小室排除の 法整備を 政府に請願! 皇室史上前代未聞…

皆んなさんおはようございます。それでは早速参りましょう。記事の一部を引用してお伝えします。
5月12日の現代ビジネスというWEB雑誌があるのですがこちらもなかなかすごいですよ。そのタイトルはこういうものです。小室計算問題を放置し続ける宮内庁と怠慢こういう記事なんですよね。読んでいただければわかると思うんですけども小室計算問題を放置し続けるのは宮内庁と政治の怠慢だ。これは民主主義国家としてはあり得ないことをやっている。
こういう意見を書いたのが途中で代々木ゼミナールという予備校の講師を説得されている作家の方がいらっしゃるんですけどもいろんな本を出しているからもしかしたら皆さんご存じだと思うんですけれども上山健さんがこういうふうに書いてますね。なかなか厳しい意見だな。でもさすがだなって思ったのもあったのでちょっと紹介します。
宮内庁には皇室を守る責任がありますが一方で体を張ってでもまた命を賭して守る責任があるかと言われればそうではありません。宮内庁の人員は規則に沿って物事を運営運用している役人にすぎません。たとえ身近な随員であっても彼らが体を張って皇族に何かを進言せねばならないという義務も必要もないのです。これだけ国民が強く反対している。
小室さんと内親王殿下の結婚を阻止することができるような法的な枠組みは現在のところなく宮内庁の体制もそのようなことができるようになっています。つまり宮内庁の役人は要するにただの役人であって規則にしたがって仕事をしているだけであって本当に皇室のこと本当に国民のつながりのこと皇族方の本当の人生の大切さそういうものを無視していると体を張って皇族に進言するようなそういう気概が宮内庁にはないんだ。
こういう話なんですよ。要するに皇族がやっことには唯々諾々として従うばかり。これが宮内庁の役人の姿勢だ。これはよくないこういう話なんですよ。これは確かにそうだと思いますね。角栄さんもこういうふうに書いていました。もし皇族の誰かが何か強い意向を持ったときそれが違法でない限りは皇族の意向に逆らうことなど宮内庁の役人にはできません。
ただし宮内庁の役人が説得することはできません。何度も何度も説得し皇室のためにならないことを強く説得する努力は泣かせてもよいでしょう。また職務に忠実なものならばそうするでしょう。しかし今回の小室氏の文書に関わる一連の騒動の中で宮内庁のそうした努力の形跡が見られないということが非難されるべきことな。こういう話ですよ。4月初頭に小室文相小室文書を出した。
これに対してこれについて管理職ライフは眞子さまの意向も入っていたと思うのですけれどもこれは本当は宮内庁職員がしっかりしていれば眞子さまをきちんと説得してDUFFでもっとしっかりした文書を出させるべきだったという話ですよ。この上山先生上山先生が現代ビジネスに書いていたことなんですけれどもこの計算問題というのは基本的には戦後の皇室が想定していなかった異常事態なのだそうです。
基本的には結婚した後でいろいろトラブルになってしまった神戸の方いらっしゃったと思うんですよ。天掲げ藤原氏の一族である五摂家の高塚酒と結婚された昭和天皇も後者の方もいらっしゃった。この方ちょっとご結婚された後に鷹司さんが心中しちゃったりとかそういうこともあったんですけれどもただ結婚する前まではしっかりした人だというのがわかって結婚していたわけなので今までの戦後の皇族の結婚でこういうことは今までなかったんですよ。
問題がある人とは積極的に結婚したがる皇族というのは今までになかったんですよ。結婚などで問題がある人だってわかった例はあるんですけど結婚するときに問題がある人と結婚したがっている皇族は今までいなかった。でも今回初めて眞子内親王殿下からこういうふうになってしまった。これが現在の成功が予期していなかった事態だ。そういうことなんですよね。
上山先生もこういうふうに現在書いています。今日まで小室氏のような人物が皇室と縁戚関係になることをあらかじめ想定していなかったので彼は性善説では今回のような問題を乗り越えることができないのは明白であり法の不備を埋め合わせ強化しなければならない事態に我々が直面しています。さらに我が国においても不当な結婚を止める手立てを国家が一定のレベルで持たなければなりません。
性善説で性善説だけでは国会皇室を守ることができないということがはからずも小室氏の問題で証明されたのです。こういうふうに結論づける。この結婚を内親王殿下には思いとどまっていただかなければなりません。それができないのならば法改正を含めた強硬措置をとらなければなりません。私にとってこのような結婚が絶対にあってはならないということです。
中島今までの今までの常識では通用しない時代が通用しない時代がまさに今顕現しているのだ。こういうことなんですよね。の計算計算なんかはむしろこういう問題があるだろうという風に言われている人たちが今後ももしかしたら悪意を持って悪意を持って狙ってくる続々とこういうことをする人たちがもしかしたら現れてくる可能性があるんですよ。
イギリスでもメーガン日のこともありますしあらゆる想定される危険から皇室を守るための体制や仕組みを構築していかなければいけないと思いますよ。ますます本当に政治の役割というものが表になってきているんじゃないかなというふうに思います。
 
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。鋭いご指摘ですね。仰る通りでございます。宮内庁職員の中に浜尾さんの様に気概のある方がいれば、ここまで堕落する事は無かったのかも
法改正もいいですが、現状を改正する方法も考えないといけない。皇室典範を改正し、昭和22年まであった「皇族の資質に著しく欠ける者」「天皇に不敬を働く者」は皇籍を剥奪する。の文言を復活し、当てはまる皇族の皇籍を剥奪する必要があると思います。この文言で、今後もし皇族に相応しくない例が出たら、照らし合わせて皇籍剥奪とすればよいと思います。まずは、秋篠宮一家の皇籍剥奪で、小室親子は消えるでしょう。
でも今さらながら、川嶋一族が、小室親子と重なるのですが!何といってもキコさんの子ですからねー!何となく似たような感じにはなっても可笑しくないですよね。根元にあるものは、川嶋一族と小室親子があまりにも似ている!類は類を呼ぶのですよ!以外とキコさんとカヨは性格的に合うんじゃないの!小室排除法いいですね!まとめて秋家排除法とかね!
小室母親が息子に会いに、ニューヨークへファーストクラスで行ったようだ。どこから、そんな大金が出たのか。宮内庁以外ありえない。もしこの話が事実なら、宮内庁はとんでもないことだ。皇室も守れない宮内庁なら不用だから、廃止にすればいい。
でも結婚する前で解って良かったかと思う。まさかこんなお相手を連れて来て駄々を捏ねる内親王が誕生するとは思ってなかったでしょうし。眞子さまを思うなら、婚約会見をする前に止めてやれば、傷も付かなかっただろうにね。もう変異株が生まれてきてしまったのよ。早い事法改正なされる事を望みます。あ、、けれど、今回の事で皇室の歴史を知る事が出来た…のか。
全くです。政府が介入しても良いことです。秋篠宮が結婚をさせたいなら、一家揃って皇室からでるべきです。親子で話せとの天皇陛下のお言葉になんの返答もない両家。天皇陛下は国民のものです。一個人のものではありません。小室がどうこうでなく皇嗣としての会見をするべきです。それもできず回りに丸投げするなら責任を取り出ていってほしいですね。
小室母子の皇室排除するなら、手っ取り早いのは、眞子様の結婚するしないに関わらず、秋篠宮家の皇籍剥奪と皇室からの追放するしかないよ。御代代わりするまでの長きに渡って今上天皇家(平成の皇太子家)を宮家として支えるどころか、蔑ろにされていたし、当事者となった途端、尻拭いしてもらおうとする狡賢さが見え見えなのよ!
小室排除は小室眞子も同様ですよね….眞子も皇室に近寄れない法制度つくて欲しい、あ~紀子の川嶋家も同じですよ
どうしてここまでほっておいたのでしょうか?溝はどんどん深まりもうもどれません。皇室としてのお立場を理解して信頼できるお相手を探してほしいです。一般人とは違うのですから。
的確な御意見ありがたいですね、すぐにでもそうすべきですね。菅総理大臣すぐにでも法改正を立ち上げて下さい。血税を勝手に使えないような改正法案も盛り込んで下さい。国民を蔑む皇族も許してはいけないと思います。しっかり向き合える議員さんを任命して頂きたいです。

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