秋篠宮家の長女・眞子さまとの結婚が延期となった小室圭さん。彼は現在、米大学のロースクールに留学しているが、今までの小室さんの母佳代さん含め小室親子の数々の行動には、皇室や世間から批判、ましてや品格を維持できるような経済的基盤を持ち得る見通しも、確実ではないということが分かる。
眞子さまとご結婚へ向けて彼は猛勉強しているというが、米国の弁護士資格を得ても、日本の弁護士資格がなければ、例え就職できたとしても高給待遇は無理とも言われている。ある週刊誌の情報によると「小室さんが7月に弁護士試験を受験する。」との見出しもあったが、実はできないらしい。ニ人の結婚問題から1年が経つが、一向に話は進まないようだ。
小室さんが現在受けている「LLMコース」ロースクールの学費(3年間で総額約2000万円)は全額免除の奨学金と伝えられている。(「皇族の婚約者」という看板が影響した可能性は高いとされる。)このコースを受講後、「JDコース」に在籍予定だそう。そのコースに進んだ際、今のような有難い奨学金はないとの情報だ。そのため、小室さんは次のコースには実費で、′支払い受講するようだ。
日本の物価よりもかなり高いアメリカの大学の学費を支払う小室さんに心配の声が集まる。だが、特定の基準を満たした優秀な人物には、特待の奨学金もあるようだが、現在の小室さんには、その奨学金制度を受けることは厳しいとされる。やはり気になるのは、小室さんが、次のコースからの学費を未納せずに払うことは可能なのかという点だ。現地での生活費は、小室さんが以前動めていた法律事務所からの、借金。
とりあえず借してもらえたとのことだ。小室親子の元婚約者への金銭トラブルもいまだ解決していない中、支払いできるのか疑問が残る。このままいくと、小室さんは授業料未納等で、退学になる可能性もゼロでない…小室さんよりも世間の注目を浴びていると言っていい母-佳代さんはいまだ全く姿を現さない。常に彼女の行動には驚きを隠せない。
秋篠宮ご夫妻に、皇室での(金銭的)サポートをと頼んだことや、皇室へ連絡をし、天皇皇后両陛下に直談判をしようとしたりなど、一般常識から言って、ありえない行動をとることでも知られている佳代さんに、新たな情報が浮上した。それは佳代さんの自殺した夫とのことだ。小室圭さんの父親(敏勝さん)そして祖父は自殺をしている。38才という短い生涯の中で一体何があったのか、胸の内は本人しか分からない。
しかし、息子である敏勝さんを失った後、両親の落胆ぶりはすさまじかったと、小室家関係者はこう語った。「両親含めご家族ともに、とても明るい性格でした。ですが、あの事件があってから、特に敏勝さんの父親は憔悴しきってしまい、食事も摂れなくなってしまったくらいでした。親戚ー同心配していた中、葬儀が始まりました。もう、こっちは見ていられないくらい落ち込んでいて…そして、葬儀が済んだ後に、その父親も自殺してしまって…本当に悲劇です」この一族を襲った、あまりにも酷い悲劇の連鎖。
しかし、そんななか、その事件の直後、佳代さんはまたも意外な行動に出たのであった。この行動により、夫、祖父、そして祖母までもが自殺したのではないかともいわれている…小室家の関係者は「この当時、身近の死が相次ぎ、親族ー同参っていて…その中でも、やはり一番心身ともに限界だったのが敏勝さんのお母さんでした。そんな途方に暮れているお母さんに対し、ある日『佳代さんの知人』を名乗る男性から連絡があった。
それは、遺産相続の話だったので驚いたそうです。”孫である圭に、遺産相続の交渉をしたいのだが”という衝撃的な内容。次々と愛する家族を亡くした母に対して不謹慎だと、親族の間で話されそれから”佳代さんは怖い’とレッテルを貼られることになりましたね…」(小室家の関係者)だが、”佳代さんは怖い”これは”事実”のようだ。なんと、遺産相続の件で実家に連絡をした『知人男性』は、とんでもない人物だった…その本人『佳代さんの知人男性』は暴露した。
「佳代さんは涙を流して私に連絡してきました。彼女は家がないために当時、夫の実家に住んでいて肩身が狭く、誰も私の話を聞いてくれないの…と号泣しながら、私に対し’遺産交渉の代理人になって’とお願いされました。きっと佳代さんは、私が過去、暴力団に関係していたことも知っていたため、それを利用できると思ったのでしよう」しかしその結果、佳代さんは相当な額の現金を手にしたそうです。
そしてこの後、さらに悲劇が襲うことになる…小室家の知人は、「敏勝さんのお母さんはいつも明るい人でした。でも、彼女を襲った2人の愛する家族の死。それから1年ほど経った時、いつも笑顔だったお母さんも2人の後を追うように自殺して…彼女は自ら命を絶っような人ではなかったんです。それなのに、こんなことになって…そのため親戚ー同小室さん親子には近づけない状態です…」墓は、敏勝さんと父親、そして母親の3人が眠っている。
その墓石には、施主として、母親の名前が刻まれているそうだ。先日、3月5日は、故人・敏勝さんの18回目の命日だった。しかし、この寺院の関係者に話を聞くと驚くべき事実が判明した。「佳代さんは、もう何年もの間、お参りをされている姿はありませんよ。」そう語った。これが’本当の真実’なのか…なんと、お墓参りはしておらず、昨年の十七回忌もなし…今年の命日ですら、一切誰も墓を訪れることはなかったという…本当にこの親子と皇室は繋がりをもって
しまっているのかいまだ信じがたい内容だ。
これがそれを見た人々からの反応です。
いかに宮様であってしもじもの事はご存知なくても、詐欺師親子に打つ手が無いなんて、ぼーっとしてんじゃないよとチコちゃんに叱られますよ。詐欺師もいればダニもいる。悪人も居れば、馬鹿も居る。国民はそんな中必死に生きて、税金を払って居る。何考えてんだか、皇室と書いて虚しいと読む!
もしかしたら、敏勝さんだけでなく、祖父母さんにも保険をかけていた?祖父母が自分で掛けていれば、受取人は直系の小室圭。佳代が掛けていれば佳代。三人が死に急ぐとかあり得ない。保険金殺人かもしれない。怖すぎる。
小室家では3人の怪死事件が起きています。開業できる見込みのほぼないニューヨーク州の弁護士資格を取る意味も不明、肩書きだけ欲しいのでしょう、自分で稼ぐ気無し。皇室ではジゴロを養うつもりか?世界中の笑われ皇室になってしまいますよ、小室と親戚になるのなら皇室の終わりも近い。
小室の汚さは明白だが、5年も交際していて相手の事が何も解らないような、間抜けな当事者が眞子様です。個人を認めるという親の気持ちは理解できますが、その親が自分の立場を理解していないのでは、仕方ありません。眞子さまが大人であるなら、そして小室に心底惚れているなら、皇室を今すぐに離れ、平民になってから小室と一緒になれば、拍手し応援してくれる人もいるかも知れません。
日本・皇室の権威の失墜を狙った行為にしか見えない。眞子さんは世界でも最古の歴史を誇る皇室である事の意味を理解できてないのではないか?たしかに恋愛・宗教の自由はあるけれども。今の眞子さんはカルト宗教に洗脳された信者なのか?オオム真理教の事件を思い出すが良い。信者は周りからの反対を押し切り・・・結果がどうなったかを!個人の自由を盾にして周りに迷惑をかけてしまうのです。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。