留学先はカナダでも、療育指導や難聴の医療はアメリカで行うとすれば、両国を常時往復、滞在するので、どちらのビザもとれるし、宮内庁職員としての派遣もありえます。
悠仁の隠れ療育が目的のカナダ留学に際しての、随行員の資格なら、外交官パスポート発行で準備できるはずです。
眞子も小室も悠仁の療育随行員としてならば、カナダ、ひょっとしてアメリカにも長期滞在できるでしょう。そして、ますますお察し状態となり、結局廃嫡処分を受けて、そのまま米国滞在になり、眞子と圭は一生療育係から介護係となって、海外で生活するのではないでしょうか?
もし眞子の子ならそれが自然かも知れませんね。
小室圭さんが2度目の司法試験も不合格となったことから、5月に一時帰国が噂されていた小室夫妻。週刊誌やネットメディアにより、高級マンションや、高級ホテルを全室借り上げているとも報じられ、まさに、帰国の準備は万端といった様子です。
ですが、こうした状況であっても、NY弁護士の資格を持つ現役弁護士の山中眞人氏は、すでに、小室夫妻は一時帰国を回避する手立てを講じているのではないか?として、「日刊ゲンダイ」の記事にて、次のように述べています。
NY州弁護士資格を持つ山中眞人弁護士は、「あと5点足りなかったということであれば、基礎は十分ついていると思われます」と、このまま勉強を続ければ、7月の再々受験での合格は視野に入っていると話す。
懸念されるのが、小室さん夫妻のビザ問題だ。
フォーダム大学ロースクールを昨年5月に修了した小室さんは、「F-1」といわれる学生ビザを延長し「OPT」というビザで米国滞在を続けているが、そろそろ期限の1年を迎える。「H-1B」ビザの取得を目指しているとされる小室さんだが、いずれにしても「H-1B」ビザは毎年10月1日にならないと効力を生じない。
だが、山中弁護士によると、学生ビザから「H-1B」ビザの発効までのギャップを埋めるために、キャップ・ギャップ・エクステンションという延長制度があるという。これは「H-1B」ビザの申請をしておけば、10月1日までの期間(ビザが取得できた場合)、またはビザが取得できないことが確定した日までの間、学生ビザが延長されるというもの。
小室さんは所属事務所のサポートを得て、すでに「H-1B」ビザとキャップ・ギャップ・エクステンションの申請を完了しているのではないかと、山中弁護士は話す。
同記事によると、少なくとも7月の試験までは、小室圭さんはアメリカに問題なく滞在できることになるとのこと。司法試験不合格が発覚した直後に、3度目の受験を宣言できたのも、このキャップ・ギャップ・エクステンションによる米国滞在延長が決定していたためかもしれません。
皇室特権でビザ取得を目指す小室圭さん
とはいえ、仮に、米国滞在期間の延長を申請していたとしても、10月1日以降もアメリカに滞在し続けるためには、「H-1B」ビザや他の就労可能なビザを取得しなければならないのですが、山中弁護士は、その点に関しても、問題ないのではないか?として次のように述べています。
「特殊技能を持つ外国人が取得できるH-1Bは、毎年枠が設けられている上、トランプ政権になってから取得が難しくなったため、司法試験にパスしたからといって簡単に取得できる訳ではありません。私もキャップ・ギャップ・エクステンションを使いましたが、日本の弁護士資格を持っていましたので、H1-Bビザの取得も大丈夫だろうという安心感がありました。小室さんは日本の弁護士ではないですが、それこそ何か『力』が働いて特殊な技能があるという前提が整えられる可能性はあるように思います」(山中弁護士)
「あと5点足りなかった」そんな訳ないだろう。
KKの弁護士試験再挑戦を聞いた法曹界の人は「えっ、あの英語力で···」と、驚いたらしい。
KKの論文コンペ優勝の論文を読んだ専門家が「そもそもKKに論文が書ける能力があるのか疑問」と、酷評した。
基礎的な事が出来ていない奴に弁護士試験が受かるはずがない。
弁護士試験挑戦をエサに、ロイヤル生活保護を受け続ける気だ!!!
DNAデータバンクのある国には秋篠宮家の子孫は住んではいけませんね。
なにしろ文仁は見て子甥でしかなく、眞子も紀子浮気の子だと自白してしまっているし、佳子も浮気の子。
ズルヒトに至っては、眞子の卵子を使って紀子が代理母した子を実子偽装したのだとまで言われているので、DNA鑑定が必須の家系です。
それに虚弱X症候群のズルヒトがなぜ染色体異常になったのかは、真の家系図に基づく診断が必要ですから。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。