ニュースポストセブンで小室圭の司法試験での服装について指摘していましたね。薄汚いシャツと紹介されていましたが実はあのデニムシャツはアルマーニ・ジーンズというブランドのようです。
そしてアルマーニ・ジーンズのカジュアルラインというデニムシャツのようです。日本円にすると役1万6000円のシャツのようです。けっこう高いシャツだったんですね。
着る人が違うと全然イメージが変わるんでしょうね。一応調べてみましたがピッタリの人物が見つかりました。 カルロス・マーティンという人物が小室圭とほぼ似たような恰好をしている写真が見つかりました。
しかも一番上のボタンと下のボタンを外して胸毛を見せていることから完全にこの格好を真似たのかもしれません。さすがに冬だから腕まではまくっていませんでしたけどね。
着る人が違うだけでこんなにも違うんですね。ただ小室圭の脳内ではこういうイメージだったのかもしれません。それか眞子さんが小室圭に着てもらう方向でお願いしたのかもしれません。
もしかすると5等身だという設定を忘れているのかもしれないですね。肩幅があって逆三角形の人ならこういう服装でも似合うのかもしれませんが四角形の小室圭が着ると全然違いますね。
小室圭が着ると数百円で購入できる古着にしか見えないですからね。まぁただ僕も以前洋服を購入するときにモデルが着ていた服が凄くかっこよく見えたから購入して着たら全く似合いませんでした。
ただ自分で似合っていないというのは着た瞬間に自覚がありましたが小室圭は敢えて大事な司法試験の日にこの格好で行ったということは自分では決まっているという認識だったのかもしれませんね。
もう小室圭も精神的に崩壊しているかもしれませんね。結婚会見でも眞子さんを愛しておりますというところで苦笑いのような薄気味悪い笑みを浮かべていましたが精神的におかしくなっていたのかもしれませんね。
眞子さんが複雑性PTSDと発表して話題になりましたがもしかすると本当の複雑性PTSDは小室圭なのかもしれないですね。小室圭は10歳の頃に父親を自殺で亡くしていますよね。
相当ショックだったのではないでしょうか。さらに1週間後には祖父を自殺で亡くしていますよね。そして1年後には祖母を自殺で亡くしていますよね。
まぁ実際にわかっているだけでこれだけの人が亡くなっているわけですが他にも小室佳代さんと付き合っていた彫金師の元妻も自殺という記事も以前ありましたよね。