「“やあ、ケイなんでここにいるんだい?もうクビになったと聞いてたけど”」
いかにもCSI・NYあたりの台詞に出てきそうなアメリカンジョークですが、ケイも負けずとジョークで応戦できないようでは、英語力そのものに難ありといわれるのも宜なるかなですね。
プレイボーイなのだから、その辺は発達しているとおもったのですが、この記事で、ジョークのセンスもない、いよいよ使い物にならない男だとわかりました。
つまるところ、同僚弁護士たちは全員、この司法試験浪人生をからかうことで、自分のサラリーの一部を日本国政府から得る報酬で賄う構造になっているわけで、ケイは格好のカモにされているわけです。
これに耐えられないなら、さっさと日本国政府の裏援助など断って、帰国し、昔なじみの洋食屋の皿洗いでもやって夫婦で自活すればよろしいのです。
今月4月15日に、2度目の司法試験不合格が発覚し、5月に日本に一時帰国するとの噂も流れている小室圭さんですが、「女性セブン」(2022年5月12・19日号)は、そんな小室圭さんの勤務先であるサンドラー法律事務所での重要業務について報じています。
週3日勤務で、雑用係、重要業務は、配達弁当の受け取りということで、もはや完全に事実上の戦力外通告状態となっている小室圭さんですが、年収は600万円程度とのこと、中には、特別待遇で、事務員の立場でありながら、年収2000万円程度の報酬を得ていると報じるメディアもあります。
まさに、「THE・無能」といった感じの小室圭さんですが、なぜ、サンドラー法律事務所は、雑用しかできない上に、2度も司法試験に不合格となっている小室圭さんを雇用し続けているのでしょうか?
小室圭さんは何故解雇されないのか?
この点に関しては、どうやら主に二つの理由があるようです。一つは、元皇族である眞子さんの配偶者である小室圭さんを広告塔としてアピールすること。「週刊文春」(2022年5月5日/12日 ゴールデンウィーク特大号)は、次のように報じています。
今の勤務先であるLSでも、二度にわたる不合格で圭さんの立場が危うくなっている気配は、全く見られない。(中略)
二度の不合格でもクビどころか、LSメンバーからのサポートを受けているように見える。“キーマン”は、行き帰りを共にした男性弁護士だという。
「米国最大の独立系太陽光発電会社の売却で代理人を務めるなど、やり手の弁護士です。実はフォーダム大ロースクール出身で、圭さんの先輩にあたる。LSには彼だけではなく、フォーダム大卒の弁護士が多いのです」(前出・LS関係者)
このように、「文春」の記事では、サンドラー法律事務所は、「眞子さんの配偶者である小室圭さんを事務所の広告塔にしようとしている!」などと報じているのですが、実際にはそのような過度な期待は全く抱いていないようです。
「ハッキリ言って、小室圭さんが事務所の広告塔になるなどと考えているノー天気な社員はサンドラー法律事務所には一人もいないと思いますよ。“小室圭さんを事務所の広告塔に!”などという意見は、あくまで真の目的を隠す表向きの方便に過ぎません。
実際の目的は、日本政府からの支援のようですね。以前から、“月刊テーミス”は、政府は小室圭さんと眞子さんの生活をサポートするための極秘チームを結成したと報じていますが、どうやら、サンドラー法律事務所はこの極秘チームと定期的に会合を行い、小室圭さんを雇用し続ける代わりに、有利な条件で、日本政府からの仕事を受注しているようです。
小室圭さん自身は、司法試験に2度も不合格となり、雑用仕事ばかり押し付けられていることからも分かるように、全くの無能ではあるのですが、小室圭さんを雇い続けることで日本政府から、継続的に有利な条件で仕事を発注してもらえるということで、実質的に極めて優秀で日本政府とも強力なコネクションを持つ営業マンを雇っているのと同様の効力が得られるようです。
おまけに、書類のコピーや郵便物の受け取り、さらには宅配弁当の受け取りまでやってくれるようですから、サンドラー法律事務所としては、雇い続けることのメリットの方が遥かに大きいようですね」(皇室ジャーナリスト)
KK、仕事を大事にすることはもちろん、上司や先輩、同僚、後輩に対して気遣いをすることができないようですね。
また、戦力外通告されているのかと思いきや、そのことに対する危機感がないなんて・・・
以前、別の記事のコメントでも書きましたが、新人さんは、入社して最初の間は雑務が中心です。雑務も仕事のうちであることに関して、どの程度認識しているのかしら?同時に、「俺は、いつでも年収2000万の仕事に転職できる」と大口を叩くなんて、勘違いもいいところです。
私もいろんなところで仕事をしましたが、今のところでは、今まで学んだことだけでなく、新たに覚えることやることが増えた分、都度、ノートにメモしていつでも確認したり、過去に教わった案件でうろ覚えになっていることを、再度、メモしたノートを引っ張り出して調べるなど、自分なりに仕事を覚えています。みんな、そのようにして仕事を覚え、先へ進んでいるのに、KKは何だかなあ・・・
また、仕事の行き帰り、お昼休みの時だけだったらいいのですが、仕事中にワイヤレスイヤホンって・・上司や先輩から仕事の指示や注意を受ける際、社会人として、人としてのマナーに問題ありです。
職場の優秀な弁護士達もさぞ迷惑でしょう。有名な新入社員は、育ちが良く品行方正な優秀な好青年を期待してたのに、お下品でブサイク、大嘘つきの劣等生、性格にも難ありの傲慢な勘違い野郎だったという。入社前からホームページで経歴詐称が晒されて何度も書き換え、記者会見で顔面大工事デビューして根拠不明のドヤ顔。二回も司法試験に落ちて日本やフォーダムだけでなく、会社の名に恥じる存在。なのに忖度に踏ん反り返ってデカい面、雇用主にも幻滅するだろうし嫌味も言いたくなると思う。
国内では、この人が日本人らしい礼節や常識を逸脱した異常な人物であることは周知の事実。職場の人は色々と目の当たりにして度肝を抜かれているでしょう。せめて海外でこれ以上の恥を晒すのはやめていただきたい。