不合格かよ!参拝と同時期に結果発表!971庁が恐れる

小室さんは昨年5月に現地のロースクールを卒業後、7月に同試験に挑戦したものの不合格に。2月に再受験したとみられたが、現地時間14日に発表された合格者リストには名前がなく、不合格だったのではないかとみられる。
同州の弁護士資格を持つ八代さんは「2月の再受験の時はアメリカの場合、9月から多くの方が就職して働き始めますので、仕事をしながら二足のわらじで試験勉強するという形になる」と解説。小室さんも現地の法律事務所で「法務助手」として働いていることから「なかなか時間が取れず、合格率も下がってしまう」とフォローした。
また続けて「NYの日本人受験生には『伝説のノート』が出回っていて、それを使って勉強する人が多い」とも紹介。さらに「それ、もともと作ったの僕なんですよ。NY帰りの人からよく『ありがとうございます』って言われる」と明かした。
これに司会の恵俊彰(57)が「えー!『伝説のノート』?人に言われるならまだしも、自分で言い出しましたね!」と大ウケ。さらに八代さんが「この前『ミヤネ屋』で、日本人が作った『伝説のノート』を紹介したのに僕の名前が出てこなかった。『それ、僕なんですけど』と思ったんで、今ちょっと言っておこうと」とアピールしつつ、「ぜひ小室さんもこのノートを使っていただいて」と頭を下げ、小室さんの再チャレンジにエールを送っていた。
眞子さんのことがまたデイリーメールで報道されていましたね。まぁあのメトロポリタンの解説がボランティアでやっているという報道で一応小室圭の配偶者ビザという設定にしているんでしょうね。
ちなみに家賃のことも書かれていましたが1ベッドルームで月4809ドルで2ベッドルームで月7085ドルのようです。だから安くても月60万円で2ベッドだと88万5000円ですね。
年収600万円で安くて家賃が720万円で警備費用が8億円ってなかなかふざけた夫婦ですね。眞子さんもメトロポリタンへ就職へという記事が週刊誌に載ったからそれに対抗してデイリーメールから記事を出させたんでしょうね。
もうデイリーメールも買収しちゃったんですね。まぁ働かないという選択肢を取ったということはニューヨークを離れて第三国に行く可能性も浮上したのかもしれませんね。
まぁボランティアで書いた解説も元の文章から全然変わっているからかなり怪しいんですけどね。ちなみに作文盗作したひさひとさまですが北九州市がひさひとさまの修正を受け入れたようです。
毎日PDFが修正されていないかチェックしていたのですがPDFそのものを新しく作り直して参考文献を追記されていました。北九州市が正式に不正を認めたようですね。
北九州市が主催している第12回子どもノンフィクション文学賞の募集要項には他人の文章を勝手に使ってはいけません。使う場合は鍵かっこで囲んだり段落を落としたりして自分の文章と他人の文章の区別がつくように工夫してくださいと書かれていますよね。
そしてどこから用いたのかを必ず書いてくださいと書かれています。それなのに書いていなかったわけですよね。ルールを守らなかったわけですよね。これを許しちゃってもいいんですかね。
応募した後の訂正は受け付けませんと書かれています。最後に赤文字で応募の決まりを守っていない作品は受け付けられませんと書かれていますが受け付けちゃいましたね。
北九州市の作文コンクールは皇族特権が使えるんですね。見て聞いて調べて自分の言葉で書いてみようと書かれているのにおかしな話ですね。ちなみにこの北九州市の作文コンクールは他にも怪しいところがあるんですよね。
ひさひとさまが受賞した年ですが応募受付数が全部で357編で小学生が260編で中学生が97編でした。それで内訳も都道府県別に書かれていて中学生の部は九州が22編で信越地区が35編で関東が19編でした。
ちなみにひさひとさまの受賞した前年は小学生が375編で中学生が309編でした。そして小学生は近畿が多く375編のうち204編が近畿でした。そして関東が101編で関東と近畿だけで80%を超えているんですね。
まぁこれも北九州が主催なのに異常な気もしますが中学生の部は関東が106編で中国地区が136編で九州が34編でした。ちなみにさらに前年は小学生の部が232編で中学生が512編でした。
そしてひさひとさまが受賞した翌年も調べてみると小学生が342編で中学生が428編でした。つまりひさひとさまの年以外は300編以上が応募しているわけですね。なんか明らかにおかしいですよね。
ひさひとさまの年だけ応募があることを知らせなくてひっそりとやった可能性がありますね。それで問い合わせがあったところだけ受け付けたとかで応募が少なかった可能性がありますね。
それにしても作文は引用ではなく盗作ですからね。ちなみに参考文献とか引用ではなく注という表記になっていました。ちなみに注という表記は本文での引用や言及とかの出展を示したり本文での要約にとどめた引用の全文とかのようです。
また自分の意見ではない参考意見を補足するときとかにも使われるようですが他人の文章を使う時には鍵かっこを付けるか段落を付けて区別がつくようにと応募の注意事項にありますよね。
今回の注と表記されていたのは世界遺産小笠原を参照しましたとか書かれていますが、3つのWでWindとWaveとWingのくだりの表現とかは元の文章を85%ぐらい盗作してまるで自分の文章のようにかいていますよね。
しかも弁護士によるとこの独特の言い回しの部分をパクる行為は著作権侵害にあたるとまで指摘されて日本では引用とかしか報道されていませんが海外ではイカサマ天皇という報道がされましたよね。
しかも段落とか鍵かっことかも使われていなくて全部自分で考えたように書かれていますよね。そして2つ目の注は国立環境研究所のサンゴ礁を守り再生するためにという部分を参照しましたと書かれています。
これもサンゴ礁の下りが90%ぐらい盗作されてまるで自分が考えた作文のように書かれていますよね。さらに参考にした資料として固有種が教えてくれること南西諸島・小笠原諸島に住む固有種という本も参考にしたようです。
まぁこれは秋篠宮さまが動物好きだからそういう本があったんでしょうね。それで恐らくその説明とかをパクってきたんでしょうね。さらに小笠原諸島返還50周年記念誌 原色小笠原の魂という本も参考にしたようです。
後は小笠原国立公園パークガイド小笠原も参考にされたり自然公園自然財団2010を参考にされたりウミガメ海洋生物を保全する認定NPO法人とかの資料も参考にされたようです。
そして佐々木哲郎さん観衆のおどろき!おもしろい!小笠原の水の生きもの小笠原の生きものシリーズ2も参考にされたようです。作文の応募には見て聞いて調べて自分の言葉で書いてみようということですが全部他人の文章を盗作していますよね。
しかも調べたのに参考文献とか引用とかは書かずにまるで自分が書いたような作文にしましたよね。それに改めて作文を見ても歴史について紹介しますとか書いてあったりそれは作文じゃないだろと突っ込みどころ満載でした。
しかも作文コンクールの資料ですが元のPDF資料ではなく新しく作ったPDF資料を張り付けていて元の資料だと文字検索とか範囲指定してコピーとか出来るのですがコピーとか範囲指定とか出来なくなっていました。
まだ他の作文コンクールの資料もコピーや範囲選択が出来なくなったのならわかりますがひさひとさまが受賞した作文コンクールの年だけそれができないって明らかに意図的ですよね。
そしてひさひとさまが受賞した結果のところだけ一部を修正していますと表記されていました。つまり北紀州収支が正式に後からの修正を正式に認めたという証拠になりますね。
作文を盗作されたんだから辞退した方がよかったとは思いますが結局は副賞の図書カード5万円も受け取ったままでふざけていますね。国民に敬愛されるつもりが全くないですよね。
これは皇室典範第三条の重大な事故に相当すると思います。国会議員はただちに皇室会議を開いてひさひとさまの皇位継承順位を取り消すなりした方がいいのではないでしょうか。
ちなみにデイリー新潮は北九州市立文学館にに確認したようですね。そしてら結論としたら元のままから受賞取り消しまでいろいろ考えられるけどもまだ何も決まっていませんと返答があったようです。
北九州市としては選考委員の方とも相談して対応を進めていますという返答だったようです。それで宮内庁からも応募の取り下げの申し出はないようです。まぁ応募概要には作品の訂正はどんな場合にも応じていませんとして協議していくという回答だったようです。
賞が取り消されないと皇室特権と批判が起きるだろうということですが訂正を認めちゃいましたね。そりゃ選考委員の方と協議したら訂正認めますよね。その人の今後の人生を動かす力を持っているわけですからね。
まぁ皇室特権というよりは圧力ってやつですね。そもそもこの作文の不自然なところはキコさまと二人で旅行に行ったのに登場人物はひさひとさまだけですからね。母親と一緒に行ったのになんでキコさまの存在が出てこないんですかね。
キコさまはどこにも外出せずにずっと小笠原のどこかで休憩していたんでしょうか。それはそれで問題ですよね。それに作文というよりもガイドブックというような感じのもので見て聞いて感じての感情が全く伝わってきませんからね。
まぁ本当は主催者側も本人から辞退してくれって思っていたんでしょうが再提出されて断ったらどうなるかわかりませんからね。北九州市立文学館の工事も秋篠宮家がよく利用している丹青社でそこが改装工事した翌年に受賞ですからね。
入学してそうそうこういったことが報道されるって最悪ですね。この問題で擁護する人たちは丸パクリではないから批判するのはどうかという人がいますが一番の問題は丸パクリでないことですからね。
そうなんですよ。米国はどの種の試験でも(医者になる試験のことだけは知らない)、問題が似たり寄ったり同種のものを毎年出す。なので、アンチョコが軸となるのはごくふつう。今回でも45%の合格率って約半分。日本じゃありえない。米国は、合格させてあげるのが目的です。ただ、その後のこと、つまり資格を得ても、あと収入にどのように結び付けていくかは本人の努力次第。が、そのスタートラインまでは米国はかなり得やすくできています。落とすための試験ではなく資格を与えるための試験というのが米国の基本方針です。文系の試験は特にそうです。

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