Post Views:
1.740
陛下もそろそろ文仁非嫡出を証明するために、DNA親子鑑定を命令されるべき時です。
天皇家と秋篠宮家はもはや共存できません。
陛下にとっては母方の従兄弟で、一平民でしかない文仁を皇族扱いしてきたことが、間違いの始まりだったのです。秋篠宮家は宮家でもない、一山あげたい謀反集団に成り下がりました。
このまま違法行為(偽計業務妨害罪成立)である、悠仁のために裏口入学ができる新制度を作らせた紀子の所為を見逃せば、永久に「令和の裏口入学皇族事件」として、ツクフへの提携校制度問題は論じられ続け、悠仁にとっては、名刺代わりの有名事件となるでしょう。
この裏口入学事件は、次世代の皇室の正統性に疑問符をつける危機的問題でもあります。
どんなに悪質な違法行為を犯してでも、学歴を買おうというさもしい紀子の賎民根性が、皇族の権威と信用を地に貶めるからです。
国民としてできることは、あらゆるチャンネルを使って、秋篠宮家が皇族にあるまじき、違法な存在であることを確認しあい、地元の国会議員に典範改正の緊急性を訴え、非嫡出偽皇族一家の即時追放と、男系女子の敬宮さまを皇太子にいただけるように、微力でも声をあげることです。
いまの皇室には秋篠宮家という恥部があるがために、日本国憲法第一条にある「日本国民の総意」ではなくなってきています。
「皇室は崇拝、ただし秋篠宮家全員を除く」が、これからの保守のあるべき姿勢です。
悠仁さま筑附合格報道
現在、多くの国民やメディアから注目を集めている秋篠宮家の長男・悠仁さまの高校進学の問題ですが、「週刊文春」(2022年1月27日号)は、すでに悠仁さまの筑附合格は決定し、合格通知も手にされていると報じました。記事には、次のような皇室担当記者の言葉が紹介されています。
「筑附では、一月八日に内部進学を志望する生徒に向けた試験が行われ、数日後に結果が通知されました。これにあわせて、提携校制度の合格者も決定したそうです。悠仁さまもすでに合格通知を手にされたはずです」
この文春の記事によると、悠仁さまの筑附合格は、一般入試が終了した後、2月中旬以降になるとのこと。
皇室内でも騒動に
こうした文春の合格報道を受け、ネット上では、「事実上の裏口入学だ!!」といった批判の声が殺到していますが、どうやら、この悠仁さまの受験問題に関しては、皇室内でもひと悶着あったようです。「今回の、悠仁さまの“裏口入学騒動”に関して、最も深く憂慮されていたのは天皇陛下でした。陛下は、将来、天皇家となる秋篠宮家の現在の状況に関して、強い危機感を持たれているようです。
たとえば、陛下は、昨年のお誕生日会見にて、眞子さんと小室圭さんの結婚問題に関して、“御両親とよく話し合い、多くの人が納得し喜んでくれる状況になることを願う”ということを仰られたのですが、結局、秋篠宮家は国民の意見も無視して結婚を強行することとなりました。
悠仁さまの高校進学に関しても、“提携校進学制度”を利用して、筑波大学附属高校に進学されることについては、多くの国民から批判の声が上がっていましたからね。このように、国民の意見を無視して、やりたい放題ばかりしていては、国民の心が離れていくことは間違いありません。
そのようにして、国民から見放された秋篠宮家が、将来天皇家の地位を受け継ぐこととなれば、これは間違いなく皇室の危機を招くこととなります」(宮内庁関係者)
こうした危機感を抱かれている陛下は、今回の筑附合格の報を受け、弟である秋篠宮殿下に対して、大変激しい怒りをぶつけられたそうです。「どうやら、今回、陛下は、悠仁さまの筑附合格の報を受けて、秋篠宮殿下と話し合いの機会を持たれたそうなのですね。おそらく、筑附入学を思いとどまるよう説得されたのでしょう。
ただ、筑附への裏口入学を思いとどまるよう説得されていた陛下に対して、秋篠宮殿下は、“一般入試だと他の生徒を蹴落とすことになりかねないが、提携校進学制度なら、一般入試の枠を減らさずに、悠仁が筑附に進学できる”などと語っていたようです。
ですが、陛下は、このような小賢しい屁理屈を並べ立てる殿下に対して激怒され、“表から入れば、他の受験生の枠を減らすからという理由で、裏口から入るのか?”と仰られたそうです。まさに、ぐうの音も出ないような正論ですが、それでも、殿下は、陛下のお言葉に納得できないといった様子で、ぶつぶつと文句の言葉をつぶやかれていたそうですね。
また、話し合いの最後には、“そういうことは、俺よりも紀子に話してくれ”とだけ言い残して席を立たれてしまったようです」(前出の宮内庁関係者)
とはいえ、このように、殿下ばかりが、陛下からお叱りを受けることには、同情すべき面もあるのかもしれません。というのも、今回の悠仁さまの筑附進学については、秋篠宮殿下よりも、紀子さまの方が主導して計画を立てられていたようなのですね。
先の記事でも、紀子さまが、悠仁さまの進学に関して、筑附進学後に、推薦入試で東大合格を目指されているとして、次のように書かれています。筑附は毎年三十人近くの東大合格者を輩出する進学校。お茶の水中の保護者はこう明かす。
「お茶の水中では、秋篠宮さまに近い保護者を中心に『秋篠宮ご夫妻が東大進学を望んでおられる』と専らの評判でした。『東大へは推薦で入学するという青写真を描いておられる』とも言われていました」
ご夫妻の間でも、とくに「東大計画」を推し進めているのは紀子さまとされてきた。
陛下のお言葉も意に介されない紀子さま
かねてから、悠仁さまの進学先に関して、愛子さまよりも高偏差値の学校に入れることを目標とされてきたという紀子さまですが、今回の悠仁さまの筑附合格に関しても、さぞかし満足され、得意になられているのではないでしょうか。
「これまで、ハーバード大学を優秀な成績で卒業し、外交官試験にも合格された皇后・雅子様に対して、紀子さまは強い対抗意識を持たれていました。紀子さまに関しては、ネット上では、学歴コンプレックスを持たれているのではないか?と噂されてきましたが、それも、雅子さまとご自身の学歴などを比較されていたためでしょう。
また、紀子さまは、週刊誌等のメディアが“愛子さまは成績優秀”“愛子さまは東大を狙える学力”などと報道していたことについても、強いプレッシャーを感じておられたようで、なんとか悠仁さまの教育にも力を入れて、“有名大学に合格させなければ!”と強い考えておられたようですね。陛下が以前から、悠仁さまのズル入学に関して苦言を呈されていたこともご存じだったようですが、“低学歴天皇が、東大に入学する悠仁に嫉妬しないで!”などとも仰られていたようで、両者の仲は大変険悪な状況になっているようですね。
.
.
.
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
天皇陛下のお叱りは至極まっとうです。しかし、皇室内でも最高位にある方のご意見が無視されて、愚かで人迷惑な者の暴走が許されている、いったいこれはどういうことでしょうか。
この不正ばかり繰り返し反省のない邪悪強欲な人間を無力化する方法はないのでしょうか。現に当の高校の生徒や父兄や先生に大いなる迷惑が掛かっているし、今後はその迷惑がもっとエスカレートしていくではないですか。
国民に直接危害を加える特権階級など、この国に存在していいわけがありません。あまりの酷さに気が狂いそうになります。そろそろ国民は本気で無力化の方法を考えねばいけないのでは?
Topics
#天皇陛下
#悠仁