小室圭さん ニューヨーク司法試験 不合格 !!!!

小室圭さんが2度目に挑んだ、ニューヨーク州司法試験の結果は、日本時間の午前0時すぎに公表された。
しかし、合格者リストのイニシャルKの欄に、“KOMURO,KEI”の名前はなかった。
関係者によると、圭さんは周囲に対し「合格しなかった」と不合格を報告。
さらに、「夜遅くまで働いている」などと話していたという。
秋篠宮ご一家を支える加地皇嗣職大夫は、15日の定例会見で、試験の結果について「直接報告を受けていない」と説明。
秋篠宮ご夫妻が、どう受け止められているかとの質問には「ご感想は特に伺っていない」と答えた。
今後、小室さん夫妻のニューヨーク生活はどうなるのか。
清原国際弁護士は「ビザの取得状況が鍵になる」と指摘する。
この記事を読まれて、 どのように感じましたか?
ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
家賃以外に年間8億円以上はかかるだろうと報道される自宅の警備費を、いつまでNY領事館の外交機密費から捻出し続けられるものか、またどのタイミングでそれに一定の期限を切るつもりか、引き続き政府、外務省、宮内庁らの対応が注目される。
そもそも公人や公務に携わる人物でもなく、生活保護のように申請後受理され支給されるものでもない公金が一個人に直接間接的に回ること自体公金の私的費消、場合によっては支給支払いを指示した発令者の背任横領行為ではないのか、
皇室利用はしていないと明言し、啖呵を切った会見。見積もり8億円の警護費用は、じゃあ何故一般人のはずの二人に対して支出されようとしているのか。
自分から頼んだものでなければ、利用ではなく、周りが忖度して勝手にやってくれている恩恵は、自分は預かり知らぬこととでも言うのだろうか。
皇室にあった時には、天皇家をはじめ各宮家に不愉快な思いをさせ、出たら出たで元皇族の自分がしてもらうのは当然とばかりに、断りすらしない。
自称、出来が良かったはずの夫はポロポロと試験に落ち、ビザ問題では首の皮一枚の現状。今度はどこが手を回してくれるのかと、果報は寝て待つつもりだろうか。
周囲に分析関係の仕事をしている人で、ほぼ毎日夜遅くまで残業、時には休日出勤をしてほとんど自分の時間が取れないにもかかわらず、その分野で難関とも言われる環境計量士や作業環境測定士の資格を何度か不合格になっても諦めず取得した人がいます。
不合格になっても、自分の努力不足で決して言い訳はしなかったです。
厳しい言い方と思いますが、夜遅くまで働いていたので不合格になったという理由は通らないと思います。
仮に弁護士資格を得ても、夜遅くまで働いていたので勝訴が見込める裁判でも準備ができず敗訴したという言い訳をしそうな感じです。
夜遅くまで働いていることを言い訳にしている、、、
とはどこにも書いていないと思いますが。
私も働きながら難関資格目指していますが、働きながらというのは本当に大変です。
経験した人間にしか分からない。
簡単に取れる資格と一緒にしてはいけません。
数年で取れるならまだよい方。
また頑張ればいいよ。
あのような会見をした人間なので擁護する気はさらさらないが、なんで他人の人生にそこまで踏み込む必要があるのか、私には理解できない。
次は受験資格を持った状態で迎えられるので、不思議なパワーが働き、合格の可能性があると思います。
「圭さんが将来計画していた留学を前倒しして、海外に拠点をつくってほしいと私がお願いしました」
400万円のお金も返せなかった人が、一体どうやって留学するつもりだったのかな。発言の何もかもが不思議に感じます。
奨学金もらうぐらいの人物の言い訳にしてはショボい
働いてたといってるが元々今の生活を維持できるぐらいのしごとしてるわけでもないだろうに
合格したとしても、そこがゴールではないはずですが。。。弁護士資格を持っていても残念ながらと信頼が得られなければ、仕事がもらえません。逆に一人前の弁護士より雑務係の立場の方が安定した収入が得られるのかもしれません。あと、ちなみに士(プロの自覚を持っていないともらえない資格)が付く資格を念ずれば取れるのであれば、そもそも資格自体が意味ないのではと思います。
どこまでも派手に「超一流」を目指すことを否定はいたしませんが、
当然、人間には能力や命運がありますので「なれない」ということもあります。
多くの国民は思い通りにならなくても自分の人生を精一杯生きております。
どこまでも自分の我を通し「思い通り」を目指すよりも、
「思い通り」にならなくても立派に奥様やご家族を幸せにする生き方の方が、多くの国民に支持されるのではないでしょうか。
次のニュースセクション
秋篠宮ご夫妻の長女眞子さん(30)の夫、小室圭さん(30)が2月に再挑戦した米ニューヨーク州弁護士試験の不合格が明らかになってから一夜明けた16日、海外メディアも小室さんの結果を伝えた。
英紙デーリー・メール(電子版)は、司法試験委員会の公式サイトで結果が一般公開された14日(現地時間)に小室さんが法律事務所へ出勤する写真を掲載して報道。受験者本人には13日に結果が通知されており、小室さんはこの時、結果を把握していたとみられるが、ロン毛を束ねたポニーテールにスーツ姿で普段と変わった様子はなかった。
また、同紙は眞子さんが15日にニューヨークのメトロポリタン美術館に近い場所を歩く姿もキャッチ。眞子さんは同館でボランティアを始めたとみられている。
ニュースの評価

ニュースの評価