夫との「本当の関係」に絶句

4月23日に29歳の誕生日を迎えられた眞子さま。発表された6枚の写真から秋篠宮家の内情を考察したいと思います。またとんでもない裏事情もあったようです。ではその内容から。眞子さまの29歳の誕生日に撮影された6枚の写真。昨年のお誕生日に公開されたお写真は眞子さまお一人の構図でした。しかし今年は6枚の公開されたお写真のうち4枚が妹の佳子さまとの仲睦まじいツーショット写真でした。
そしてご両親との写真はありませんでした。秋篠宮さまや紀子さまとすれば秋篠宮家の関係性を示すためには家族写真を1枚でも入れたかったところでした。しかし撮影前の打ち合わせ段階で眞子さまがお断りされたとのことでした。一番の理解者である佳子さまとのツーショット写真。表情も穏やかで心を許せる唯一の存在という雰囲気がにじみ出ています。
秋篠宮さまや紀子さまとの心の溝はますます深くなっているのでしょうか。マスコミの多くは眞子さまと小室啓氏のご結婚を予測し始めています。秋篠宮さまや紀子さまも眞子さまのご結婚問題にはもう白旗をあげている状況なのでしょう。ただ裏の事情も漏れ聞こえてきています。世間には公表されたくない眞子さまの写真数枚が小室啓氏から送られてきていたというのです。
添えられていた手紙にはもし破談にするのであれば違約金を支払わなければ写真の公表と暴露本の出版をにおわせる内容が書かれていたというのです。また小室氏の母である佳代氏からも宮内庁宛てにもし破談にするのであれば損害賠償を請求する旨の手紙も届いているとのこと。そういった裏事情からも秋篠宮さまや紀子さま宮内庁までもが強い態度に出ることができないという現状に納得できる部分もあります。
いずれにせよご結婚するにしても破談になるとしても血税より1億円以上のお金が使われることに国民は納得しないと思われます。眞子さまのお気持ち発表まであと少し。どのような結末になるのかとても気になるところです。眞子さまのご結婚問題において国民の血税が使われること自体大きな問題となっています。いかに税金を使わずにこの問題をクリアしたらよいと考えますか。
このあたりの問題は結婚をしてもしなくても税金がかかると思います。普通であれば納采の恩義から結婚そして持参金と税金が使われていくわけですよね。現に婚約内定した日から小室家には身辺警備のSPなどで多くの無駄な税金が投入されています。これは2年前の記事ですが当時は警備費用に1カ月700万円近いと報じられていました。
また小室さんのアメリカ留学中も警備体制が敷かれるならば単純計算で2億5000万円の税金が使われると書かれていました。
今回の記事が本当かどうかわかりませんが毎日破談になった場合小室さんから脅迫じみた手紙や佳代さんから解決金という損害賠償を請求するようなことが書かれていますがなぜこのロケがこんなに強気に出るのかわかりません。その解決金は1億円以上と噂されています。証拠写真を暴露されるくらいのことではないような気がしますが秋篠宮家は何か弱みを握られているのでしょうかね。
開いてからここまで言われれば相手がどんな人か考えませんか。眞子さまも気づいてくれればいいんですけどね。
振り出しに戻るようですがエクス氏が400万円を準備しなかったら眞子さまと小室さんは会うこともなかったと思います。多分多摩大学での巡り合いが上級階級志向の小室家にとっては言い方は悪いですが相餌だったのかもしれません。結婚は自由ですが者の立場というものがあります。小室さんの場合はお金もないのに内心にプロポーズするあたりちょっと頭のネジが緩んでいるように思えます。眞子さまもただ好きだけでホイホイと浮かれてるようでは。立場と将来のことを考えない浅はかな人間に思えます。眞子さまは小室さんよりもっと顔でも仕事でも自分でもいい男性を選べて一般人は願っても結婚できないような人と結婚できるかもしれない立場なのに本当にもったいないような気がします。
親の心子知らすで今は何を言っても聞く耳を持たないでしょ。
親は体裁を気にせず一生独身でいさせるぐらいの覚悟を持って説得しないと別れさせられないでしょ。私の考えでは破談にはならないような気がします。
結婚するでしょうね。
結婚するにしてもコムルさんはお金がないのですから血税が存分に使われるでしょうね。お金もないのに身分の違う方と結婚したいと思う小室さん次期天皇となる佐さまの姉である立場の眞子さまの一心不乱なこの二人の神経がわかりません。

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