キコさまの弟 (川嶋舟さん) が、 小室さんが二回目の試験を受けた2月に再婚していたと言います。舟さんとはどういう人物なのでしょうか?舟さんは学習院卒業後、 麻布大学から東京大学の獣医学部を専攻していて、 今は秋篠宮さまが客員授をしている東京農業大学で准教授として勤務しています。舟さんは2012年にAさんの不倫が理由という事で、 離婚しています。 皇族の親戚という事もあってか、 周りは舟さんを利用して、 寄付金などの資金を集め、 その使い道に関して問題が起きたりして、 メディアに報道されたこともありました。
舟さんは、 おっとりしている性格だったので、 都合よく利用されたりすることが多かったので、 秋篠宮家関係者は心配していたそうです。 そんな、 おおらかな舟さんが、 父親の喪中期間内にもかかわらず急な再婚をしたことに、周りはかなり驚きました。 再婚相手はNさんと言う方で、国内産のハンドメードに特化したランジェリー
ランド会社の社長です。 彼女は学習院出身者で更には外務省でも働いた経験も。
その他、 様々なメディアへの出演も盛んだと、 ファッション業界の関係者は話しています。 Nさんはこの会社を立ち上げるまで、 昼間と夜の仕事の掛け持ちで資金を集めていたそうです。 芸能界などにも交友関係があり、 その関係を仕事に存分に活かして上り詰めたという事です。Nさんですが、 人一倍、 結婚願望が強かったので 男性とは最初から結婚前提でお付き合いしたいと思っていたそうです。 そんな中、 知人の紹介で舟さんと知り合い、 交際を始めました。 そして、 Nさんの誕生日にはSNSで自ら結婚の発表をしており、 周りは皆、展開の早さに驚いていました。
Nさんの知人は次の様に話しています。 「入籍はめでたい事なのですが、舟さんは父親の喪中期間中でしたし、 前妻との間に生まれた娘さんと一緒に暮らしているようですし、年頃の女の子といった部分も考えると、 急ぎ過ぎな感じも正直しました。 」、そして、 3月。 直接、 舟さんに結婚に関して尋ねると、「結婚に関しては、 静かに見守って欲しい」 と言って、否定もせず、 多くを話す事はなかったぞうです。皇室の制度に詳しい静岡福祉大学名誉教授の小田部雄次さんは、 次の様に話しています。
「本来、 皇室では冠婚葬祭に関しては、 規則や決まりごとを守ることに対して厳しくあるべきだと言われています。 皇室の親族という事ならば、 もっと配慮をすべきだったと思いますし、 そうする事で国民が、 しっくりこない感情を抱くことも避けられたかもしれません。 」 キコさまは小学生の時、 舟さんについて、 “いつも、 私を困らせる舟ちゃんだけど、舟ちゃんの事は大好きでずと文集にて綴っていました。 大事な弟の急すぎる再婚に対して、キコさまは心を痛めているのでしょうか。
国民にとっては、 キコさんの弟が誰と再婚しようと別に構いませんよね。 ただ、 小室夫妻の様に一般人と豪語しておきながら、 一般人とは思えない様な、皇室特権の乱用をしなければ、 誰も何も思わないと思います。 舟さんは、 離婚した女性との間に生まれたお子さんを引き取って、 働きながら育てているのでしょうし、 一般人の再婚にいちいち騒ぎ立てなくてもいいのではないかと思いませんか?次の話題に移ります。
2月も終盤の22日~23日の二日間で、小室さんは二度目の司法試験に挑みました。 合格かどうかは3月以降に発表となるそうなので、 ドキドキですね。 試験結果を待っている今の状況下ですが宮内庁の中では、 ビザの関係もあるので、 日本へ帰ってきた方が良いのでは?という声も多く上がっているようです。 一体どういう事なのでしょうか?もし小室さんが今回の試験で、 またしても落ちてしまったら、 現在働いている法律事務所がクビになってしまう可能性だったり、三度目の正直という事で、 司法試験に再々チャレンジする可能性も無きにしもあらず。
合否がまだ分からない今の状況では、 どうするのかはまだ決まっていないようです。小室さんが今利用しているビザは、 学生ビザの延長でもあるOPTプログラムというもので、 それが今年の5月から7月に切れてしまう事が問題となっています。この先もニューヨークでの生活を望むならば、 急ぎで就労ビザの取得をする必要があり、 小室さんは、在ニューヨーク総領事館と直接交渉をしていたようです。 そして、 今年の1月に、 新しい総領事館に任命された森美樹夫さんは、 ニューヨークへ渡る前に、秋篠宮さまと密談していたとのこと。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。