小室圭さん 卒業式 “ドヤ姿”なく… 「海外婚」の暗示

皆んなさんおはようございます。それでは早速参りましょう。記事の一部を引用してお伝えします。
3年間のアメリカでの大学院生活を終えた、秋篠宮家長女・眞子さま(29)の婚約内定者である小室圭さん(29)。留学先の米フォーダム大学ロースクールの卒業式が、5月14日に対面で執り行われたものの、小室さんは姿を見せなかった。
オンライン配信を見ると、卒業生一人ひとりの名前が読み上げられ、学業を終えて誇らしげな卒業生の様子が映し出される中、小室さんは名前が読み上げられるだけでセレモニーは終了した。
「一度しかない晴れの舞台に参加したかったはずですが、日本のマスコミが集まってくるのを警戒してグッとこらえたのでしょう。小室さんといえば、成人のお祝いの際、帝国ホテルで撮影された写真など、とにかくキメ写真が印象的です。それだけに本人にとって残念だったと思いますが、マスコミ対策以外にも姿を現さなかったのには理由があるように感じます」(女性週刊誌記者)
婚約が内定したものの、母・佳代さんと元婚約者の間で金銭トラブルが発覚。結婚へと発展せずに4年がたとうとしている。
「28枚にわたる4万字の文書を出した際も、1日も早く結婚を実現させるため、認めるべきものは認め、謝るべきことは素直に謝ることで、それまでの評価を一変させるチャンスのはずでした。お金を貸した元婚約者本人が否定しているにもかかわらず、それまでの主張を曲げなかったことで小室さん親子への不信感は増幅され、もはや挽回のチャンスを失っているように思います」(皇室ジャーナリスト)
<これまで世の中に出回ってきた金銭トラブルと言われている事柄に関する誤った情報をできる範囲で訂正する>と、“小室文書”の冒頭で宣言しているように、多くの人から理解を得ようという姿勢はそもそもなかった。
我が道をゆく小室さんの特徴として指摘されるのが、メンタルの強さだろう。
「小室さんが属していたJD(法務博士)コースには、韓国や中国などのアジア人や日系人はいたものの、日本人はいなかったといいます。いくら語学が堪能といっても、異国で専門知識をおさめただけでなく、在学中に書いた論文が2本も専門誌に掲載されるなど、相当の努力家であることがわかります。さらに、日本ではバッシングの嵐が吹き荒れる中、ネットメディアにも目を通していた小室さんのメンタルはすごいものがあります」(前出・女性週刊誌記者)
文書を公表して以来、小室さんへの風当たりはさらに強くなっているが、7月に行われるニューヨーク州の司法試験に向けて勉強の日々は続く。10月に無事合格すれば、来年1月には資格を取得する。
眞子さまと同様に、10月に30歳の誕生日を迎える小室さんは、司法試験後に日本に帰国して、記者会見で弁明の機会を設けると噂されていたが、もはやその選択肢はなくなっているようだ。
「11月の秋篠宮さまのお誕生日までには、どういう形で結婚されるのかは明らかになるはずです。しかし、小室さんへの否定的な意見がなくならない状況では、日本での生活は難しいでしょう。結婚の発表だけしてひっそりと海外婚という路線が濃厚で、当然、海外生活になるので現地での就職の道筋はできているでしょう」(前出・皇室ジャーナリスト)
小室さんはもはやこれ以上、表に姿を表さずに結婚へと向かおうとしているのか。もしそうなれば、眞子さまは独身のまま皇籍を離脱して一般人となってから、小室さんとの結婚が成就――という前代未聞の形で決着を迎える可能性が高まる。
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。小室さんはもはやこれ以上、表に姿を表さずに結婚へと向かおうとしているのか。もしそうなれば、眞子さまは独身のまま皇籍を離脱して一般人となってから、小室さんとの結婚が成就――という前代未聞の形で決着を迎える可能性が高まる。
逆に言えば、今このような現状でなぜ結婚しても良いと言えるのだろうか。国民にはあれからなんの説明もなく、結婚報道が毎日のように流れてくる。皇室の結婚は、国民に認められる形でと言っておられた天皇陛下の言葉にもあるように、国民の気持ちを無視することなんかできない。皇室の運営費は全て税金で賄われている限りは、国民無視では事は成り立たない。
この問題に関しては、次から次へと色々と話題が出て来ますね。真贋の程は解りませんが、しかし、小室氏側解決金を払ったところで、解決出来ない感じで、恐らく、小室さんもほとぼりが冷める頃なんて甘い考えがあったかもしれませんね、冷めるどころかマスコミを含め、色々な問題が噴出して、このコメント書いている自分もですが、
かなり過熱気味で小室さん側がこの先どのような説明してもこの話題の落としどころがまったく見えないで、婚約内定取り消しが既定路線と思っていましたが、、この記事や最近の記事は結婚するみたいな物が多く、もちろんけじめを付けることは必要と思いますが、秋篠宮さんがおっしゃっていた、国民が喜ぶような形にならないと、、といのは、現状では厳しいかと思います。
さり気なく持ち上げてますが、すべてが疑わしいので、強くて素晴らしい方!なんて思えませんエムさんとA家が離脱でなくて解雇だったら、国民の反対も止むのではないでしょうか陛下のお言葉に対してはエムさんどうお考えなのだろうか睨みつけ動画は怖かったです
「小室さんといえば、成人のお祝いの際、帝国ホテルで撮影された写真など、とにかくキメ写真が印象的です。」それだけこの人は『虚栄心』が他の人よりも強いという事なんでしょうよ!だから、結婚する相手も皇室から選んだでしょうに。
メンタルが強いというか鈍感というかでも、そういう人じゃないと皇族に自分からアプローチはしないし、ましてやプロポーズなんてしないんでしょうね小室さんが貧しくとも、もっと良識ある、見栄を張らない誠実な青年ならば…とも思うけど、そういう男性と眞子さまが紹介ではなく、恋愛結婚というのはそもそも成立しない破談一択とは思うけど、記者会見はすべきと思う私は母親の金銭問題についてより、いじめ問題について彼がどう回答するかを見たい
もうどうでもいいのだが、小室クンとその母は、この結婚が成就しないことを悟って、二人で努力してきたのにこの結婚が叶わないのは、秋篠宮側がスムーズに結婚へ向かうレールを敷かなかったからだと難癖をつけ、慰謝料を吹っ掛ける算段をしているようにしか見えない。通常ならもっと早く小室クンなりにアクションすべきなのに、しないのは、何をやっても駄目だと知っているからではないか。だとすれば、この母子の考えることは金しかないのでは?
小室圭氏は逃げ回るのではなく、記者会見を開いて疑惑について説明することが必要だと思います。眞子さまは、その記者会見を踏まえ「疑惑が晴れたことを理解してくれれば有り難い。」と仰っしゃれば良いと思います。それでも世論が祝福厶一ドに転じなければ、ご結婚を諦めるしかないと感じます。
この人が授業に参加しているのを誰1人見たことがないとか…。学生のコミニティに参加せずにピザだけ持ち去った目撃情報があるだけ。本当にニューヨーク州の試験を受ける権利があるのかも謎です。
自力でファーダム大学入学そして卒業したのなら、きっと胸を張って堂々と卒業式に出るはず。それが出来ないということは、同じ大学の生徒からも疑われ、3年も在籍していたのに、一緒に式出ようぜと言ってくれる友人さえいなかったと証明しているようなもの。婚約内定の時にも、仲の良い男友達が出てこなかったこと、女友達ばかりが出てきたこと。なんかこの人の生き方って、哀れだなぁ。
ニューヨークで結婚生活送るなら、一時金辞退は当然。以後、税金は一切使わないで自分達だけの収入で生活。日本の皇室行事には一切関わらない(お二人のお姿は見たくないので)なら、最低限なんとか、仕方ないと思えるが、、やはり、小室氏が親戚になるのは皇室の汚点となり、耐えられないので、断固反対する。

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