小室圭さん来年1月までLG滞在説も

米ニューヨーク州司法試験まであと2か月。眞子内親王との結婚を目指す小室圭氏は、念願の資格取得に向け受験勉強を進めている。しかし、日本国内の“小室バッシング”は過熱するばかり。秋篠宮皇嗣が望む「国民が納得する結婚」に向け、残された道は限られている。
5月4日に行なわれた米フォーダム大学法科大学院の卒業式に、小室氏は姿を見せなかった。「小室さんの姿をキャッチしようと日本のメディアも取材に詰めかけたが、肩透かしを食った格好です。7月末のニューヨーク州の司法試験までは人目を避けて静かに過ごそうと考えているのでは」(テレビ局のアメリカ特派員)
小室氏は、試験が終われば日本に一時帰国すると噂されてきた。しかしここに来て「正式に弁護士資格を得る来年1月までニューヨークにとどまるのではないか」という説も浮上している。「米国では日本への渡航中止勧告も出たし、小室氏の代理人も『今のところ帰国や記者会見の予定はない』と語っています。合格後には弁護士登録の申請や面接もある。帰国のタイミングは遅れる可能性があります」(宮内庁担当記者)
しかし、小室氏にはいつまでも帰国を先延ばしできない事情がある。宮内庁関係者が言う。「10月23日には眞子さまが、11月30日には皇嗣殿下が誕生日を迎えられます。小室さんと母・佳代さんの金銭トラブル解決がこのまま宙に浮いてしまうと、会見で結婚に向けて前向きなお言葉を発表できなくなってしまいます。
特に皇嗣殿下は2018年と昨年の誕生日会見で“多くの人が納得し喜んでくれている状況ではない”と強い言葉で事態の改善を求めておられます。小室さんは4月に28枚の説明文書を出し、その後、解決金支払いの意向も示しましたが、国民の多くは納得していない。
西村(泰彦)宮内庁長官が“非常に丁寧に説明されている”と文書を評価して批判を浴びたこともあり、皇嗣殿下が現状のままで結婚に前向きなご発言をすることはできないでしょう。殿下の面目を潰さないためにも、宮内庁関係者の多くは小室さんが誠実な対応を取ることを望んでいます」小室氏は秋までに「結婚に向けたけじめ」を示すべきだという指摘だ。
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。ニューヨーク州弁護士会に登録するには、12月中旬に発表される「司法試験合格後に」50時間のプロボノ活動(無料法律相談、無料弁護活動などの無料の公益弁護活動)が原則として現地で要求されます。
「プロボノ」とは元々ラテン語で「公益のために」を意味する pro bono publico の略で、弁護士の無料の公益弁護活動から始まったものです。さらに、最終的に、ニューヨーク州弁護士会に登録するには、NY州裁判所(法廷)で宣誓する必要があります(順番で受付されるのでいつになるか分からない)ので、最終的に登録されるまで、(来年1月以降に)そのまま暫くNYに滞在することも十分に考えられます。
それはつまり、破談の選択肢しか道は残されていないと思います。金銭トラブルは氷山の一角にしか過ぎず、小室母には遺族年金の不正受給疑惑や、反社会的勢力との関わり合い等々、の方がかなり重要な問題であると言えます。反社会的との関わり合いがある母子が天皇家と親戚関係になる事は、絶対に許されない事であると強く思います。宮内庁関係者の方は身辺調査を実施しているとの記事がありましたが、進捗状況や、結果報告を国民の方へ記者会見を行って欲しいと思います。
このポストの記事も結婚前提に書かれていて、その前提には憲法24条1項の婚姻の自由が、皇族にも保障されることが前提とされている。しかし、各種の憲法の大家と言われる教授の専門書を読むと、皇室に憲法の婚姻の自由が保障されていると書かれているものはあまりない。また、皇室は「国民の象徴」(憲法1条)に書かれており、皇室には税金が投入されている以上、皇室には眞子さまには、皇族としてふさわしい行動を最後まで取って頂きたい。
説明責任を果たす機会がありながら、やましい事だらけなので逃げている人がケジメなどつけられるわけがない。多くの国民が望んでいるのは混乱を招いた事に対して破談というケジメをつける事だろう。
この男のフォーダムでの不当なまで特別待遇や不正卒業疑惑でNY市警が動き出しているとの噂まで出て来て帰国どころではないのでは?そろそろ年貢の納め時でやましい人生のケジメを付ける時が来たと感じますね。
今までの疑惑に対して何ら説明もなくどさくさに紛れて入籍結婚だろうと言う話が出ていますがそんなことをしてしまえば皇室の権威は地に落ちます。お金と地位と名誉を他人の力によって得ようとする浅ましい考えの人間は皇室と関わるのはふさわしくないと思います。
過去の所行をなかった事に出来ない以上結婚に向けたけじめなどつけようがないのは明らかだと思いますが?この騒動にけじめをつけられるとすればそれは自ら破談を申し出る事だと考えます。
そもそも「誠実」という言葉とかけはなれた人物であること。金銭問題の解決だけで済まされない彼の人間としての行いに国民は呆れているのでは?一般人でもなかなかこんな人に巡り会えない超ド級の「JOKER」、ババ抜きの「ババ」であることは間違いない。これでもまだ結婚したいなんて…録音されてるのかな。
このポストの記事も結婚前提に書かれていて、その前提には憲法24条1項の婚姻の自由が、皇族にも保障されることが前提とされている。しかし、各種の憲法の大家と言われる教授の専門書を読むと、皇室に憲法の婚姻の自由が保障されていると書かれていない。また、皇室は「国民の象徴」(憲法1条)に書かれており、皇室には税金が投入されている以上、皇室には眞子には、皇族としてふさわしい行動を最後まで取って頂きたい。
小室家は自ら婚約破棄はしないよ?相手が破棄するまで困らせ続ける。そして婚約が破棄されると心身的ダメージを訴え意気揚々と襲いかかる。これまでの経緯を見てればそうなるのは明白。もちろん隠し撮りするでしょうし既にそうした証拠を隠し持っている可能性すらある。
何をもって誠実な対応なのかだろうか。会見をする事?したところで、今や多くの人が結婚を大賛成とはならない事が、まだわからないのだろうか。次々出てくる様々な問題を抱えたこの家族に、未だに不信感を抱くことなく、結婚に邁進する眞子さまは、皇室に立場を置く身としての自覚は全くないのだと思う。
これだけ騒ぎが大きくなっているのだから、何かしらの説明がないと真偽不明の噂などが飛び交い余計に事態は悪くなると思います。滞在を延ばすも縮めるも彼の考え次第なのでしょうか。生活費もご自分で出していないのでしょう?なぜ彼だけがこんな特別待遇が許されるのか…納得いきません。
もう破談しかないでしょう?真実はどうだか知らないけどフォーダムでは奨学金の件で問題視されてるみたいだし大学側か小室Kの口座か知らないけど多額の金額が振り込まれててNY警察が動き始めてるという噂もあるし…。日本のメディアやマスコミは結婚ありきの報道しかしないけどさ…日本ももっと憶測ではなく確信をついた内容を記事にしてほしい。
その「結婚へのけじめ」が録音と小室文書だったんでしょうがそれが盛大なオウンゴールになった上に「結婚したら皇室に録音しそう。」とかより疑念を強めた。しかも卒業によって少しは風向きがよくなると思いきや、卒業アルバムとらなかった、卒業式でないで、また追い討ち。
普通ここまで弱り目に祟り目だったら少しは「気の毒に小室さん応援してます!!」ってコメント見そうなものだけど、今まで小室さん関係のコメント相当見てきたけど少しどころか微かも見たことがない。これで就職先は見えないレールが敷かれ、これからコロナで経済的に何年か苦境が予想される中、国民は税金を払ってこの結婚をアシストしてると思うとやってられないと思うのは当然だと思う。

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