眞子さんの複雑性PTSDの悪化を『国民の誹謗中傷のせいだ!』と言うのでしょうか?
宮内庁さん!眞子さんの病状悪化の原因は、小室圭の甲斐性無しのせいですからね!
小室圭が司法試験に合格して今頃弁護士としてビシバシ働いていれば、眞子さんの病気は悪化しなかったと思いますよ!
留学費用にマーティン奨学金と、あれだけお膳立てしてやったのにも拘らず結果を出せなかったのですから、そりゃ〜眞子さんもショックだったのでしょう。
どうして国民が結婚に猛反対したのか、少しは理解出来ましたか?
眞子さんの体調異変?
小室夫妻の一時帰国に関しては、「ビザを取得できなかったのではないか?」との見方が有力となっていますが、仮に、小室圭さんが就労ビザを取得していたとしても、一時帰国する可能性はあるようです。
「すでに、小室圭さんの就労ビザの抽選は終わっているはずですので、就労ビザによる米国滞在継続が可能か否かは、決定しているはずです。
それでも、最近までお二人が帰国する様子も見られなかったため、眞子さんのO-1ビザ獲得の可能性も含めて、“何らかのかたちでビザを取得したのではないか?”とみられていたのです。
ですが、女性セブンや、週刊新潮が一時帰国の可能性について報じていますから、おそらく、5月ごろを目途に一度日本に帰国するのでしょう。
眞子さんは、複雑性PTSDの治療のためにNY滞在中も大学病院に通院していたようですが、どうやら、小室圭さんが2度目の司法試験にも不合格となったことに大変なショックを受け、病状が悪化したのではないか?とも噂されています。
慣れない海外生活に、不安やストレスも感じていたでしょうから、一度日本に帰国し、また元気になったら、準備を整えて、再度NYに戻るのではないでしょうか」(皇室ジャーナリスト)
5月に一時帰国へ
「女性セブン」は、お二人が、帰国後に、渡米するまでの約3週間を過ごした都内の高級ウイークリーマンションに滞在するのではないか、として次のようにも報じています。
半年前の渡航直後と比べ、やつれているように見える眞子さん。4月15日にはニューヨーク中心部にある、世界最高峰の医療を提供する大学病院に向かう姿も目撃されている。大学病院への通院は、複雑性PTSDの治療のためだけなのか──5月の帰国情報については、偶然とは思えない日本国内での動きもあるという。不動産関係者が話す。
「小室さん夫婦が結婚後、渡米するまでの約3週間を過ごした都内の高級ウイークリーマンションが、5月以降の予約受付を停止しています。秋篠宮ご夫妻のお住まいからほど近いマンションです。並大抵ではない“VIP”が期限を設けずに滞在するのではないかと話題になっています」
以前、お二人が、この都内の高級マンションに滞在した時には、「税金の無駄遣いだ」などと批判されたのですが、今回も同様の批判の声が上がることでしょう。さらに、今回は、NYのマンションの家賃の問題もあります。
「仮に、日本に一時帰国ということであれば、NYで現在住んでいるマンションを借り続ける可能性もあるでしょうね。眞子さんは、このマンションを大変気に入っていたそうですし、一時帰国のためにわざわざ家具を全て移動させては、引っ越し費用も大変な額となってしまいますから、NYのマンションは借り続けたまま、都内の高級ウィークリーマンションに滞在することとなるのでしょう。
複雑性PTSDだから贅沢三昧も国費で、という奇っ怪な論理ですね。
どこからどこまで紀子は、生意気娘らにタダ飯の食らい方を教えてきたのでしょうか。
国民も金のトラブルが縁の切れ目、堪忍袋の緒が切れる原因になることを、宮内庁は紀子に教えなくてはなりません。
特に情報統制など許せば、ロシアを見るがいいと申し上げるしかありません。ああやって、国内世論をフェイクニュースで欺くプーチンと紀子は全く同じ発想であり、プーチンに制裁を加えるのなら、返す刀で紀子にも制裁を加えるべきで、廃宮家促進すべきです。
降嫁したのに、前以上に税金丸抱えを許しているということは、よほど公表されたくない秘密を眞子は知っていることになり、これ即ち、巷間語られているように、ズルヒトの遺伝子上の母が眞子なんだろうというしかありません。
高齢で妊娠が困難だった紀子の卵子ではなく、まだ中学生の娘の卵子を使用してでも、なんとしても男児を粗製濫造することで、皇統を簒奪したかった川島家のたくらみに利用され、その結果、頭が少しおかしくなったというべきなんでしょう。