前代未聞!自分の立場を勘違いしている紀子さまが放った雅子さまへの言葉「これは許されることではないでしょう」

こんにちは。 2022年3月17日に、 愛子さまが成年皇族となって初のお誕生日の記者会見を行いました。そんな記者会見でのご様子や、 話されていたことに関する話題と、 キコさまは自画自賛!!どこまで雅子さまに対抗するのか?キコさまの呆れた発言に関する過去の記事を見つけましたので、 引用しながら紹介と解説をしていこうと思います。 それでは参りましょう。 ここからは引用を含みます。
初めての記者会見へは春らしいクリームイエローのスーツを身にまとって出席した愛子さま。クリームイエローのスーツが、 愛子さまの柔らかな笑顔を引き立てていました。 愛子さまがおひとりで記者会見に参加することは、 国民の多くの人々が楽しみにしており、 注目度もかなり高かったのは、言うまでもないでしょう。 会見の前の日、 震度6強を記録する地震が東北地方で観測されました。
会見当日、愛子さまに対して記者からは 「成年皇族としての抱負をお願いします」 とお願いされましたが、 愛子さまは「まず、 そのお答えに先立ってい と発言なさり、震災で被災された方々へのお言葉を述べて、 深々と頭を下げられました。 初めての記者会見で、 成年皇族としての抱負よりも先に、 被災者へのお見舞いを何よりも早く伝えて、 国民に寄り添うという皇室の姿を、 見せてくださいました。 そして、 数々の質問に対する答えを、 ゆっくり穏やかな口調でにこやかに、ご自身の言葉で述べられました。
ご自身の性格について問われると、 「場所を問わず眠ることが出来る」 「那須の御用邸ではソファで朝まで眠ってしまった」 等のエピソードを交えながら話されました。また、 両陛下とサーフボードに三人で座ってみようと挑戦し、 見事に全員ひっくり返って、 転落してしまった事も話していました。 品があり、高貴な方々が、 全員ひっくり返って、 きっと大笑いして楽しんだのかなと想像すると、 とっても微笑ましいですよね。
また、 マイペースな所や人見知りの部分に関して、 これから克服出来るように頑張りたいとも述べられました。 ボランティア活動や動物に対しても強い関心をお持ちのようでした。結婚観についても、 次の様に述べられでおります。「自分にとって、 結婚はまだまだ先の事と思っていて、意識してはいません。 理想の結婚相手は、 こだわりはございませんが、 一緒に過ごしていて、 2人が自然と笑顔になれるような方が理想ではないかと考えます」更に、 眞子さんについては、「眞子さんはいつも頼りになる存在で、 自分からなんでも取り組んで、 周りをよく見ることが出来ていて、 尚且つ、 自分に対しては明るく優しく接してくれていたことを覚えています。
いとこと言う間柄として、 今後も幸せに過ごされることを、 祈っております」 と結婚観に関しては締めくくりました。また、 印象深かったのは、 ご両親に対する感謝の気持ちが溢れていて、 感謝の言葉が随所に散りばめられていた事です。 その中でも印象が強いお言葉を紹介します。 「両親はいつも寄り添ってくれて自分の事の様に喜んでくれたり、 困難な壁にぶち当たった時は、 いつもそばで話を聞いて、 相談にのってくれていました。
どんな時も支えてくれていた両親の大きな愛情が、 今まで私を支えてくれました。こんなにも愛情を惜しみなく注ぎ育てで下さり感謝しております。 そして、 生んでくれてありがとうと伝えたいです」 と、 雅子さまが愛子さまをご出産した時にお話しされた 「生まれてきてくれてありがとう」という言葉に応えたような印象を受けました。 その他、海外の情勢問題に関しても「今現在の海外情勢はとても厳しい状態ですが、天皇陛下がお誕生日会見で仰っていた人同士の繋がりが、 人種や国の境界を越え、 皆が認め合えるそんな平和な世界になっていくことを願っていますという言葉通りだと思います。 」とお答えになられました。
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この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
秋篠宮夫妻は、二人とも、可笑しいですね、どうして、雅子さまを、引き合い出さなければ、いけないのかしら、雅子さまには、関係はないですよ、勘違いを、していますね、自分の、江後を出してまで、子供を。犠牲にしているのでは
愛子さまはとても素直でシッカリとした方だから、将来の天皇に!と、思う人々が多いのも頷けます。が、女の子には、重い役割なのでは無いか?!と、同時に心配もしています。 これからもお健やかに成長為さって欲しいです。
どれだけの税金をつぎ込めば良いのでしょうか?自分達は、その税金で生活してることを自覚してください。湯水のように使われたくありません。もっと必要としてる家庭に使わせて欲しい。特権階級意識、やめませんか。一時金とうっすらと涙の関係は?どこまでも特権を利用する姿勢には疑問しか感じられません。涙が浮かぶならば、この結婚を認めてはならなかったのではと強く思います。皇族であるならば、不可解な親子と縁繋がりになるのは避けなければならなかったのです。自己中心的な考えは御法度だと感じます。敬愛や尊敬の気持ちは消えてしまいました。残念です。天皇陛下の様に慈悲深く国民の幸せを願われておられるお姿こそ本来のあるべき皇室であると考えます。
国民の見えない所でも徳を積んでいれば、きっと素晴らし人と神様が引き合わせてくれたと思います。税金で入った学校なのに適当に通われてたのか、時間もお金もあるのに、男あさりのために大学に行ったようです。大学院も中退。国民に二度と帰ってくるなと罵られるさまは、歴史的にも戦後初だなと思ってしまいました。皇室は無形文化財として残す必要性を感じながらも、自由に生きたい天皇が表れたら、いつか皇室廃止になるのかなと終わりを考えるようになりました。

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