現在、お茶の水女子大学附属中学3年生の、秋篠宮家の長男・悠仁さま(15)。同附属高校には女子生徒しか進学できないため、悠仁さまの進路については、これまで幾つもの高校名が取り沙汰されてきた。
かねてから有力視されていたのは、学習院だった。「有力視される一因となったのが、秋篠宮家の長女・眞子さんの結婚問題を巡るドタバタでした。将来の皇后を選ぶには、やはり皇族方と触れあってきた伝統のある学習院での出会いが最適では、と」(宮内庁担当記者)
また、一時は秋篠宮が東京農大で客員教授を務めていらっしゃることもあって、東京農業大学第一高校、通称“農大一高”も浮上した。だが、悠仁さまの決断は、そのいずれでもなかった。秋篠宮家の内情を知る関係者が明かす。「悠仁さまは筑波大学附属高校(筑附)への進学を決意されていて、ご両親も応援されているそうです」筑附とは一体どんな学校なのか。森上教育研究所の森上展安氏が語る。
「偏差値は67。毎年30人前後の東大合格者を輩出する名門で、男女共学校では全国トップといえます。進学校の多くは中学時に高校の授業内容も扱う6カ年一貫教育ですが、筑附は中・高でカリキュラムが別。内部進学生との学力差がつきづらいため、高校からの外部受験生の人気も高い」
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次のような批判的な意見がずらりと並んでいる。
実際には推薦で決定していても、批判を避けるために一般入試を受けたように偽装するでしょうね。せめて、偽装でも受験させてください。「4月からこの問題を解いた連中と同じ授業を受ける」という現実を見せてやってください。その結果、「やっぱ、ムリ!」となればいいのですが…
もし天皇陛下になるのであれば学力ではなくて、天皇陛下に相応しい徳や仁を学べる学校に行くのがいいように思います。
筑波大附属を卒業されている方は第一線で活躍されている方が多い印象があります。そのような学校が皇室に相応しい環境なのだろうかとも思います。
筑波大附属中に合格するのはとても難しいのに、附属中から附属高には、全員が入学できるわけではなく、成績によっては進学できない生徒もいます。つまり、筑波大附属高校は、とても優秀な生徒の集まりです。もう決定してしまったなら、どうしようもありませんが、授業についていけず、つらい思いをするのはご本人です。学習院以外を目指すなら、普通に試験を受けて、実力相応のところに進学するのが、ストレスなくていいのに。
非常に穿った見方をすれば、「この時のため」に作った制度だと思ったよ。あまりに設定期間がジャストミートしすぎだろ。
小学校後半に入って、このまま行くと、と先を見た誰かがカモフラージュしながら作った。それにしても22年度までなんてするから、いかにも感を持ってしまうんだよ。
親がムチだと子供も大変ですね。昔、開成から東大に行った人に話を聞いた事ありますが、皆さん普段から凡人とは違う会話だなぁと思いました。し、学力がもしなければボッチの学生生活。もしかして、卒業が欲しいだけなのか?表面上は言えますからね。
学力はトップである必要はないので、人間性をしっかりと磨いて欲しい。国民の心に寄り添える人間力のある人に成長してもらいたい。そのために筑附が良い学校とは思わないので無理して入る必要はないのではないかなぁ、
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