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宮内庁による「悠仁は優秀だ」説は、私は信じるに値しないと思っている。
1)学内で“公表された”テストの成績や、民間の模擬試験などで、客観的に証明できる事実が皆無である。
2)作文コンクールを、大人が書いた文章をほぼそのまま利用=盗用して受賞したのは事実。これは、悠仁優秀説の根拠の一つとされる“大人顔負けの精密な信号機模型”が、悠仁作ではないと断定されても仕方がない事態である。
私は、単なる妄想記事は信じないが(※勿論妄想で書かれたキーコや文仁の奇行、暴言の中には、普通にあり得ると思うものも多々あるが)、同じく宮内庁や自民党の根拠のない宣伝を信じることはない。
悠仁さま「成績優秀説」に疑問悠仁さまの高校進学の問題に、紀子さまの弟が、怪しげな下着ブランド社長の女性と再婚するなど、話題に事欠かない秋篠宮家ですが、今回も、「文藝春秋」(4月号)の特集記事が報じた、悠仁さまの高校進学に関連する驚くべき情報について紹介したいと思います。
この記事では、途中で悠仁さまが「成績優秀だ」とする報道の真偽についても検証しています。というのも、やはりネットなどを見ても、「果たして、本当に悠仁さまは、成績優秀なのか?」と疑問を呈する声が上がっているのですね。
宮内庁は、合格発表時に、悠仁さまが「学業に秀で成績も最優秀グループに入っている」ことから推薦を受けて「提携校進学制度」を利用し、筑波大学付属高校を受検されたと報告していますから、国民からこうした疑問の声が上がるのは当然でしょう。
とはいえ、気になるのは、こうした「成績最優秀」という声が次第にトーンダウンしていっている点です。たとえば、週刊誌報道では、「学業に秀で成績も最優秀グループに入っている」から、いつの間にか、「男子の中で成績トップクラス」と報じるようになりました。
さらに、現在宮内庁HPで「悠仁親王殿下のご進学について」という欄を見てみると、成績トップクラスという記述はなくなり、次のように書かれています。
提携校進学制度に出願するためには,学業に秀でていることなどが求められるため,悠仁親王殿下は,学校の授業や活動,家庭での学習を大事にされ,日々,勉学に励んでこられ,ご進路を意識された生活を送られました。その結果,成績などの条件を十分に満たしておられることから推薦されることになりました。その後も,筑波大学附属高等学校の学力検査に向けて,更に勉学に勤しんでおられました。
さらに、悠仁さまが小学校高学年の時代には、週刊誌等で、悠仁さまは「中くらいの成績」などと報じられていたことから、ネット上では、「中くらいの成績から、中学校生活の3年間でトップクラスの成績に入れるのか?」と疑問を呈する声も上がっていました。
小学校時代には成績優秀ではなかった悠仁さま
実際、この「文藝春秋」の記事でも、悠仁さまは小学校時代には、それほど成績が優秀ではなかった、として、次のような学校関係者の言葉を紹介しています。
前出の学校関係者はこう語る。「中学進学の際は、男の子が二人と女の子が一人、提携校進学制度を利用して筑附に進学しています。この三人はとにかく成績優秀で断トツに勉強ができました。これらの生徒たちに比べて、当時の悠仁さまが勉強ができたかというと微妙なところがある。提携校進学制度の枠を望んでも、難しかったのかもしれません」
このように、成績優秀ではなかったという悠仁さまですが、この記事の中では、「中学校に入ってから成績が急上昇した」という以下のような怪しげな関係者証言が紹介されています。
実際、お茶中関係者に話を聞くと、父親の言葉通り、普段の学校生活でも、悠仁さまは宿題を早めに済ませ、「もう終わった」と言っては友達を驚かせているという。授業の予習も欠かさない。教師に当てられても、動じることなくスラスラと答える姿が見られるという。「トンボやバッタなどの昆虫をはじめ生き物がお好きなので、てっきり理系の勉強がお得意なのかと思っていました。ただ悠仁さまの学校生活を見ていると、実は、“文系脳”のようなんです。歴史や地理などの知識が豊富で、さらに国語の成績も優秀。昨年一二月に行われた期末テストでは、九十点前後の点数を取っていたと聞いています」
このように、記事では、「悠仁さまは成績優秀!」とする関係者証言が紹介されているのですが、こうした声には全く信憑性がないと言って良いでしょう。というのも、これから説明するように、こうした証言には、前後の記述と矛盾する点が非常に多いのですね。
御茶ノ水女子中学校では徹底した箝口令
まず、第一に、ここの発言を紹介した直後に、記事では、お茶の水女子中学では、成績が非公表で志望校などについて生徒同士で語りあうことすら禁止されていると書かれています。
生徒は自分の成績しかわからず、全員の順位は発表されないシステムになっている。提携校進学制度に関わる五教科九科目の内申点は、五段階評価で合計四五点満点だが、「何点台のグループに何人」といった形で、分布図が貼り出されるだけで、悠仁さまの点数は他の生徒にはわからない。お互いの受験に差し障りがあるとの理由で生徒は志望校について話したり、合否を報告し合うことも固く禁じられているという。
このように、成績の公表が厳しく禁じられている状況で、期末テストで九十点前後の点数を取っていたなどという具体的な情報を得ることは困難でしょう。
もちろん、秋篠宮家の関係者がリークしたという可能性もないわけではありませんが、秋篠宮家が必死になって「悠仁さまは優秀」とアピールしようとしていたという事実を考慮するなら、この成績優秀説も期末テスト九十点も相当に割引いて考えるべきでしょう。
また、この志望校や、合否について話し合うことを禁じていたというのは、どうやら、やはり悠仁さまが提携校進学制度を利用して筑附に進学されることをギリギリまで隠しておきたかったという意図があったようですね。
例えば、筑波大学は、一般入試が行われた翌日の2月14日に、HPにて次のような文章を発表しています。
本学附属高等学校の入試結果等について、多数のお問合せをいただいていることから、本学の方針を次のとおりお知らせします。本学及び附属学校群を受検された方の氏名や合否、成績等については、本学規則に則り取り扱い、一切、本学から関係者以外に開示することはありません。
先の志望校について、生徒間で話し合うことを禁止するという規則は、生徒の間でも不評であったようですね。あからさまな悠仁さまのための情報統制ですから、生徒らの間でも「そこまでやるか?」といった不満の声も上がっていたようです。
どうやら、筑波大学も宮内庁も批判の声を抑えるために、悠仁さまが“提携校進学制度”を利用して筑附に進学されるということをギリギリまで隠そうとしていたようですね。
結局、最終的には、悠仁さまが“提携校進学制度”を利用して筑附に進学されたと発表し、余計に批判を招くこととなったのですが、とにかく、国民には情報を知らせない、可能な限り国民を欺く、というのが秋篠宮家の方針であるのかもしれません。
皆さんは、本当に悠仁さまが成績優秀であったと思いますか?また、このように様々な情報を隠ぺいしようとする秋篠宮家の姿勢について、どのように感じますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
私の知人が話してくれたことです。赤坂御用地の門のあたりでの話らしいですが。(私はこのあたり詳しくないので、わかりません。)皇族を乗せたクルマはたいていすんなり中に入ります。しかし、その日に限ってなにかあったのか運転手さんがクルマから降りて、門衛さんと話し合っていたそうです。悠仁さんもしまいには降りてきたそうです。降りてきて、しゃがみこんで、歩道の植え込みの土を指先でほじくりかえしていた。小学も高学年になったら、賢ければどんなイタズラな性質でも、しゃがみこんで道端の土を指でほじるなんて、しない。知人には、どこからどう見ても知恵の遅れた子に見えたそうです。
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