「どうやら、こうした高級アパートへの居住は眞子さんの強い要望のためであったようですね。エントランスなどの警備が充実してることや、フィットネスセンターとヨガスタジオが設置されていることを最低条件として挙げていたそうなのですが、結局、眞子さんは入居してから、一度もジムもスタジオも利用していないそうです。
家賃を払っている小室圭さんからしてみれば、毎月ジム代とスタジオ代をドブに捨てているようなものですからね。眞子さんの無茶な要望にストレスを感じるのも無理はないでしょう。
一方で、眞子さんは、毎晩飲み歩いて、ろくに司法試験の勉強もしていなかった小室圭さんに、大変腹を立てているそうです。
最近では、顔を合わせればお互いに罵倒をし合っているそうで、宮内庁では、小室圭さんがビザを更新する5月にも離婚する可能性があるとみているようですよ」
「NEWSポストセブン」でも、「お二人の新婚生活は上手くいっているのか?」と危ぶむ、宮内庁関係者の次のような発言が紹介されています。
小室さんが受けたニューヨーク州司法試験は、昨年9月の1回目よりも、今回の2月の方が一般的に合格率が低い傾向があり、超えるべきハードルは低くはない。すでに大手法律事務所に勤務しているが、司法試験に合格し、弁護士資格を得ることが小室夫妻にとっての果たすべき第一ステップである。
「再び不合格だった場合は、就労ビザ取得の問題も再燃しかねません。もし3度目の試験を受けることになっても、ニューヨークの高額な物価を考えると、引き続き法務助手という立場だと、将来的な生活不安も浮上しかねない。受験に際して、小室さんが抱えていたプレッシャーは想像を絶します。
あのワイルドな姿は、髪を切る暇もないほどに勉強をしていた証拠かもしれません。生活リズムが整わず、太ってしまった可能性もあります。ただでさえ、新婚生活がいきなり異国の地という難しさもある。眞子さんとの新婚生活は本当に上手くいっているのか、心配の声があがるのも無理のない話です」
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有り得ない話ですが、百歩譲ってズルの偏差値が60前後あったと仮定して、それなら進学制度も作文も不要でしょう。 裏口忖度のみで充分だったと思われます。 KKの事例を見てもリーク×撹乱作戦=後ろめたい何か、の方程式が成立します。
しかしいつも思うけどネットのこう言う動画を見ない国民の大半は未だに皇居は偉いと思ってるんでしょうね
都合悪いニュースは制限かけてるから国民は知る由もないとこでしょうか 媒体じゃなくてテレビとかで大々的にやってくれば良いのにって思う
大塚の坂の下は、大塚警察署です。隣りには講談社、向かいには光文社が有ります。警察署か護国寺の境内まで送迎されて地下鉄で来たフリをしたのは確かでしょう。
一般受験で合格したとのシナリオが作文コンクールの盗作発覚で台無しになり、やむなく提携校進学制度で合格と発表せざるを得なかったったことはキコさんの大誤算でしたね 非常に痛快でした!
高い下駄を履かされいつも転んでいる所が悠仁様と圭さんはそっくりです。A宮家の世間体ばかり気にして実力以上のものを求められどちらもアップアップされている様に見えます。悠仁様もこんな形で入学される事に喜びを感じておられるのでしょうか?普通なら自分で決めて一般入試を受けるからもう止めてくれ〜と叫ばれそうですが…こんな所から通常の考えをお持ちなのか疑いを持ちますね。私だけかしら?
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本日も最後までお読みいただきありがとうございました。
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