キコさまは、受賞辞退を拒否
ところで、何故、今回突然、悠仁さまは、参考文献の追記などを主催者側に送ることとなったのでしょうか?ある秋篠宮家関係者は次のように事情を説明してくれました。
「実は、今回の盗作問題の件で、コンクールを主催した北九州市立文学館側は、秋篠宮家に対して、佳作受賞を辞退するよう要求していたようです。
というのも、今回の問題は、日本国内だけでなく、海外のメディアでも批判がなされ、国際的な問題となってしまっていたのですね。
また、今回の問題が報道された直後には、北九州市立文学館には、抗議の電話が殺到し、悠仁さまのコンクールでの佳作受賞を取り消すよう求める声も大変多かったようです。
そのため、北九州市立文学館は、秋篠宮家に対して、悠仁さまの佳作受賞を辞退するよう求めたようですが、結局、キコさまは、受賞を辞退することには徹底的に反対され、最終的に、参考文献を主催者側に送付し、対応は相手方に丸投げすることとされたようです。
とはいえ、コンクールの規定に、“応募したあとの訂正は受けつけません”との記載もありますし、場合によっては、規定違反を理由に、佳作受賞が取り消しとなる可能性もあるでしょう」(秋篠宮家関係者)
皆さんは、今回の盗作問題や、決して違反行為を認めて謝罪などを行わない秋篠宮家の姿勢に関して、どう思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。
ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
あの作文も全部お雇いゴーストライター兼宿題代作人に丸投げしたんだから悠仁は悪くない、とキコはしきりと叫んでいるようだが、これこそがもっと重大。
文学賞への不正応募行為なので、偽計業務妨害罪成立だし、しかも賞品を詐取したことにもなるので、詐欺罪が成立する。代作での偽装応募を指示したのがキコとわかっているので、最後はキコ本人が詐欺の罪に問われかねないことにもなる。いくら「あたしは皇族だからこれくらい何よ」といわれても、皇族なら偽計業務妨害も詐欺も密輸もやりたい放題だと開き直れるものなら、どうぞ会見でそうおっしゃってくださいませ。国民の意見を問うてみましょうね。
主催者側が毅然と「この作文は受賞の価値なし」と発表すれば、日本全国から盛大な拍手が起こるでしょう。これこそ、日本政府が諸隣国に対してよく使う「毅然と対処する」ということと通じるのですが、日本政府が毅然と対処しないので、やっぱりダメか。それにしても、A宮家の厚顔無恥ぶりには呆れる。いったい誰なの?この人達??
秋篠宮家の側近トップを務める加地隆治皇嗣職大夫は記者会見で「本文を修正しているわけではなく、参考文献や注釈を記載して今週送付した」と述べた。
この共同通信の引用記事は私も原文で読んでいたが、驚き呆れるばかりだった。既に終わったコンテストの原稿に、わざわざ参考文献と注記を記載した訂正版を送るとか、そういう考え方に至るのが理解できないし、これを公表する皇嗣職大夫というのは、まともな神経の持ち主では務まらないのだろうなと思うしかない。とにかく、この家は終わっている。これが天皇家となるくらいなら、皇室制度は廃止で良いと考える国民が現れるのは当然である。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。