バイデン大統領ご一行さまも5月24日ごろ訪日で調整中と4月12日に一斉に報道されました。オークラはその関係かも知れませんが、全館貸し切りとなるとこれまでの予約客キャンセルなどが問題です。
結婚式もキャンセルとなれば違約金がホテルに発生しかねません。せいぜいが新規予約お断りではないでしょうか。
それより問題は、眞子帰国はそのゴタゴタに紛れて、ニュースが大統領の話題で潰される間を狙う可能性はあります。この情報自体、宮内庁から一種の観測気球(眞子の一時帰国に反発はでそうか)だろうかとも思われます。
今月4月15日に、小室圭さんの2度目の司法試験不合格が発覚したことから、ビザの取得が困難となり、5月に一時帰国する可能性が高いとみられている小室夫妻。
これまで、お二人のビザ取得に関しては、小室圭さんがウィスコンシン州のロースクールに入学し、学生ビザを取得する計画や、眞子さんがメトロポリタン美術館に勤務し、芸術ビザを獲得するなど、様々な報道がなされました。
ですが、どの計画も不首尾に終わったのか、あるいは眞子さんの体調不良が原因かは分かりませんが、「女性セブン」(2022年5月5日号)は「どうやら、小室夫妻が5月に一時帰国するようだ」と報じています。
皇室記者は「不合格により、小室さん夫婦が5月に一時帰国する可能性が急浮上した」と話す。
「理由の1つは、小室さんのビザが早ければ5月にも失効することです。合格すれば、弁護士となりスムーズに就労ビザを取得できる道がありましたが、難しくなった。帰国して再び手続きをする必要があるかもしれません。
もう1つは眞子さんの体調不安です。結婚前に『複雑性PTSD』を公表し、新しい環境での暮らしが不安視されるなかでの渡米でした。しかも、2度の不合格で“司法浪人”を続ける夫頼みの生活は、精神的に穏やかにいられる状況ではありません。まして、皇室という『温室』で育った眞子さんは、パートナーがいるとはいえ、海外生活に孤独を感じるのが自然でしょう。
そうした精神的な不調のほかに、眞子さんの体調に変化があったという話もあります。一度、ご両親の近くに戻ることもやむを得ないのではないでしょうか」(皇室記者)
また、同記事では、一時帰国中に、お二人が高級ウィークリーマンションを借り切って滞在するのではないかとも報じ話題となりました。
半年前の渡航直後と比べ、やつれているように見える眞子さん。4月15日にはニューヨーク中心部にある、世界最高峰の医療を提供する大学病院に向かう姿も目撃されている。大学病院への通院は、複雑性PTSDの治療のためだけなのか──5月の帰国情報については、偶然とは思えない日本国内での動きもあるという。不動産関係者が話す。
「小室さん夫婦が結婚後、渡米するまでの約3週間を過ごした都内の高級ウイークリーマンションが、5月以降の予約受付を停止しています。秋篠宮ご夫妻のお住まいからほど近いマンションです。並大抵ではない“VIP”が期限を設けずに滞在するのではないかと話題になっています」
結婚前に描いていた生活とはほど遠い状態は続く。
《ホテルオークラが全508室貸し切りになってるんだけど、誰がこんなスゴいことするの? もしかして小室さんと眞子さんが帰国するからかな?》
《どこか海外のVIPが泊まるのかな。もしくはロイヤルパワーしか考えられないんだけど…》
《これだけじゃ貸し切りかわからないでしょ。いくらなんでもホテルまるごと貸し切りは考えにくいし》
《さすがに貸し切りはないでしょ。どこかの外交団じゃないの?》
《弁護士試験に落ちた落ち目の小室夫妻の為にホテルオークラの貸切はちょっと考えづらいなぁ》
など、さまざまな憶測が飛び交っている。
小室圭が働いて稼いだ金なら、オークラを貸し切ろうが何処へ泊まろうと自由ですよ!
国民が怒っているのは、税金を使っているからです。
婚約内定会見から今日まで、小室母子にどれだけの税金が投入されましたか?
税金でヒモ男を養うという前代未聞の事に国民は腹を立てているのです。
収入が少ないのなら少ないなりの場所に泊まれば良いのです。
さすがに、政府も971庁も、そこまで馬鹿ではないでしょう。
もしこの通りになったら、皇室パワーを考え直さないといけなくなるでしょう。結果的に、皇室不要論が主流に。
影響力を持つ人達は声を上げてこの不正を追及すべきですね。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。