りある学校生活を送られることをお祈り申し上げます」と4月から通う、筑波大学附属高等学校での新たな一歩へ期待を込めていました。
また秋篠宮ご夫妻と悠仁さまは、卒業にあたって、宮内庁を通じて、次のような感想を公表されています。
秋篠宮ご夫妻
本日、私たちの長男の悠仁は、お茶の水女子大学附属中学校を卒業する日を迎えました。中学校へ入学後、1年生の3学期の後半から、COVID-19の感染が拡がってきたため、学校は大変困難な状況が続きました。そのような中、教職員の方々には、生徒たちが希望をもって学び続けられるように、3年間を通じて支えてくださいました。長男が級友と共に様々な貴重な経験をすることができましたことを、大変ありがたく思っております。
悠仁さま
お茶の水女子大学附属中学校では、同級生と一緒に様々なことを学び、楽しく充実した時間を過ごすことができました。COVID-19の流行があり、休校になった時期もありましたが、その後の学校では、感染症対策のため制約がある中で、学習や課題に取り組み、自分たちで考え工夫して、できることをしていく貴重な経験もしました。 この3年間、先生方がいろいろなことを教えてくださり、そして同級生とともに学び、心に残る思い出を作ることができたことに、感謝しています。
週刊誌やネットメディア等で、「ご学友がおられないのではないか?」などと噂されていた悠仁さまですが、結局、最後の挨拶でも、ご学友との思い出などについては語られませんでした。4月から、筑波大学附属高校に通われますが、高校では、ご学友が作れると良いですね。
卒業日にも批判の声
秋篠宮ご一家にとって、大変おめでたい長男の卒業ではあるのですが、一方で、国民からは不満の声が上がっているようですね。特に、悠仁さまが制度の中身が不透明な“提携校進学制度”にて筑附に進学されたことや、最後まで成績が一切発表されなかった事に関して、批判的な意見が上がっているようです。
今回の卒業のニュースについて報じた記事が掲載されたニュースサイトのコメント欄には、次のような意見が書き込まれています。
成績優秀を別に強調しなくても良いのにな。頭の良さなんて求めて無いし期待もしてない。卓球部だったんだ。コロナ禍で部活動がきちんと出来なかったかもしれませんが、楽しい思いが出来たのなら良かったですね。
成績が優秀かどうかなんてことより、たとえうっかりにせよ引用のルール逸脱について自分の口でちゃんと謝り受賞を返上することのほうがよほど大事なことではないかと思いますが。
優秀、優秀とプロパガンダのようですね。本当に優秀だったら、そんなに自分サイドから言わなくても
漏れ伝わって来るものだと思います。
またしても盗作問題
また、今回、悠仁さまの中学校ご卒業にあたって注目されたのが、卒業文集の内容です。悠仁さまは、先月2月に、作文コンクールで提出した文章に関して盗作疑惑が浮上しましたが、今回の卒業文集の文章も、他者のものと非常に類似した表現が発見され話題となっているようなのです。
悠仁さまが書かれた文章のタイトルは、『開・啓・拓の思い出』。一年時の「英語を学ぶグローバルキャンプ」によって、新たな扉を開ける体験ができたこと。二年時のディベート大会が、同級生らとの相互啓発の場となったこと。
そして、最後に、3年時の郊外活動や、自主研究により、これから歩む自らの道を拓くことに繋がったとして、3つの「ひらく」をタイトルとしたようです。
ですが、この表現。どこか、盗作問題で話題となった「三つのW、Wave(波)、Wind(風)、Wing(翼)」と似ていますよね。
なんとも奇遇な話ではあるのですが、実は、現在、関西大学元学長の石川啓氏の論文や講演内容をまとめた書籍「21世紀の大学 啓く・拓く・開く」とそっくりだと話題になっているのです。順番を替えただけで、ほぼ同一の表現ですよね。とても偶然とは思えないほどの類似です
「この書籍は、関西大学出版部が発行した、関西大学の元学長の論文や講演の内容をまとめただけの書籍であり、一般にはほとんど知られておりません。こんな書籍の存在を悠仁さまが知っているわけがありませんから、おそらく読書家のゴーストライターに執筆させたのではないでしょうか。
そもそも、盗作問題で話題になった作文の元の文章も、2012年に出版された旅行ガイドや、2014年に書かれた国立研究開発法人“国立環境研究所”ホームページにある研究者インタビューであり、悠仁さまが、こうした資料を独力で探し出したとも思えません。
おそらく勉強熱心で、資料の検索能力に長け、そして同時に倫理観が欠如した職員に悠仁さまの作文の課題を丸投げしてしまったということなのではないでしょうか。もちろん、この点について確証を得ることはできませんが、おそらく事実から当たらずとも遠からず、といったところだと思いますよ」(皇室ジャーナリスト)
皆さんは、今回の悠仁さまの中学校ご卒業に関して、おめでたいと思いましたか?また、盗作問題があれだけ話題になったにも関わらずすぐさま同じ不正を繰り返していることについて、どう思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
悠仁が優秀だと”嘘ばかり”のマスコミの報道。悠仁と同級生だった御茶ノ水の卒業生達に、このサイトに本当の事を事実を伝えて欲しいですね。筑付の高校受験の時の様に。試験の際、悠仁は名前だけ書いて後はボッーとしていて何もしていなかったとの事でしたね。
同級生と共に学んだの?来て週いち、普段は月いち位の登校だと聞いていますが。ライターさんが書いたのかどうなのか分からないけど、カッコいい、聞こえの良い言葉を選んで繋げただけにみえます。もう文書は出さない方がいいのではないですか?文才がないのでしょう。敬宮様の過去の作文は素晴らしかったです。今回の会見も分かりやすくほんわかとしていて、お姿を拝見させていただいて本当に幸せな気持ちになれました。
Topics
#悠仁さま